「ロンリーガールに逆らえない1巻」の名言・台詞まとめました

マンガ「ロンリーガールに逆らえない1巻」の名言・台詞をまとめていきます。

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ロンリーガールに逆らえない: 1 (Kindle)

ロンリーガールに逆らえない

1巻

「高校1年の春、どうして私は女の子とキスしているのか。平凡なはずの高校生活は、少しずつ歯車が狂っていった」(桜井彩花)

 

「成績はトップクラス、運動も申し分ない。どの先生からも、志望校合格は確実と言われていた。でも私には弱点があった。本番にとても弱いのである」(彩花)

 

「もし、その子を学校に連れてくることができたら……」
「あなたの望む進学先、どこでも推薦してあげるわ!」(江川美知子、先生)

 

「尊敬する兄と同じ道をたどりたい。そのためにも必ず、兄と同じ大学に行かないと……」(彩花)

 

「ねぇ、わたしのためじゃなくて、桜井さんにメリットがあることなの?」
「大丈夫。誰にも言わないし、学校にも来てあげるよ」

「……その代わり、『キスさせて』」
「……今みたいなお願いを、毎日一つ聞いてくれたらね」(本田空)

 
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「……分かった。言うことなんでも聞けばいいんでしょ!? 私の推薦のためにね!!」(彩花)
「明日は何をお願いしようかな」(空)

 

「お願い、してもいい……?」
「今日一緒に帰ろ」(空)

 

「……ううん。楽しそうな桜井さん見てるだけで、わたしも楽しい」(空)

 

「怖いなら(手に)つかまってて。これは別に……『お願い』じゃないから、嫌だったら離してくれていい」(空)
「……ずるい……」(彩花)

 

「喜んでた……のかな……?」
「あんな顔初めて見たな。ちょっと可愛いと思っちゃった」(彩花)

 

「はい。あのときみたいに手つないだら怖くない?」(空)

 

「優しいよね、昔から。優秀で可愛くて、皆から好かれてて」

「でも推薦のためだとしても、わたしを迎えに来てくれたときは嬉しかったんだよ。私と桜井さんじゃ、つり合わないと思ってたから……」(空)

 

「……こんなお願い、嫌われても良いって思ってたのに、こうして受け入れてくれるのは……やっぱり推薦のため?」(空)

 

「結局なにも言えなかった。そうだよね……友だちとはあんなことしない」
「自分の気持ちが分からなくてモヤモヤする……」(彩花)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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