「冴えない彼女の育てかた Fine」(2/2)の名言・台詞まとめました

劇場版「冴えない彼女の育てかた Fine」(2/2)の名言・台詞をまとめていきます。

アマゾンリンク
冴えない彼女の育てかた Fine [Blu-ray]

冴えない彼女の育てかた Fine

→冴えない彼女の育てかた Fine(1/2)

 

「いいぞ、出海。今の加藤さんの、全ての表情パターンを見逃すな。このまま行けば、最高の、最高に面倒くさいメインヒロインが完成する!」(波島伊織)

 

「そういうの(他の3人)に比べると、加藤ちゃんと倫って、ドラマが無いんだよねぇ」(氷堂美智留)
「あの……私は眼中に無いんですか?」(波島出海)

 

「ほっといてくれないかな! 私が倫也くんのこと、どう思っていようが、霞ヶ丘先輩には関係ないんじゃないかな?」(加藤恵)

 

「みんなにとって、倫也くんはものすごく特別な人だったのかもしれない。けれど私には、全然特別じゃなかった、普通だった。だからこそ、私は……」(恵)

 

「俺は、ただのヘルプだから。俺の二週間と紅坂さんとの数ヶ月は、重みが違う。やっぱりこれは俺の作品じゃないよ」

「けれど、blessing softwareの新作は、間違いなく俺の作品だ。俺のいない二週間と、俺のいた数ヶ月は、重みが違う……はずだ」(安芸倫也)

 
スポンサーリンク
→kindle unlimited(初回30日間無料体験)
→Amazonオーディブル(最初の一冊無料)

 

「行っちゃったわね、サークルに……加藤さんのもとに」(霞ヶ丘詩羽)
「元いる場所に戻っただけよ。元々ここは、あいつのいるところじゃない」

「今まで全然がんばってこなくて、だから何の実力も無くて、そのくせ夢だけはデカイただのオタクが、あのフィールズ・クロニクルに関わってるなんて、あり得ないのよ」(澤村・スペンサー・英梨々)

 

「それじゃ約束通り、ここからは私達が頑張る番よ」
「全力でやるわよ。メインヒロインの攻略ルートが、消えてしまわないように」(詩羽)

 

「手を動かすようなことは何もしないわ、するのは覚悟だけ。私達のゲーム作りが終わったら、今度は倫理くんの、恋を、応援するの」(詩羽)

 

「分かるでしょ、澤村さん。あなたが倫理くんを引き込んだら、もう幼馴染ルートにも、先輩ルートにも戻れない」

「だってそれは、彼の……メインヒロインルートへ至る道への選択肢だか。彼女と……加藤さんと、より強い絆を紡ぐ、クライマックスイベントだから」(詩羽)

 

「あんな普通の女の子が、倫理くんみたいな特殊な男の子を好きになるはずが無い……まだそんなこと信じてるの?」

「彼に、その選択肢を選ばせても、私達は仲間としてはつながれる。けれどずっと一緒に夢を追う、たった1人のパートナーにはなれない」(詩羽)

 

「何だか損してばかりよね私、どうしてかしら?」(詩羽)
「それはあんたが、根暗で、性格悪くて、策士で……なのに頼りになって、実は優しいからに決まってるじゃない」(英梨々)

 
スポンサーリンク
→Amazon端末ならFireタブレット
→Amazon Fire TV Stick(テレビで映画)

 

「でも、もしかしたら必要ないかも? 何しろ恵って、思ったより執念深いし」(英梨々)
「そんなの、あなたが気づいていなかっただけよ。本当の彼女は、クドくて強欲で面倒くさい、嫌な女の子」(詩羽)

 

「すっごくキモいね、これ」(恵)
「俺が恵に対して思ってることをそのまま書いた」(倫也)

 

「こんなひどいラブレターもらって、喜ぶ女の子がいると思ってるのかな?」(恵)

「そんなの知らない、分からない。いや、たぶん誰も喜ばない……けど少なくとも、俺の胸が最高にキュンキュンする物語になったって、自負してる」(倫也)

 

「それに……安芸くんに戻ってない」(倫也)
「これだけ怒ってるのに、他人行儀の呼び方なんか、出来ないよ!」(恵)

 

「もう、知らないよ……」
「知らないよ、倫也くん……何もかも、知らないよ……許せないけど、そんなの知らないよ! だって、だってさ……」(恵)

「俺、恵が好きだ。叶巡璃も好きだけど、二次元のメインヒロインも好きだけど……でも、本物の加藤恵が、一番好きなんだよ」(倫也)

 

「どうして、私なのかな? どうして、あの人達じゃなくて?」(恵)
「俺が素直に気持ちを伝えられる、たった1人の女の子だから……」(倫也)

