「ヱヴァンゲリヲン(エヴァンゲリオン)新劇場版:Q」(1/2)の名言・台詞まとめました

アニメ「ヱヴァンゲリヲン(エヴァンゲリオン)新劇場版:Q」(1/2)の名言・台詞をまとめていきます。

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「チッ! タチ悪い! エイ、やっぱり、邪魔!!」
「コネメガネ、いつまで歌ってんの!? 鬱陶しい!!」(式波・アスカ・ラングレー)

 

「援護射撃、2秒遅い!」(アスカ)
「そっちの位置、3秒早い」(真希波・マリ・イラストリアス)

 

「臨機応変! 合わせなさいよ!」(アスカ)
「仰せの通りに、お姫さま!」(マリ)

 

「チッ! しゃらくさい! 再突入直前だっちゅうの!? コネメガネ、援護!」(アスカ)
「めんご! 高度不足でお先に!」(マリ)

 

「チッ! 役立たず! もうしつこい! こんなの聞いて無いわよ!」(アスカ)

 

「コアブロックをやらないと! 逃げんな、こらぁ!!」
「やばい! 降下角度が維持できない! このままじゃ機体が分解する!?」(アスカ)

 

「作戦遂行を最優先。機体を捨てても、目標物を離さないで」(葛城ミサト)
「分かってるっつうの!」(アスカ)

 
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「何とかしなさいよ、バカシンジ!!」(アスカ)

 

「おかえり、碇シンジ君。待っていたよ」(渚カヲル)

 

「私の言葉が理解できますか?」(鈴原サクラ)

 

「ここは、どこですか?」(碇シンジ)

 

「ミサトさん……?」(シンジ)
「碇シンジ……でいいのよね?」(ミサト)
「そうね。物理的情報では、コード第3の少年と完全に一致」(赤木リツコ)

 

「絶対に外しませんよ、それ……」(サクラ)

 

「戦闘配置よ、さっさと部署に着いて。そこ、グズグズしない!」
「言い訳無用! さっさと手を動かせ! チッ! これだから、若い男は……」(伊吹マヤ)

 

「そやけど、艦橋での戦闘配置……緊張するわぁ!」(サクラ)

 

「葛城艦長、艦隊の、即時散開を提案します。乗員の定数及び練度不足。おまけに本艦は、偽装途中の未完成。とどめに、攻撃目標たるコアブロックも捕捉できない」

「つまり、現状での勝算はゼロです! ここはいつも通り撤退を、なす術が無いのよ、葛城艦長!?」(リツコ)

「だからこそ、現状を変えて後顧の憂いを断つ。副長、飛ぶわよ!」(ミサト)

 

「全艦、発進準備! 主機、点火準備!」(ミサト)
「いきなり本艦での実戦は無理よ、葛城艦長!?」(リツコ)

 

「無茶は承知! 本艦をおとりに、目標を引きずり出します。神殺しの力、見極めるだけよ」(ミサト)

 

「もうやってる。ようは点火機をぶち込みゃいいんでしょ?」
「まぁ、目的優先、人命軽視は大佐のモットーだしね。気にせず出るわよ」(アスカ)

 

「たく……せっかくのニュースタイルだっちゅうのに、何とも地味な出陣ね」(アスカ)

 

「ミサトさん! 初号機、ここにあるんでしょ!? 僕も乗ります、アスカを手伝います!」
「僕は乗らなくていいんですか!? ミサトさん!」(シンジ)

「そうよ。あなたはエヴァに乗る必要はありません」(リツコ)

 

「必要ないって……あの、じゃあ僕は何をすればいいんですか? ミサトさん……」(シンジ)
「碇シンジ君……あなたはもう、何もしないで」(ミサト)

 

「行くわよ。ヴンダー、発進!!」(ミサト)

 

「これが神殺しの力……ヴンダー、まさに希望の船ね」(リツコ)

 

「初号機は現在、本艦の主機として使用中。故にパイロットは不要です」(リツコ)
「ホントにいらないんですね……」(シンジ)

 

「あなたの深層シンクロテストの結果が出ました。シンクロ率は0.00%。仮にあなたがエヴァに搭乗しても、起動しません」(リツコ)

 

「とはいえ、さきに突如12秒間も、覚醒状態とかした事実は看過できない。故にあなたには、DSSチョーカーを装着させてあります」

「私達への保険、覚醒回避のための物理的安全装置。私達の不審と、あなたへの罰の象徴です」(リツコ)

 

「エヴァ搭乗時、自己の感情に飲み込まれ、覚醒リスクを抑えられない事態に達した場合、あなたの一命をもってせき止めるということです」(リツコ)

「それって……死ぬってことですか」(シンジ)
「否定はしません」(リツコ)

 

「混乱するのも無理ないわ」(リツコ)

 

「あれから14年経ってるってことよ、バカシンジ」(アスカ)

 

「ダメね、抑えきれない!? ずっと我慢してたし……」
「怒りと悲しみの累積……」(アスカ)

 

「アスカ、左目?」(シンジ)
「あんたには関係ない!」(アスカ)

 

「そう、エヴァの呪縛!」(アスカ)

 

「人1人に大げさね。もうそんなことに反応してる暇なんて無いのよ、この世界には……」(アスカ)

 

「シンジ君。綾波レイはもう存在しないのよ」(ミサト)

 

「もちのろん! 今やってるよ、姫。それより、わんこ君どうだった? おとなしくおすわりしてた?」(マリ)

「何も変わらず、寝癖でバカな顔してた!」(アスカ)
「その顔、見に行ったんじゃにゃいにょ~?」(マリ)
「違う!? 殴りに行っただけ! これでスッキリした!」(アスカ)

