「北斗の拳1巻」の名言・台詞まとめました

マンガ「北斗の拳1巻」の名言・台詞をまとめていきます。

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北斗の拳 全15巻セット (コミック)

北斗の拳

1巻

「おまえが逃げたら、牢番のあの子はどうなる……」(ケンシロウ)

 

「これから生きのびていくには、水と食料だ! 力のあるやつがこれを奪い、そして生きていく。暴力が支配するんだ」(バット)

 

「つらいか……」
「そうか……この子の幼い眼は、多くの地獄をみてきただろうに……」(ケンシロウ)

 

「しゃべれるようにおまじないをしたのさ!」
「あとは彼女の心しだいだ。心の叫びが言葉を誘う」(ケンシロウ)

 

「あたっ!! あたたたた──っ!!」「北斗百裂拳」
「おまえはもう死んでる……」(ケンシロウ)

 
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「やめとけ。一子相伝の暗殺拳・北斗神拳の前には、ボウガンの矢など止まった棒にすぎん。おれは闘いのプロだ。きさまには殺せん!」(ケンシロウ)

 

「……今日より明日……」
「久しぶりに人間にあった気がする……」(ケンシロウ)

 

「てめえらに今日を生きる資格はねぇ!!」(ケンシロウ)

 

「人間は自分の潜在能力の30%しか使うことができんが、北斗神拳は残りの70%を使うことに極意がある」(ケンシロウ)

 

「この指をぬいてから3秒後にてめえは死ぬ」
「その3秒間に自分の罪深さを思いしれ」(ケンシロウ)

 

「(種モミは)実るさ……下にあの老人が眠っている」(ケンシロウ)

 

「その(探す)必要はない! いずれやつのほうからおれたちを探すことになる」(シン)

 

「おいバケモノ! 通りすぎようとしているだけだ。これ以上おれにかかわりあうな」(ケンシロウ)

 

「スローすぎてあくびがでるぜ」(ケンシロウ)

 

「KING……決着をつけねばなるまい!」(ケンシロウ)

 

「北斗神拳は暗殺拳。闇の中でこそ真価を発揮する」(ケンシロウ)

 

「弱いカマキリほど、よくしゃべるようだな」(ケンシロウ)

 

「お前が一度でも約束を守ったことがあるのか。一度でも命ごいをしている人間をたすけた事があるのか」(ケンシロウ)

 
 
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「シン! てめえにあうために、地獄の底からはいもどったぜ!!」(ケンシロウ)

 

「探したぞ」(ケンシロウ)
「フッ……わざわざ殺されるためにか」(シン)

 

「ブタをかっているのか?」(ケンシロウ)
「ケンシロウ、少しは腕をあげたようだな。おまえごときでは、おれの相手には不足すぎるのでな」(シン)

 

「ケンシロウ、おまえの拳では、その男は倒せん。北斗神拳の最大の欠点を知ることになる」
「おまえが思っているほど、北斗神拳は無欠無敵ではないということだ」(シン)

 

「忘れてもいい、生きていてくれただけで」(ケンシロウ)

 

「もう一度いっておく。北斗神拳は無敵だ!!」(ケンシロウ)

 

「北斗神拳の前には、おまえはただの脂肪のかたまりにすぎん! 死ね!!」(ケンシロウ)

 

「こんな時代だ……こんな時代だからこそ、ふたりで力をあわせて生きていこう!」
「行こう、安住の地を求めて!」(ケンシロウ)

 

「力こそ正義、いい時代になったものだ。強者は心おきなく、好きなものを自分のものにできる」(シン)

 

「おれは昔からユリアが好きだった」(シン)
「な……なにを! わたしはあなたにそう想われていると知っただけで死にたくなります」(ユリア)

 

「おまえごときではおれに勝つことはできん! おまえとおれには致命的な違いがある。それは、欲望……執念だ!!」(シン)

 

「シン、殺すなら早く殺せ! ユリア……死ぬなよ。おれのために……生きつづけろ……」(ケンシロウ)

 

「や……やはり、昔のケンシロウではないな。なぜ……」(シン)
「執念!! おれを変えたのは、きさまが教えた執念だ!!」(ケンシロウ)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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