「ましろのおと」の名言・台詞まとめました

アニメ「ましろのおと」の名言・台詞をまとめていきます。

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ましろのおと

1話

「じっちゃが死んだ。あと少し頑張れば、晴れだったのにな」(澤村雪)

 

「(行くのは)やかましいとこ」
「あ、だば東京」(雪)

 

「じっちゃが……じっちゃが死んだっきゃ、俺の音もねぐなった」
「ここさもう、好きな音がねえ。なーんにも、ねえ」(雪)

 

「こんな時でも笑顔笑顔。凹むなぁ……お金ない、根性はある、才能……あるって言いたい」(立樹ユナ)

 

「すみません、酔いました」
「光に……」(雪)

 

「あの曲は誰さも教えねえ」
「音……おめえの音で奪え」(澤村松吾郎)

 

「家さいても、なんもねえから。今、俺の中からっぽだ。だから、何か欲しくて、探してる気がする」(雪)

 

「若菜兄ちゃん。東京は不思議な所です」(雪)

 

「なあ、東京ってとこは、グラビアアイドルがゴロゴロいて、簡単に一緒に住めるとこなんだべか?」(澤村若菜)

 
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「一週間……もう一週間。こんなに長く弾いてねえのは、初めてだ」(雪)

 

「ユナさんが、それする(お金を渡す)必要ねえと思う」
「いるだけで支えになってらあのに、それがユナさんのしてえことなのか?」(雪)

 

「みったくねえ」
「東京はやがましい。音でねぐて声が聴こえる。じっちゃ、まだ弾いたらダメか? 俺の音、そんなにみったくねえか?」(雪)

 

「雪、おめえは三味線じょんずだ。だども、それだば、じっちゃのマネごだ」(松吾郎)
「俺は、じっちゃの音さなりてえ!」(雪)

 

「みったくねえな。雪、じっちゃが死んだら、おめえ三味線弾くな」
「みったくねえ音だしてらって気づくまで、弾けばまいね」(松吾郎)

 

「じっちゃは、即興曲『春暁』を完成さすのさ、30年かけた」
「俺が弾ける訳ねえ! だども、こんな気持ち初めてだ……三味線叩きてえ!」(雪)

 

「その男あげる。私いらないから」(ユナ)

 

「指がなまってら、全然ダメだ……だども、気持ちっこいいな!」(雪)

 

「ユナさん、ありがとう。出会えてねがったら、ずっと弾けねえまま逃げてた」(雪)

 

「雪くん。あたしね、君があたしと同じ、何も無いかわいそうな人だと思ったから、家に入れたの。今は、君に嫉妬してる」(ユナ)

 

「えーっと……前座、です。主役の登場まで、畑違いの音楽で悪いけんど、じょんがら節やります」(雪)

 

「じっちゃ。俺、上手く弾けるべか?」(雪)

 

「あの時と同じ。響きが、心に痛い。でも!?」(ユナ)

 

「じょんがらは不思議だな。まんず年とればとるほど、難しく感じる。おらにはこの音が、人生に弾けてく」(松吾郎)

 

「じょんがらは自由だ。せば雪、おめえはこれを、どったな音にする?」(松吾郎)

 

「今はどんだけ弾いても、つまらねえ音しか出ねえ。はぁ……行き詰まってんな、俺」(雪)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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