「灼熱カバディ」の名言・台詞まとめました

アニメ「灼熱カバディ」の名言・台詞をまとめていきます。

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灼熱カバディ 1-15巻セット (コミック)

灼熱カバディ

1話

「その競技で使われるのは、肉体のみ。仲間と協力し、縄張りに侵入する敵を捕らえ、引きずり倒すことで、勝利へとつなげるスポーツ。その様相、いうなれば、走る格闘技」

「競技の名は、カバディ!!」(ナレーション)

 

「俺は高校入学を機に、スポーツとは縁遠い生活を送っていた」

「俺はスポーツというものが大嫌いだ。ささいなミスでつばを飛ばして怒る監督も、中学生の進路ごときでガタつくスポーツメディアも」

「嫉妬や陰口まみれのチームメイトも全部……全部大嫌いだ」(宵越竜哉)

 

「一緒に? 俺はスポーツマンとつるむのが大嫌いなんだ!」(宵越)

 
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「帰る気なしか? 今までの勧誘とは違う、やっかいだな!?」(宵越)

 

「入部する気など無いが、よく考えればカバディは雑談のネタになりそうだ」(宵越)

 

「カバディは、他のスポーツにはねえ道具さ使わないチームスポーツだ。自分と仲間の肉体だけで勝負する、あっついスポーツだ!」(畦道相馬)

 

「他、ね……部員が足りないってのもあるけど、カバディ部は宵越が欲しいんだよ」
「不倒の宵越。接触の多いサッカーで倒されたことが無い。そんな走りのスペシャリストを探してたんだ」(井浦慶)

「人に触られるのが嫌だっただけだ。何より俺は忙しくて部活なんか出来ん!」(宵越)

 

「簡単に言うと、カバディは鬼ごっこだよ。二つのチームがコート内でタッチを狙い合うスポーツなんだ」(井浦)

 

「カバディ……やはりアホのやるアホくさいスポーツだな。しかし、アホにナメられるのも癪にさわる!!」(宵越)

 

「接触型のスポーツの多くは、いかに敵をかわすかが求められる。しかしカバディは、勝つために対峙が求められる。さながら格闘技」

「しかし格闘技に近いからこそ必要なことがある、階級だ。それほど身長や体重は、大きなハンデになる!」(宵越)

 

「おらさ、無理やり連れて来たけ、少しわりいことしたかなっと思ってたんだ。でもよかった。宵越、試合の途中から、いい顔してたべや!」(畦道)

 

「自己紹介をするな……」(宵越)
「3年、井浦慶。カバディ歴6年。好きなものはネット、嫌いなものは……約束を守らない人間だ」(井浦)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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