 

「そんなこと言われて喜ぶ女の子、いると思ってるのかな?」
「普通は、いないだろうね」

「でも……合格、だよ」(恵)

 

「どうすりゃいいの、俺?」(倫也)
「どうすれば、いいんだろうね?」(恵)

 
スポンサーリンク
→アフィリエイトを始めるならA8.net
→アニメ好き異性との出会い【ヲタ婚】

 

「違わないよ、倫也くん。タイミングが合わなかっただけだよ。それ以外は、何一つ、間違ってないよ。私の、望んだ通りだよ」(恵)

 

「そっちで、戦える人間になれると思いますか、俺?」(倫也)
「そんだけ諦め悪けりゃ、最悪業界にしがみついて生きていけるさ。伊織みたいにな」(紅坂朱音)

 

「(絵が増えたのは)仕方が無いんです。巡璃がかわいすぎるのがいけないんです」(出海)

 

「話は聞かせてもらったわ!」(英梨々)
「どうやら私達の出番のようね」(詩羽)

 

「言っとくけどね、あたしは1人で殻を破ったのよ。あの那須高原で、ギリギリまで戦って」(英梨々)

 

「ごめんな」
「あの時のことも、それまでのことも、これからのことも……ごめんな」(倫也)

 

「あの時の俺は、人の気持ちが分からない、友達を気づかえない悪いオタクだった」
「なのにまた、そんな悪いオタクの友達に戻って来てくれて、ありがとうな」(倫也)

 

「ねえ倫也。あんた……あたしのこと、好きだった!?」
「10年前、好きだったぁ!?」(英梨々)

 

「ごめんね、英梨々」

「ひどいことしたって、自覚してる。倫也くんと英梨々が、10年間、いろんな気持ちを抱え続けてきたこと、知ってた。そこにはつらい気持ちとか、嫌な気持ちとかもあったけど……」

「でも、それ以上にたくさんの、大切な気持ちがあったこと、知ってた」
「だから私、批判は受け止める。英梨々には10年分怒られてもしかたな……」(恵)

 
 
管理人の別サイトに興味がありましたら
→本の名言サイト
→ユーチューブ(名言セリフの部屋)

 

「もう……あんたどんだけ倫也のこと好きなのよ?」(英梨々)

 

「確かに倫也くんは、普通じゃなかったかもしれない。けど、英梨々や霞ヶ丘先輩ほど特別でもなかったんだよ」

「だからね、2人に追いつかない同士、ちょうどよかったんだよ。私と、倫也くんは」(恵)

 

「確かに私、普通の男の子を好きになるような、普通の女の子じゃ、ないのかもね」(恵)

 

「新企画、始めるわよ。私達にはもう彼にかまけている暇は無い」
「フィールズ・クロニクルコンビによる、新作シリーズなのよ。ファンタスティック文庫が断る訳がない」

「だからあなたは、前を向きなさい。走り続けなさい。彼が、追いつけなくなるくらいにね」(詩羽)

 

「大丈夫! それでも彼は、必ず追いついてくる。だって彼は間違いなく、私達に、恋をしてた」

「柏木エリでも、霞詩子でも関係ない。だってそれは、私達のこと。だから彼は、これからもずっと私達を追い続ける」

「偉大な作家を、崇拝し続けるファンとして。そしてそんな作家に追いつこうとする、ライバルとして」

「私達は……待ちましょう。全力で走りながら待ちましょう」(詩羽)

 

「メインヒロイン、人気出ると、いいね」(恵)
「出るに決まってる。だって彼女は、俺が見出した、最高に胸がキュンキュンする女の子だ!」(倫也)

 

「どうかな? 私は、あなたが望むメインヒロインに、なれたかな?」
「たくさんのユーザーのためじゃない。たった1人の……あなただけのメインヒロインに、なれたかな?」(恵)

 

「本当に久しぶりだね、この6人が集まるの」
「さあ、始めようか。久しぶりの合宿を」

「あっ、でも邪魔されたのだけは癪だから……これだけは、回収しとくね」(恵)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

アマゾンリンク
冴えない彼女の育てかた Fine [Blu-ray]

 

→冴えない彼女の育てかた Fine(1/2)
→冴えない彼女の育てかた Fine(加藤恵)
→冴えない彼女の育てかた
→冴えない彼女の育てかた(加藤恵)
→冴えない彼女の育てかた(霞ヶ丘詩羽)

→アニメの名言インデックス

スポンサーリンク

スポンサーリンク

01_アニメの名言
関連記事&スポンサーリンク
関連記事&スポンサーリンク
アニメとマンガの名言サイト
タイトルとURLをコピーしました