「ゴルゴ13 1巻」の名言・台詞まとめました

マンガ「ゴルゴ13 1巻」の名言・台詞をまとめていきます。

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ゴルゴ13 1~最新巻 (コミック)

ゴルゴ13

1巻

「おれのことをあんたたちが調べたように、おれも、やとい主については一応うたぐってかかるようにしている」

「わなも多いし、仕事のあとでいやな思いをしたくないのでね」(デューク・東郷、ゴルゴ13)

 

「さすがにと思う……はいるのに苦労した……外の人にはちょっと眠ってもらっている」(ゴルゴ13)

 

「おれのうしろに音もたてずに立つようなまねをするな……おれはうしろに立たれるだけでもいやなのでね……」(ゴルゴ13)

 

「(標的は)お花つきの2インチ機関砲らしいな……フフフ……まだ戦時中のつもりでいるらしい……しかし……こいつはちょっとした城おとしだなっ」(ゴルゴ13)

 
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「とぼけるな……わきの下の重みをなんと説明する気だ!?」(ゴルゴ13)

 

「ベルンハルトの名と諜報部のあわてぶりを見て、うわさを事実に結びつけるのは、そんなにとっぴな想像じゃあない」(ゴルゴ13)

 

「うむ、(仕事は)すんだ……あれでベルンハルトが生きかえったら、もう二度と、殺すことは考えないことだな……」(ゴルゴ13)

 

「人を殺す時には、つまらんおしゃべりをしているひまに、引き金をひくことだ……」(ゴルゴ13)

 

「判断というものはどんなに客観的な事実がそろっていても狂いやすいものだ」
「あるのは事実だけだ。プロには主観的な物の見方はいらん。必要なのは客観的事実を冷静に見る目だけだ!!」(ボネ)

 

「あの時……挨拶をかわしながらおれたちは握手をしなかった。プロは決して自分の手を相手にあずけるようなことはしない……それは、あの男も同じことだ」

「あのしゅん間、おれたちは名のり合ったようなものだ」(ゴルゴ13)

 

「ただし……その調査の判断はおれがする」(ゴルゴ13)

 

「ひとつの仕事でおれがスポンサーの前に、二度姿を見せたことはない……」(ゴルゴ13)

 

「おれは別にあんたの花いじりに興味はない……しかしひきうけた仕事はかならずけじめをつける!!」(ゴルゴ13)

 

「おれは前に一度あんたの顔を拝んでいる……偶然も二度重なるとゆるせない!! ましてやそれがいざという時だとな……」(ゴルゴ13)

 

「おれはいつもおれのやり方で依頼者に近づくようにしているんでね!!」
「これであんたは、仕事が終わっても、おれを簡単に消してしまうことはできなくなったわけだ……」(ゴルゴ13)

 

「おれには西も東もないが……だまされて動くのはおことわりだ!!」(ゴルゴ13)

 

「1ー1の計算だ……プロがプロをやとうはずはないと思ってね!!」(ゴルゴ13)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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