「怪物事変」日下夏羽の名言・台詞まとめ

アニメ「怪物事変」日下夏羽の名言・台詞をまとめていきます。

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怪物事変 1-14巻セット (コミック)

怪物事変

1話

「もしこの世にもののけがいるのなら、それの仕業のような跡です」

 

「考えたことも、ありませんでした。よく分かりません。でも、(親に)会いたい、かも、しれない、です」

 

「近寄らないで。俺でした……犯人は俺でした、もののけは俺でした」

 

「いいえ、殺して下さい」

 

2話

「隠神さんの所で働けば、俺は両親に会えますか?」

 

「それでも、生きてるし、捨ててない」

 

「俺も昨日まで、自分は捨てられたと疑いもせず生きてきた。何の目印も無い、完全な闇。俺の人生には、昨日まで灯りが無かった」

「でも、隠神さんが火を灯してくれた。だからその火は……絶対に消さない」

 
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3話

「状況は何となく分かる。俺をあの子に向かって投げて欲しい、やっつける」

 

4話

「野生の生き物は、基本的にこちらから何もしなければ大人しい。怪物も同じかどうかは分からないけど」

 

「問題ない」

 

「やもえない時以外は殺さない。殺す時は殺す。向こうもそのつもりで襲って来ているから、お互い様だと思うようにしている」

 

「野生の動物は何もしなければ襲ってこないと言ったけど、例外があった」
「それは、捕食する時」

 

5話

「(腕相撲)本気でやったのに勝てなかった。ミハイさんは全然余裕みたいだった。大人の怪物というのは、みんなあれほど強いものなのだろうか?」

「もし俺に、あの時の力があれば?」

 

「もっと鍛錬しないと。俺は死なないからいいけど、事務所のみんなを守れないのは嫌だな。ミハイさんが悪い人じゃなくてよかった」

 

「紺、勝負しよう」

 

「紺。飯生さんの元へ帰りづらいなら、隠神さんの所へ来る? 隠神さんならきっと紺に居場所をくれる。俺も助けてもらった、どう?」

 

6話

「うっかりならば仕方ない」

 

「織。聞こえてる? 大丈夫? 今、晶とそっちに向かってる。道中1人倒した」
「そっちは? 織は強いから大丈夫だと思うけど?」

 

「そうはいきません、仕事なので」

「怪物も人も生き物です。皆さんもご自身の生活のためにやっているのだと思います。なので俺も、自分のために皆さんを止めます」

 

「この人は、躊躇なく実の妹を殺せる人だ。俺が負ければ、織も晶も殺されてしまう。でも現状、この人に勝つ手段が見当たらない。まず間違いなく2人の死は避けられない」

「でもなぜだろう? 頭で分かっている。これ以上抵抗しても全部無駄だ、意味が無い。なのに、体が、諦めようとしない」

 

「こいつを倒したい」
「織も晶も失いたくない」

 

「殺すのはやもえないけど、消すのは少しやりすぎのように思う。殺すのと無かったことにするのは違う」

「でも、助けたいとは思わないし、かわいそうとかもよく分からないから、別に止めない」

7話

「大丈夫だと思う。(織は)強い顔をしてたから」

 

「織、何からしくない」
「やけに明るい。不自然だと思う? 無理してるようにも」

 

「(殺すのは)止めない」

 

「でも織はあえてそれを選ぶんだろ? 俺に出来ることはある?」

 

8話

「野火丸」
「うるさい」

 

「織、さっきとは少し状況が変わったように思う、だからもう一度聞く。俺に出来ることはある?」

 

「邪魔をしないなら殺さない。俺は、あなたにしか用が無いので」

 

「どうする、織? もうその人を守るものは無くなった、簡単に殺せる。俺がやった方がよければそうする?」

「いや、力になれてよかった」

 

9話

「何かに引っ張られている? しかし姿は見えない。困った……とりあえず殴ろう」

 

「おかしい。それは俺の知っている恋と違う。恋とは、与えるものであって、奪うものではなかった」

 

「よかった。俺も紺に泣かれると、何がなんだか分からなくなる」

 

「俺の一番……さあ、分からない」

 
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10話

「大丈夫。晶が役に立たないのは、今に始まったことではないし、晶がどれだけ失敗をしても、そういうものだと思っているから、俺は全く気にならない」

 

「はい。でも別にそれ(役立たず)でいいと思います」

 

「困った。晶がいないと、織が何を考えているのか分からない。衝突することも無かった気がする」

 

「俺は大変なことに気がついた。晶は役に立っていた。それも、とても」

 

「今まで俺達が問題なくやれていたのは、晶がいたからだった。いなくなるまで気がつかなかった」

 

11話

「俺達は晶を迎えに来た、そうしたら凍らされてしまった。戦ってでも説得しないと」

 

「今朝のことごめん、晶。役に立つというのは、仕事が出来ることだけではないのだと知らなかった。晶がいないと会話が少ないし、俺は織を怒らせてしまう」

「晶、戻って来て。俺は、晶がいる事務所がいい」

 

「晶、なぜ嘘を? 晶はそんなこと言わない。何か嘘をつかなくてはならない理由がある!?」

 

「俺1人騙されるならともかく、今の隠神さんと織を放っては行けない」

 

12話

「ごめん、野火丸。とっさで加減できなかった」

 

「数秒もてばいい! 早く!!」

 

「ダメだ、死んでは。零結石の話をまだ聞いていないし、晶の光は、俺達では無かったから。お兄さんだけだ、死んではいけない!」

 

「善悪のことはよく分からないけど、俺は結のこと、いいと思う」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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