「のんのんびより」の名言・台詞まとめました

アニメ「のんのんびより」の名言・台詞をまとめていきます。

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のんのんびより 1-16巻セット (コミック)

のんのんびより

1話

「ここがウチの村、のんびりのどかな所なん。でも、時々思うのん。もしかしてウチは……」
「田舎に住んでるのん?」(宮内れんげ)

 

「にゃんぱすー」(れんげ)
「どのみち訳わからん?」(越谷夏海)

 

「ウチはピカピカの一年生だから楽しいのん」(れんげ)
「楽しいのは今のうちだけだよ。学校生活ってのはね、大変なんだよ。宿題とか、テストとか、宿題とか……」(夏海)

 

「今日のニュースはエキサイチングだったのに」
「終始、司会者の後ろの窓の外で、ラジオ体操してるおじさんがいたのん。あれはとってもいい感じでした」(れんげ)

 

「どのクラスも何も、このクラスしかないから」(越谷小鞠)
「全校生徒、4人だけ……」(一条蛍)

 

「今日夜まで家に誰もいないから、家の鍵持って来てて……」(蛍)
「変わってらっしゃる」(れんげ、夏海、小鞠)

 

「東京とは、随分違うなぁって……」(蛍)

 

「いやいや。ウチが住んでるのに、田舎な訳ないじゃない?」(夏海)
「その考えが既に田舎者のような?」(小鞠)

 

「何も出来ないってほど、不便なのが田舎としたら、牛いたって、狸いたって、別に不便じゃないじゃん。だから田舎じゃないよ」(夏海)

「なぁるほど! そうか……ここ、田舎じゃないんだ。何となくスッキリ」(れんげ)

 

「ところで、次のバスいつ来るんですか?」(蛍)
「2時間後」(小鞠)
「ああ、ホントに不便だよね、田舎のバスって!?」(夏海)

 
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2話

「ダメだ、全然わからん。このままでは休み時間が終わってしまう……ウチ終わった……終わってるから、休み時間にしよう」(夏海)

 

「なーに行ってんの、君は? まあ、自分で終わってる人間と認めるなら止めないけど。そこらへんは自分で考えて行動して下さい」(宮内一穂、先生)

 

「何でそこで突っ込むんだ!? ボケてないぞ! お姉さんに謝れ! ついでに黒板消しのことも謝ってひれ伏せ!」(小鞠)

「だって、百歩譲っても姉に見えないんだもん」(夏海)

 

「ふん。私ももう中学二年だし、流行も追って行かないとね。大人の女性として」(小鞠)
「駄菓子屋の流行追われましても?」(夏海)

 

「プリンの一口は、飴玉1個分と同じ大きさでしょ!?」(夏海)

 

「誰だ……このお姉さんは?」(小鞠)

 

「あの、私、お母さんや妹に、知らない人には着いて行くなって言われてて!?」
「し、しまったなぁ……全然大人じゃないじゃん」(小鞠)

 

「結局、着いてきてしまった……おかしいな、ちゃんと断ったはずなのに? いったい何が違ったんだろうか?」(小鞠)

 

「何? この怖いトンネルであの緩みきった笑顔? これはもしや、大人の余裕というやつなのか?」(小鞠)
「先輩と駄菓子屋さん!」(蛍)

 

「一万円!? これが……これが噂の、大人買い!!」(小鞠)
「お年玉、貯金しといてよかった」(蛍)

 

「美味しそうなのに、にがい。にがいのに、美味しそう……やっぱり、にがいの食べられないと大人にはなれないのか?」(小鞠)

 

「何かのどかでいいですね。私、東京にしか住んだことなかったから、ここに来る前はすごく不安だったんですけど……いい所ですよね」(蛍)

 
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3話

「という訳で、楽しい楽しい遠足、田植え祭りを始めまーす!」
「えぇ、今日は、こちらの田んぼの手伝いをしてもらいまーす! まあこちらと言っても、先生のとこの田んぼですが」(宮内先生)

 

「ホント、笑わせてくれる(真顔)」(れんげ)

 

「遊園地行きたかった! 動物園行きたかった! 水族館行きたかった! せめて地元の一両編成手動式ドアの電車乗りたかったぁ!!」(夏海)

 

「ああ、やっぱり人手より機械だわ。やあこいつ買ったから、人の手とどっちが効率いいか知りたかったんだけど、断然機械だわ! ああ、もう帰っていいよ!」(宮内先生)

 

「心配せんでも、姉ちゃん1人ぐらい、ウチが養ってやるって。いざとなったら、山菜取りでも猪狩りでもしてさ」(夏海)

 

「これはその……家出しても門限は守ろうと思いまして……」(夏海)

 

「そんなんいいって別に。あんたには私が着いててあげないとダメなんだから」(小鞠)

 

4話

「人生って、とんでもねぇ……」(夏海)

 

「人生もこれだけ(すいかくらい)甘ければいいのに……」(夏海)

 

「(塩)しょっぱ!」(夏海)
「人生みたいに?」(れんげ)

 

「また二学期に!(校舎に敬礼)」(れんげ)

 

「じゃあ私なんかよりも(蛍は)都会っ子だね……」(宮内ひかげ)
「よりって、ひか姉ねっからの田舎っ子じゃん」(小鞠)

 

「うーん、新幹線は(乗ったこと)無いな」
「(引っ越しの時)私は新幹線じゃなくて、飛行機で来たから」(蛍)

 

「ウチ、今カメラマンなのん。もっと光を! ライチングを!」
「何か、ウチのカメラ魂に火が付いたのん! 他の所も案内するん!」(れんげ)

 

「ウチもお手紙書くん!」
「ハガキより封筒の方がかっこいいのん!」(れんげ)

 
 
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5話

「ん!? まあ無人だけど、24時間やってるからコンビニみたいなもんだよ」(小鞠)

 

「都会にはこういうの(野菜直売)無いんだ?」
「やっぱり変わってるね」(小鞠)

 

「あっ……あの、お味噌汁にトマトが!?」(蛍)

 

「てか、田舎だってのに、何で海はこんなに人多いのん?」
「こんな田舎の海来たって、何も無いってのにねぇ?」(宮内先生)

 

「この自販機、無駄に土台高くない!? 自販機まで私をバカにしてるのか!」(小鞠)

 

「でも、(誘拐も)あり得なくはないじゃないですか!? 先輩かわいいですし! ちっさいですし! 持ち運びやすいですし!」(蛍)

 

「ここも都会だけあって、駅に店あるなんてすごいよなぁ」(夏海)
「駅員もいるしねぇ」(小鞠)

 

6話

「んなこと言ってると、テレビよりとんでもないもん見ちまうよ。我が家のアルマゲドンってやつをさ!!」(夏海)

 

「それにテストが難しいのが悪いんだし。夏海ちゃん悪くないし」(夏海)

 

「この果てしないアルマゲドンはいつになったら終わんの?」(小鞠)
「敵が勝手に戦いを挑んで来る限りは終わらない」(夏海)
「いや、あんたが反省しない限り終わらないから!」(小鞠)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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