「幼なじみが絶対に負けないラブコメ」の名言・台詞まとめ

アニメ「幼なじみが絶対に負けないラブコメ」の名言・台詞をまとめていきます。

幼なじみが絶対に負けないラブコメ

1話

「それで、何かしら? 用も無いのに声をかけて来たの? 全くバカにしているわね」(可知白草)

 

「恋は落ちるものじゃない。体中に回り、蝕むものだ」(丸末晴)

 

「だって俺、校内の女子基準だと、ゴミよりヒエラルキー低いからよ」(甲斐哲彦)

 

「ごめんなさい、ノートは今なくなったわ。でも私のものだし問題ないわよね? それともあなたは、他人に寄生した甘い蜜をなめようとする害虫なのかしら?」(白草)

 

「うっそーー!!」「実は告白はゲームだったの」
「ごめんね、今日まで黙ってて」

「本気にしちゃった? 気まずくなって焦った? 悩んだ? 苦しんだ? ハルはもっとあたしのありがたみを感じるべきだよ」(志田黒羽)

 

「サービス……気づいてくれたから」
「ハルってさ、バカだけど真っ当だよね。自分がつらい時でも優しくしてくれる。だから……好き」(黒羽)

 

「あたし、自分が選ばれなかったのは悔しいけど、ハルが好きって気持ちは変わらない。これからも、ハルの味方だよ」(黒羽)

 
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「ハル、復讐しよ」
「だってハルはバカにされたんだよ。ハルが許してもあたしは許せない」(黒羽)

 

「ぶっちゃけあたし、可知さんのこと嫌いなんだよね、前から」
「何となく全部!」(黒羽)

 

「なるほどね……まあ悪くないとは思う。でもちょっと甘いかな?」
「それだと勝つ訳じゃない、負けないだけ。それじゃあ復讐してもむなしさが残るだけだよ」

「大丈夫、ハルが幸せになればいいの。そしたら勝ったことになるでしょ」(黒羽)

 

「もう……ハルってホント、バカ。嘘でも好きな人と付き合えるんだよ。それって、私には利益しかないじゃん」(黒羽)

 

2話

「分かったわ、何か考えてあげる」
「報酬しだいだけど」(白草)

 

「だとしたら今のハル、餌に食いついて喜んでるピエロだから」(黒羽)

 

「まあもしダメでも、ハルの価値は演技だけじゃないし、あたしは……好きだから」(黒羽)

 

「止めておいた方がいいかもしれない。でもいつまでもくすぶってるのもバカらしいし。恥をかいてでも、全力でやり直してみたいんだ」(末晴)

 

「(子供時代)あのね、スーちゃん」
「いつか物語を書いたら、スーちゃんに主役をやって欲しい」(白草)

 

「初恋って呪いだね、スーちゃん」(白草)

 

「ハルはね、たぶん演技できるよ」
「誰かのための演技なら」
「だから、誰のために演じたいのか、それが決まれば、きっとハルは乗り越えられる」(黒羽)

3話

「どう、私キレイになった? 男に見られていたことが悔しくてがんばったんだよ。雑誌にも載せてもらえるくらいになったんだよ、知ってる……」(白草)

 

「私、志田さんがクロって呼ばれているの、ずっと耳障りだったの。あの子がクロなら、私はシロって呼ばれたい」(白草)

 

「その言葉、ずっと聞きたいと思っていたの」(白草)

 

「私はこの後、ハルがどんな復讐をするのか知らない。でもこれだけは知っておいて欲しいの」

「私、ハルがまた演技をするの反対してた。でも、やる気になって前を向くのなら、応援したい。何もかも気にせず、自由にやって欲しい」(黒羽)

 

「全く、ここまでやらせないでよ……いくらあたしがお姉ちゃんみたいなものでも……」
「あたし、見てるから」(黒羽)

 

「好きな子の前でかっこつけるのに、トラウマとかいってらんないだろ!」(末晴)

 

「僕は全員ボロ負けだと思うけど」
「感情に手綱は付けられないから」(阿部充)

 

4話

「ああ。動画に映っていた、過去の女のお2人ですか」(桃坂真理愛)

 

「別に、相手がお兄ちゃんなら大丈夫です。だって、末晴お兄ちゃんは私の、初恋の人ですから」(真理愛)

 

「これ以上スーちゃんを苦しめようというなら私は、人間が闇に隠した禁断の知識を駆使してでも、あんたを排除するわ」(白草)

 

「俺が怖いのは、自分がバカで、相手の心が分からないって部分だ。誰よりも近くて分かっているつもりだったクロのことさえ、分かってなかった」(末晴)

5話

「復帰を選ぶにしても、恋愛を選ぶにしても、恋愛から逃げるといったネガティブな感情ではなく、あくまでポジティブな気持ちで選んで欲しい」

「ハル兄の人生で、大きな選択の一つになるだろうから」(志田朱音)

 

「じゃあ……やり直そうよ、ハル」
「多分、あたし達はボタンをかけ違えていただけ。ちゃんと最初からボタンを止め直せば、なんの問題もなくなる」(黒羽)

 

「信じさせて、末晴お兄ちゃん」(真理愛)

 

6話

「人を傷つけるのが物理的なものだけだと誰が決めたの? 言葉だって十分な刃物よ」(白草)

 

「やれるかやれないかじゃない、やるの!」(黒羽)

 

7話

「俺は、面白い方の味方だ」(哲彦)

 

8話

「素晴らしいです、末晴お兄ちゃん。男性がやると気持ち悪いということ以外は完璧でした」(真理愛)

 

9話

「ハルはさ、あたしのこと信用してないんでしょ?」
「なら、あたしはこれから、好きっていう数を10倍にしてやる」(黒羽)

 

「昨日のことで分かったの。無理してスーちゃんの横に立つ必要はないんだって。私はスーちゃんの一歩後ろを歩いて、スーちゃんに何かあった時、背中を支えられる存在になりたい」(白草)

 

「もう無条件にスーちゃんにすがっていた、あの頃に戻るつもりはないの」(白草)

 

「もし、恋が毒だとしたら、私にとって、嘘は薬だ」(志田蒼依)

 
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11話

「世間の常識と乙女の禁則事項、教えてあげる」(黒羽)

 

「スーちゃんはあの時、確かに一人の女の子の心を救い、立ち直らせたのよ。この世にスーちゃんがいてくれて、よかった」(白草)

 

「ダメ! ここは愚痴をいうタイミングじゃない。私は感情に流されたりしない。もう後悔はしない。完璧に、計画通りにことを進めるんだ!」(真理愛)

 

12話

「傷を癒やすには、傷口をなめるのが一番と決まっています」(真理愛)

 

「私はハルが好き」
「理由を探せばいくらでもある。でも、一番の理由は、理由なんて無いだ」(黒羽)

 

「届いてたんだ……私の気持ち……」(黒羽)

 

「絆がそこにあった。特別なつながりがあると実感した。それこそが、最高の思い出だった」(黒羽)

 

「ハルさ、大事な話があるの」
「あのね、ハル……大好き。恋愛の相手として、あたしはハルが好き」(黒羽)

 

「そういうことは、付き合ってからのお楽しみでしょ?」(黒羽)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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