「怪物事変」蓼丸織&蓼丸綾の名言・台詞まとめました

アニメ「怪物事変」蓼丸織(黒色)&蓼丸綾(青色)の名言・台詞をまとめていきます。

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怪物事変 1-13巻セット (コミック)

怪物事変

2話

「初めに言っとくけどな、お前は何か気に入らねえ。俺が半妖だからって仲間意識とか持つんじゃねえぞ。仲良くするつもりねえから」

 

「お、お前ピザ食ったことねえの!? やべえよそれ、マジ! お前何のために生きてんだよ!? 人生メチャクチャ損してるぞ!!」

 

「ナイスフォーム&ハッピーバースデー! お前の人生は今始まったんだ!!」
「仲良くしないって決めてたの忘れてたぜ!!」

 

「よし、お前聞いてこい! ていうかイジメて来い!」

 

「あのな、そういう無駄な期待すんな。裏切られた時、惨めに何のはお前だぞ」

 
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3話

「アホか!? てめえ首だけのくせに何言ってんの!!」
「その自信どっから来るんだよ!? おめえ今ほぼモノだぞ!!」

 

「拳出せよ。仲間はこうやって勝利を祝い合うんだ」

 

6話

「俺は、怖いことがものすごく怖い。ガキの頃、親と一緒に暮らしていたことは、何となく覚えている。でも、どうして離れ離れになったのかが、思い出せない」

「思い出せないということは、きっと何か、とてつもなく怖いことがあったんだ」

 

「何だよ……やれば出来んじゃん、俺」

 

7話

「ホントは、(親のことは)全然どうでもよくなんかなかったんだ。きつい現実が待ってたらどうしようって、ずっと逃げてた」

「でも、もう平気だ。俺にはここがあるし、と、友達もいるから」

 

「今、子供にメッチャ見られた?」

 

「だけどあの日、俺は待ちきれなくなって……あの扉の向こう側に」
「そこで、何かとてつもなく怖いものを見た」

「違う! あれは、もっとずっとおぞましい、吐き気をもよおす、何か!?」

 

「そんな訳なかったんだ。母ちゃんが俺を捨てる訳なかった。母ちゃんを信じて状況を疑えばよかったんだ。なのに、俺は!?」

 

「野火丸とかいったな」
「いまいち信用ならねえけど、情報を共有したい。俺の知っていることを話す、お前も話せ!」

 
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「おじさんと、結構長いこと一緒に暮らしてた。感情的には信じたくねえ。でも、もし全てがつながって、全部ホントのことなら、俺は……おじさんを許さない」

「そうだ。止めるか?」

 

「あのな! お前、人殺しが世間一般的にだいぶ悪いことなの分かってる!?」

 

「一応、今まで世話になった恩とか、無くはねえからよ……苦しまねえように殺してやるよ」

 

8話

「助けて……」

 

「いや、もう大丈夫だ。ごめんな、任せきりにしちまって」
「お前らしいな。ホントは全部、俺がやるべきだったのに。随分お前の手を、汚させた」

 

「俺さ、こいつらから母ちゃんの言葉が聞こえた時、気づいちまったんだよな。おじさんを殺しても、もう俺の家族は戻ってこないっつう、すげえ当たり前のことにさ」

「そしたら何かもうダメだった。おじさんをぶち殺したいって気持ちより、母ちゃんにもう一回会いたいって気持ちの方が強くなって、心が折れちまった」

「だから今はもうただ虚しくってな」

 

「あたしが何者かは、まだ言えない」
「言えば、きっとあなたはあたしを許さない。あなたにとってのあたしは、忌まわしき存在のはずだから」

 

「お前の話は聞き飽きたんだよ! 二度と俺達を物扱いすんな! クズ野郎!!」

 

「許すつもりはねえよ。あいつが残そうとしたもんは全部消すし、何か企もうとしたら即潰す。まぁ、もともと飯生さんにも目付けられてるし、何か出来るとは思えないけどな」

 
 
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9話

「あたしには、このドアを開ける資格が無い」

 

「お母さんが起きてた時のことを、あたしはほとんど憶えていない。毎日顔を眺めて、寂しい時はそばで眠った」

「死にたいと思ったこともあったけど、お母さんの付けてくれた名前が気に入っていたから、死ぬことは選ばなかった」

 

「子供っぽいと分かっていながら、本で読んだ白馬の王子様と、顔も知らないお兄ちゃんを重ねてみたりした」

「お母さんがすっかり元気になって目を覚ましたら、一緒にここを逃げ出そう。そしたらきっと、お兄ちゃんが気づいて助けに来てくれる……なんてむしのいい話」

「あたしは2人を壊した者なのに……」

 

「(殺さないのは)お前のおかげで母ちゃんが生きてるから」

「母ちゃんのため。お前に比べたら、俺は何にもやってねえ。お前はずっと1人で戦ってたのに、俺はそれに気づくどころか、向き合うことを避けてのうのうと生きてた」

「お前に会えてよかった、助けられてよかったって思ってるよ、俺は。だから遠慮とかいらねえからよ、手とか握ってやれよ」

 

「じゃあ、あたしがお母さんのこと、お母さんって呼んでも嫌じゃないの?」
「あたし、あなたのこと、お兄ちゃんって呼んでもいい?」

 

「俺、しばらくここに残るわ」
「母ちゃんの体調も万全じゃねえし、家族も出来た。これから先どうしていくか考え直すよ」

 

「言ったろ、借りは返すってさ。お前が両親に会えるまで、ここは死んでも辞めねえよ」

 

10話

「どうだか?」
「100パー同意はしねえよ。しねえけど……まあ、ちょっと言い過ぎたかなとは思ってたとこだよ」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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