「怪物事変」隠神鼓八千の名言・台詞まとめました

アニメ「怪物事変」隠神鼓八千の名言・台詞をまとめていきます。

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怪物事変 1-13巻セット (コミック)

怪物事変

1話

「もちろん、内緒事は我々の得意とする所です。何せ僕は、探偵ですからね」

 

「仕事で来て温泉なんて最高!」

 

「無口な奴は周りのことよく見てるっていうけどホントだよな」

 

「これは命結石(めいけっせき)っていってな、特殊な状況下でしか生み出されず、この石にしか存在しない成分があるとかで、それはそれは貴重な石なんだぜ」

「捨てる子にやるような代物じゃない。お前を女将さんに預けなければならない事情があったんだろう。お前は捨てられてないよ」

 

「親に会いたいか?」
「生きていれば探せるかもな。なんせおじさんは探偵だから」

 

「安心しな、俺も人間じゃない。化狸だ」

 

「その石がある限り、お前は人でいられる」

 
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2話

「駆除は100%、人命救助は……半々ってとこですかね?」

 

「人じゃなーいもん」

 

「夏羽はためらわない。故に、強い」

 

「強いな……同時に、悲しいな」

 

3話

「そんなに命結石にご執心か?」
「だがな、ありゃ夏羽のものだ。次は俺が相手だ、覚えとけよ」

 

4話

「大丈夫大丈夫。それに、恋を知るなら女の子いた方がいいでしょ?」

 

「晶。お前、今回は止めとけ」「お前、怖いのとか気持ち悪いの苦手だろ?」
「そんなことないさ。かわいいのが相手だったら、晶が一番強いだろ?」

 

5話

「いや、だからってこれは……下手すれば死人が!?」

 

8話

「殺しを良しとしてるんじゃない、覚悟をしてるんだ、あんたと違ってね。やればやられる、やられるならやる、それだけさ」

 

「そういう威勢のいい台詞は、前に出て言ってくれると助かるんだが」

 

10話

「夏羽。お前も晶のことを、役立たずだと思うか?」

 

11話

「いいか夏羽、飯生が俺達に手を出すことは無い。いや、今じゃないというべきか?」

 

「俺は別に強くなりたい訳じゃないんでね、お前と違って」

 

12話

「(怪物事変とは)怪物と人間の戦争だよ。だいたい千年前だから、雪の里が出来る少し前か」
「逆だよ、昔は(怪物が)認知されていたんだ。故に戦争が起こった。酷く凄惨な戦争だったらしい」

 

「その悲しい記憶を消すために、怪物たちが総力をあげて全てを作り変えた。人間との付き合い方を改めるために」

 

「怪物が人にまぎれて生きるようになったキッカケ、怪物しか知らない日本の歴史、それが、怪物事変だ」

 

「怪物も一枚岩じゃないからな。力で抑えるのが一番効くんだよ」

 

「随分待たせちまったが、これでようやく、お前の依頼にとりかかれるな」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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