「グラップラー刃牙(バキ)4巻」の名言・台詞まとめました

マンガ「グラップラー刃牙(バキ)4巻」の名言・台詞をまとめていきます。

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グラップラー刃牙

4巻

「それはちがうな。地下闘技場の歴史は、最強者同志で覇を争うことじゃ」(徳川光成)

 

「こういうことは、しょせん話し合いでは解決できんからのォ……」(徳川)

 

「だけどあいにくオレの顔面は、スーパーセーフより頑丈なんだよ」(花田純一)

 

「ジィさん。地下闘技場は武器使用はいっさい禁止だったな!」
「だけどオレは堂々と使用わせてもらうぜ!!」
「地面という武器をね」(花田)

 

「君は父親である範馬勇次郎と闘いたがっとるようだが……」
「あんな『紐切り』の小僧なんかに苦戦しているようでは、とてもとても……」(本部以蔵)

 
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「あのていどの相手に苦戦するとはな……今のオマエでは、逆立ちをしてもユージローには勝てまい……」

「バキよ。ユージローは今この瞬間にも強くなり続けている!! 限りなく広大な宇宙が、光の速度でさらに膨張を続けるようにだ!!」(ゲリー・ストライダム)

 

「そう……ボクは天才じゃない……体重だって少ないし……パワーだってスピードだって、花田さんにはかなわないかも知れない」

「でもね、本部さん。だからって花田さんに負けるワケにはいかない。花田ごときにつまづくワケにはいかないのです」(範馬刃牙)

 

「ボクの格闘技修行は、父にコンクリートに叩きつけられるところから始まりました……」(刃牙)

 

「『地上最強の生物』……範馬勇次郎か」(本部)
「……彼をそんなふうに呼ぶのはやめてください。アイツのやってることは……人間の行為じゃない!」(刃牙)

 

「よ~するに、花田さんより強い奴が出てきたと……そーゆーことでしょ? どんな怪物だろうが、どの道勝たなきゃならないんだ。とんだ復讐劇になっちまったね」(刃牙)

 

「わたしはただの代わりをするだけです。お客はどこでも大事なものですからな」
「さ……まいりますかな。生涯、最初で最後のケンカだ」(マウント斗羽)

 

「カン違いしてもらってはこまる。わたしは花田に勝負を挑んだワケではない。組織の長として、制裁を加えただけだ」(斗羽)

 

「放したまえ。試合はするが争いは好まん!」(斗羽)

 
 
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「それはショー・スポーツをする、マウント斗羽だろう」
「君が知っているのは、観客を楽しませる試合をするマウント斗羽だ。わたしはここにケンカをしにきている」(斗羽)

 

「こうしてわたしが他人の土俵へ上がる以上は、ハンパな喧嘩はできない。観ている客は楽しめんかもしれんが、キッチリとプロレスの強さを示して帰るつもりだ」

「君もそのつもりでいたまえ」(斗羽)

 

「せんせいはまちがっている! なにがあってもレスラーはケンカに敗けちゃいけない。プロレスラーはリングの外でこそ、強くあらねばならないンだ」

「リングの外での敗北は許されないのだ!! プロレスラーを支えてゆくのは格闘(ケンカ)の強さだ!!!」(斗羽)

 

「君はプロレスを舐めすぎた。ましてや君ごとき前座が、プロレスを代表しようなんて……30年早い!!!」(斗羽)

 

「そろそろ……キレてきたぜ」(刃牙)

 

「やはりな……打撃や出血に対する免疫度が、そこらの格闘家とは段違いだ」(愚地独歩)

 

「……なにをやっても通じないのか!!」(刃牙)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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