 

「碇くん、どこ?」(綾波レイ)

 

「もういいよ……綾波、ここだ!」(シンジ)

 

「碇くん、こっちへ」(レイ)
「ダメよ、シンジ君。ここにいなさい」(ミサト)

 

「止めて下さい。相手はエヴァですよ!?」(シンジ)
「だからこそよ! ネルフのエヴァは全て殲滅します」(ミサト)

 

「私達はWILLE(ヴィレ)。ネルフ潰滅を目的とする組織です」(ミサト)

 

「勝手もいいですけど、エヴァにだけは乗らんで下さいよ! ホンマ、勘弁して欲しいわ」(サクラ)

 

「逃がすな! コネメガネ!」(アスカ)
「ガッテン承知!」(マリ)

 

「的を~、狙えば外さないよぉ! ヘイ! カモーン!」(マリ)

 

「やっぱし、アダムスの器か!?」
「挨拶くらいしてっけ! おらぁ!!」(マリ)

 

「彼を初号機に優先して奪取ということは、トリガーとしての可能性がまだあるということよ。ミサト! DSSチョーカーを!!」(リツコ)

 

「ふん! あれじゃ……バカじゃなく、ガキね」(アスカ)

 

「エヴァンゲリオン第13号機、お前とそのパイロットの機体だ」
「時が来たら、その少年とこのエヴァに乗れ。話は終わりだ」(碇ゲンドウ)

 

「命令? ならそうする」(レイ)

 

「あの……綾波、これ、ありがとう。ずっとお礼言いたかったんだ」(シンジ)

 

「プラグスーツ新しくなったんだ。似合うけど、黒だとちょっと……」
「何だか、随分変わっちゃったんだね、ネルフ本部」(シンジ)

 

「何でミサトさんは、使徒じゃなくてネルフと戦ってるんだ? 父さんはここで何する気なんだ? みんなどうしちゃったんだろう? ねえ綾波は、何か知らないの?」(シンジ)

「知らない」(レイ)

 

「ここは、部屋にもなってないよ。綾波らしいといえばそうだけど、学校とか無さそうだし、いつもどうしてるの?」(シンジ)

「命令を、待ってる」(レイ)

 

「本? 綾波レイなら、そうするの?」(レイ)

 

「好き?」
「好きって、何?」(レイ)

 

「ゼーレはまだ、沈黙を守ったままか?」(冬月コウゾウ)
「人類補完計画は、死海文書通りに遂行される。もはや、我々と語る必要は無い」(ゲンドウ)

 

「碇、今度は第13号機を使うつもりか?」
「まあいい。俺はお前の計画に着いて行くだけだ。ユイ君のためにもな」(冬月)

 

「降りてきなよ、碇くん。話そうよ」(カヲル)

 

「ピアノの連弾も音階の会話さ。やってみなよ」(カヲル)

 

「生きていくためには、新しいことを始める変化も大切だ」(カヲル)

 
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「簡単さ。君はこっちで、鍵盤を叩くだけでいいんだ」
「さぁ、弾いてみなよ」(カヲル)

 

「いいね! いいよ、君との音!」(カヲル)

 

「音が楽しい! 2人って凄いね!」(カヲル)

 

「僕はカヲル、渚カヲル。君と同じ、運命を仕組まれた子供さ」(カヲル)

 

「上手く弾く必要は無いよ。ただ気持ちのいい音を出せばいい」(カヲル)

 

「(いい音を出すには)反復練習さ、同じことを何度も繰り返す。自分がいいなって感じられるまでね。それしかない」(カヲル)

 

「ありがとう。何だか悪いかな、こんなことまで頼んじゃって」(シンジ)
「気にすることはないよ。友達だからね」(カヲル)

 

「ねえ、もう少しここにいない? このまま星を見ようよ」(シンジ)

 

「星が好きなのかい?」(カヲル)

「この宇宙の大きさを感じてると、小さい時から、何だかすごく安らぐっていうか……14年くらいじゃ何にも変わらないのが、嬉しいっていうか……」

「自分のことなんてどうでもいい気がして、落ち着くっていうか……上手く言えないよ」(シンジ)

 

「君の気持ちは伝わるよ。変化を求めず、虚無と無慈悲な深淵の世界を好む、君らしいよ。いいね、2人で横たわるって。こんなに心地よいとは知らなかったよ」

「ありがとう、誘ってくれて」(カヲル)
「いや、そんな別に……渚くんと星を見たら、楽しいかなって、ちょっと思っただけ……
」(シンジ)

 

「楽しいよ。僕は君と会うために生まれて来たんだね」(カヲル)

 

「こんなのは知識に過ぎない。君より少しこの世界にとどまっているからだよ」(カヲル)

 

「元気少ないね、どうしたんだい?」(カヲル)
「心配になったんだ、友達が……」(シンジ)

 

「ネルフ本部の上に街があって、みんなそこにいたんだ。トウジやケンスケ、委員長やクラスのみんなも。僕は14年間も、初号機の中で眠ってたみたいなんだ」

「その間に、何もかも変わっちゃったんだよ」(シンジ)
「その変化に耐えきれず、つらいんだね?」(カヲル)

「何だか怖いんだ。街が、みんながどうなっちゃてるのか、訳わからなくて怖いんだ。そう、怖いんだよ!」(シンジ)

 

「知りたいかい?」(カヲル)

 

「もうすぐ雲がきれる。君の知りたい真実が見えるよ」
「君が初号機と同化している間に起こった、サードインパクトの結果だよ」(カヲル)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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