「スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました1巻」の名言・台詞まとめました

マンガ「スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました1巻」の名言・台詞をまとめていきます。

アマゾンリンク
スライム倒して300年 1-8巻セット (コミック)

スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました

1巻

「相沢梓、27歳、社畜」

「恋も遊びも全て犠牲にし、ひたすら仕事のためだけに生きてきた。最高50連勤、労働基準法ってどこ行ったんだろう。そしたらある日、仕事中にばたっと意識を失った」(相沢梓)

 

「(希望は)じゃあ、不老不死にしてください」
「それだけでいいです。長くだらだらスローライフを送るのが目的なので、高原の家とかで自給自足して、のんびり過ごせれば満足です」(梓)

 

「社畜の私はもういない!」
「心機一転!! 私はアズサ! アズサ・アイザワを名乗ろう!!」(アズサ・アイザワ)

 

「(スライムって)ゲームとかだと序盤に出てくる最弱モンスターだけど……」
「うぉっ……コイツやる気だぞ。ならば倒さねば、たあ!」(アズサ)

 

「無理のない労働と安穏な悠久の休日。正に悠々自適! ビバ、第二の人生!!」
「そして300年がたった──」(アズサ)

 
スポンサーリンク
→kindle unlimited(初回30日間無料体験)
→Amazonオーディブル(最初の一冊無料)

 

「スライム退治も随分慣れたな。もうデコピンでも倒せるくらいだし」(アズサ)

 

「こんな(強い)ことが広まったらまずい!!」
「そしたら、スローライフどころじゃない!!」(アズサ)

 

「(ステータスは)ガチだった……」(アズサ)

 

「(魔法を)パクらせていただきます!」(アズサ)

 

「私は最強の称号なんて欲しくないんです。あなたに譲ります」(アズサ)
「そんなもの納得できるか。戦って白黒つけようではないか。断れば暴れるぞ」(ライカ)

 

「(家を)壊すなって言ったじゃん!!」
「ねぇ、ドラゴンのライカさん。私の家、弁償してくださいね。でないと……許しませんからね」(アズサ)

 

「にしても、素手でドラゴンを倒すとは……我ながらすごいな、レベル99」(アズサ)

 

「結局、昔からそうだったな。社畜時代も自分から変わろうとしなかったから、仕事に追われて……。変わろうとしてれば、また違ったのかな……」(アズサ)

 

「そ……それでですね……お願いがありまして……」
「わ……我を弟子にしていただけないでしょうか!?」

「魔女様と戦って、我の未熟さを痛感しました。ナンテール州最強という思い上がりを捨て、一から学びたいと思っている次第です」(ライカ)

 
スポンサーリンク
→Amazon端末ならFireタブレット
→Amazon Fire TV Stick(テレビで映画)

 

「我はドラゴンとしての力を過信し傲慢になり、腕を磨くことを怠ってきました……結果、無様な敗北を喫することとなったのです」

「ですからまさに! その努力の積み重ねこそ見習いたいのです!」(ライカ)
「真面目か!!」(アズサ)

 

「私の望みは永遠のスローライフだ。変化といっても、だらだらできなくては意味がない」
「悪いけど断ろう……」(アズサ)

 

「もちろん料理や掃除はお任せください。弟子として身の回りのお世話等は……」(ライカ)
「あなたを弟子と認めましょう!」(アズサ)

 

「我は全然疲れてませんので、アズサ様だけお休みになっててください」
「ドラゴンは夜目も利きますし、徹夜で作業すれば明日までには完成します」(ライカ)

「それはダメ」「頑張るって言葉を、いい意味で使い過ぎないの!」
「ほら、日が落ちてきてるでしょ? 夜が暗いのは、この世界が今日はここまでって言ってる証拠」(アズサ)

 

「私は無理して強くなったんじゃないの。ほどほどの生活を続けてきただけだよ。私の弟子になったからには、あなたにもそれは守ってもらわないとね」(アズサ)

 

「そういったこと(防御面)に無頓着なのも平和だった証拠かもしれませんが、しかしこれからもそうとは限らないでしょう」(ライカ)

 

「でもおごりがあっちゃダメ。決して人の評価を求めないこと。自分がやりたいからやる。そういう気持ちで臨めば続けられるし、おのずとレベルアップしてるよ」(アズサ)

 
 
管理人の別サイトに興味がありましたら
→本の名言サイト
→ユーチューブ(名言セリフの部屋)

 

「会いたかったよ、ママ!!」(ファルファ)

 

「全てはこの日のため……あなたに殺されたスライムの怒り、とくと受け止めて」(シャルシャ)

 

「前世の私は社畜生活から逃げられなくて過労死した。だからこそ身を持って知ってる」
「苦しい時は逃げる!!」(アズサ)

 

「そんな……シャルシャは高原の魔女に復讐するためだけに生きてきた……いったい……今までの人生はなんだった……」(シャルシャ)

 

「むしろ私が生きてるだけいいじゃん。私が死んだらいよいよ、あんた生きる意味なくなるでしょ。私が死なない限り、復讐を目的にできる、ね?」(アズサ)

 

「シャルシャ、もう意地をはるのやめようよ。スライムと人間は戦うものなんだよ。シャルシャがどんなにママを恨んでも、世界中であらゆる人がスライムを倒してる」

「その人たち全員を恨んでたらキリがないでしょ? それよりもせっかく生まれたんだから、二人で幸せになれる生き方を考えよう。その方が楽しいよ」(ファルファ)

 

「この子たちを受け入れたのは」
「帰る場所は賑やかな方がいい。私自身、そんなふうに思い始めてたから」(アズサ)

 

「スライムを倒し続けて300年。孤独なスローライフが終わりを告げ、弟子が一人と双子の娘ができました」

「……まぁ、家族の多いスローライフも、それはそれでいいんじゃないかな」(アズサ)

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

アマゾンリンク
スライム倒して300年 1-8巻セット (コミック)

 

→スライム倒して300年2巻
→スライム倒して300年3巻

→マンガの名言インデックス

スポンサーリンク

スポンサーリンク

02_マンガの名言
関連記事&スポンサーリンク
関連記事&スポンサーリンク
アニメとマンガの名言サイト
タイトルとURLをコピーしました