「ニーベルングの指環3巻」の名言・台詞まとめました

マンガ「ニーベルングの指環3巻 第二夜・ジークフリート」の名言・台詞をまとめていきます。

アマゾンリンク
ニーベルングの指環3 第二夜・ジークフリート (Kindle)

ニーベルングの指環

3巻

「家にいる誰かさんより、マシな友だちが欲しかったのさ」(ジークフリート)

 

「この森を出て、世の中へ行くんだ。もうこんなところへ戻ってくるもんか。おまえはおれの親父じゃない、おさらばだ。おれは自由になるんだ!」(ジークフリート)

 

「たいていの人は、自分が利口だと思っているが、その人にとって必要なことを、まったく知らないでいるものです」(ヴォータン)

 

「その答えを教えてやろう。『恐れを知らぬ者』だけが、ノートゥングを鍛え直すことができるのだ」(ヴォータン)

 

「すべてはなるようになる──流れを変えることはできぬ──」(ヴォータン)

 
スポンサーリンク
→kindle unlimited(初回30日間無料体験)
→Amazonオーディブル(最初の一冊無料)

 

「おれにも何がなんだかよくわかっちゃいないんだ。自分の素性だって知らない。だけど、この戦いはおまえがおれをかりたてたせいだぜ」(ジークフリート)

 

「元気な少年よ、心得ておくのだ。何も知らないおまえにこういう仕業をさせた男が、今度はおまえを殺す計画をたてているぞ」(ファーフナー)

 

「死んだ者は教えてくれない。生きている剣に導いてもらうしかないや」(ジークフリート)

 

「まあ……いいか。この飾りもの(指環)は、今日の記念にしよう。竜と戦って斃し、それでも『恐れ』を習えなかったことの、思い出くらいにはなるだろう」(ジークフリート)

 

「小鳥よおまえたちは仲間がいていいな……楽しくて……仲が良くて……だが、おれは独りだ」(ジークフリート)

 

「恐れを知らぬ愚かな子供! それはおれのことだ。小鳥よ! その岩山への道を教えておくれ!」(ジークフリート)

 

「おまえは何も知らぬのだ──今、わしの隻眼を見ているおまえの眼は、わしのなくした眼と同様に盲いているのだ」(ヴォータン)

 

「そうか……! これが『恐れ』というものなんだ。お母さん、怖いもの知らずだったあなたの息子に、この女が『恐れ』を教えてくれた」(ジークフリート)

 

「神々に祝福を! 世界に……輝ける大地に祝福を! 私の眠りは終わった。ジークフリートが目覚めさせてくれた」(ブリュンヒルデ)

 

「ジークフリート、ずっとあなたを愛していました。私はあなたが生まれる前から盾でかばってあげたのよ。そんなに昔から、あなたを愛していたのです」(ブリュンヒルデ)

 

「……もう、私を守るものはないのね。もう自分を守ることも戦うこともできない……ただの女」

「ああ……あんという恥辱! あなたは剣で私の鎧カブトを引き裂いた。私はもうブリュンヒルデではない……!」(ブリュンヒルデ)

 

「笑ってあなたを愛しましょう。笑って盲になりましょう。笑ってともに墜ちましょう」(ブリュンヒルデ)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

アマゾンリンク
ニーベルングの指環3 第二夜・ジークフリート (Kindle)

 

→ニーベルングの指環1巻
→ニーベルングの指環2巻
→ニーベルングの指環4巻

→マンガの名言インデックス

スポンサーリンク

スポンサーリンク

02_マンガの名言
関連記事&スポンサーリンク
関連記事&スポンサーリンク
アニメとマンガの名言サイト
タイトルとURLをコピーしました