「ペンギン・ハイウェイ1巻」の名言・台詞まとめました

マンガ「ペンギン・ハイウェイ1巻」の名言・台詞をまとめていきます。

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ペンギン・ハイウェイ

1巻

「ぼくはたいへん頭がよく、しかも努力をおこたらずに勉強するのである。一日一日、ぼくは世界について学んで、昨日の自分よりもえらくなる」

「大人になったらどれだけえらくなるかわからない。結婚してほしいという女の人もたくさんいるだろう」

「けれどもぼくはもう、相手を決めてしまったので、結婚してあげるわけにはいかないのである!」(アオヤマ)

 

「計算してみたら、ぼくが大人になるまでに3888日かかることがわかった。そうするとぼくは、3888日分えらくなるわけだ。えらくなりすぎてタイヘンである!」(アオヤマ)

 

「ウチダくん。ぼくはこの事件を、研究してみなくてはならないと思う」
「一つしか研究しちゃいけないなんてことはないよ。平行して進めよう」(アオヤマ)

 

「ぼくらはペンギンそのものを珍しがっているのではなく、住宅地にペンギンが現れたことを不思議がっているんだ」(アオヤマ)

 
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「わたしは宇宙人が(ペンギンを)連れてきたんだと思うなぁ」
「侵略ね。ペンギンはかわいいから、それで地球人をたぶらかして、みんなが油断しているうちに国連本部をのっとるのだ!」(お姉さん)

 

「この水路は世界の果てまで続いていそうだね」
「ほんとうのところはそうではないと思う。でも、もしそうだったらいいなと思うんだ」(アオヤマ)

 

「私というのも謎でしょう。この謎を解いてごらん、少年!」(お姉さん)

 

「怒ってない。ぼくは5歳になったときから、決して怒らないんだ。怒りそうになったらおっ○○のことを考える」
「すると心がたいへん平和になる」(アオヤマ)

 

「だからこそ実験するんです!」(アオヤマ)

 

「そんなのわかんないよ。謎を解くのは君の任務だ、まかせたよ」(お姉さん)

 

「ぼくはおっ○○というものは謎だと思う。ぼくがしばしば考えてしまうのはお姉さんのおっ○○だが、彼女のおっ○○は母のおっ○○とは違うと感じる」

「物体としては同じであるのに、ぼくという人間に与える印象がなぜこんなに違うのだろう」(アオヤマ)

 

「しょうがないよ。誰とでも仲良くなるなんて不可能でしょ」(ハマモト)

 

「ぼくは信じない。その噂にはなんの証拠もない」(アオヤマ)

 

「そっか、少年はまだ海を見たことがないんだ。よし! 私の謎が解けたら、君を海辺の街に連れて行ってあげよう!」

「うん。だから少年、それまでに謎を解いてくれたまえよ!」(お姉さん)

 

「まず『問題は何か』ということを、よく知らないといけない」(アオヤマの父)

 

「こういう森は、世界の果てまで続いている気がする」
「それで世界の果てを観測する小さな研究所がある。そこから先には誰もいけない。ぼくはそんなふうに想像する」

「ぼくはあんまりこわいとは思わないな。そういうところにいってみたいんだ」(アオヤマ)

 

「これは”海”。わたしは”海”を研究しているの!」(ハマモト)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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