「警部銭形1巻」の名言・台詞まとめました

マンガ「警部銭形1巻」の名言・台詞をまとめていきます。

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警部銭形

1巻

「コレでも恋愛ミステリー作家よ。一つの恋に執着したりしません!」(狩野郁子)

 

「残念ながらこりゃあ~、ルパンの仕業じゃありませんなぁ」
「ルパンなら、わざわざ新聞の切り抜きでメッセージなんか作らんし、人死にが出とるのも気にくわん!」(銭形)

 

「人は誰でも人生に一度は傑作が書けるものよ」(郁子)

 

「ちょっと忘れものをしまして……」
「あなたの身柄です」(銭形)

 

「……その逆も考えられます。誰かが栗本さん……もしくは岸田さんを殺したくて、ルパンの仕業に見せかけた……とも考えられます……」

「まぁまだ何一つわかっちゃいませんがね……」(銭形)

 
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「犯人は一見価値がなさそうな、その誓約書を盗んでいます」
「プラチナ像はともかくあんなモノを、あっ、コリャ失礼……犯人が盗んでいくとは何か意味があるのでは? と思いましてね……」(銭形)

 

「こう見えても神経質でしてね……思考をめぐらせてる最中にかん高い音がするとね、ひらめきかけている答えが一瞬で消えてしもたりするんですわ……」(岸田彰)

 

「岸田さん、最初に会った時、ご挨拶した筈です。私は警視庁の人間じゃないんです……ICPO(インターポール)の銭形です」(銭形)

 

「銭形さん。コンビなんてもんは、ドチラか一方が死なんと終わりにはならないモンなんでしょうなぁ……」(岸田)

 

「15、16のガキにだって世の中は見えていた。オレ達で日本を変えられるんじゃないか……と思っていた」(西寺光一)

 

「私は一警察官です……私から見れば、あなたは2人の人間を平気で殺すコトができる、ただの凶悪犯にすぎません!!」(銭形)

 

「人の心を失ったモノに、国を導いていくなんてコト、できるワケない……」(銭形)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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