「ヱヴァンゲリヲン(エヴァンゲリオン)新劇場版:破」(2/3)の名言・台詞まとめました

アニメ「ヱヴァンゲリヲン(エヴァンゲリオン)新劇場版:破」(2/3)の名言・台詞をまとめていきます。

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ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破

→ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破(1/3)はこちらより

 

「相変わらず真面目だなぁ。まぁそこが葛城のいいとこだが、弱点でもある。この前の時だって、リッちゃんとやりあったって聞いたぜ。もうちょっと余裕もてよ」(加持リョウジ)

 

「緊張感ありすぎると、男にモテないぞ」(加持)

 

「ありがとう、感謝の言葉、初めての言葉。あの人にも、言ったことなかったのに……」(綾波レイ)

 

「碇司令」「食事って、楽しいですか?」
「誰かと一緒に食べるって、嬉しいですか?」
「料理って、作ると喜ぶ……ですか?」
「碇司令。今度、碇くんやみんなと、食事、どうですか?」(レイ)

 

「昨日と同じ今日、今日と同じであろう明日、繰り返す日常を謳歌、むしろ感謝すべき事態ね」(赤木リツコ)

 
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「条約には、各国のエゴがからんでいるもの、改正すらまず無理ね。おまけに5号機を失ったユーロとロシアが、アジアを巻き込んであれこれ主張してるみたいだし」

「政治がからむと、何かと面倒ね」(リツコ)

 

「人類を守る前に、することが多すぎですよ!」(伊吹マヤ)

 

「君、いい匂い。L.C.L.の香りがする」(真希波・マリ・イラストリアス)

 

「君、面白いね。じゃあ、このことは他言無用で。ネルフのわんこ君」(マリ)

 

「どうだい、たまにはデートでも?」(加持)
「僕、男ですよ?」(碇シンジ)
「ノープロブレム。愛に性別は関係ないさ」
「冗談だよ」(加持)

 

「大人はさ、ずるいくらいがちょうどいいんだ」(加持)

 

「ああ、かわいいだろ、俺の趣味さ。何かを作る、何かを育てるってのはいいぞ! いろんなことが見えるし、分かってくる。楽しいこととかな!」(加持)

「つらいこともでしょ?」(シンジ)
「つらいのは嫌いか?」(加持)
「好きじゃないです」(シンジ)

 

「楽しいこと、見つけたかい?」
「それもいいさ。けど、つらいことを知ってる人間の方が、それだけ人に優しく出来る。それは、弱さとは違うからな」(加持)

 

「葛城は、好きかい?」
「葛城を、守ってくれ。それは、俺に出来ない、君にしか出来ないことだ。頼む」(加持)

 

「秘密。もう少し、上手くなったら話す」(レイ)

 

「レイといいアスカといい、急に色気づいちゃて?」(葛城ミサト)
「何よ、えこひいきと一緒にしないで!」(式波・アスカ・ラングレー)

 

「エヴァ4号機。次世代型開発データ修得が目的の実験機だ、何が起こってもおかしくはない。しかし……」(冬月コウゾウ)

「本当に事故なのか?」(加持)

 

「使徒殲滅は現在も遂行中です。試験前の機体は信頼に足りません。零号機修復の追加補正予算を承認いただければ?」(碇ゲンドウ)

 

「真のエヴァンゲリオン。その完成までの露払いが、初号機を含む現機体の努めという訳だ」(ゲンドウ)

「それがあのマーク6なのか? 偽りの神ではなく、ついに本物の神を作ろうという訳か?」(冬月)

「ああ。初号機の覚醒を急がねばならん」(ゲンドウ)

 

「(弐号機は)私以外、誰も乗れないのに?」(アスカ)
「エヴァは実戦兵器よ、全てにバックアップを用意しているわ。操縦者も含めてね」(リツコ)

 

「そんな……私の、世界で唯一の居場所なのに……」(アスカ)

 

「エヴァは、自分の心の鏡」
「エヴァに頼らなくていい。あなたには、エヴァに乗らない幸せがある」(レイ)

 

「私が天才だったから、自分の力でパイロットに選ばれたのよ! コネで乗ってるあんた達とは違うの!?」(アスカ)

「私はつながっているだけ。エヴァでしか、人とつながれないだけ」(レイ)

 

「私は人形じゃない」(レイ)
「人形よ! 少しは自分を知りなさいよ!」(アスカ)

 

「人形のくせに、生意気ね……」(アスカ)

 

「一つだけ聞くわ。あのバカをどう思ってるの?」
「バカといえばバカシンジでしょ」(アスカ)

「よく、分からない」(レイ)

 

「分からない。ただ、碇くんと一緒にいると、ポカポカする。私も、碇くんに、ポカポカして欲しい。碇司令と仲良くなって、ポカポカして欲しいと、思う」(レイ)

「分かった……ホント、つくづくウルトラバカね! それって、好きってことじゃん!」(アスカ)

 

「久方ぶりの食事だってのに、仕事の話ばっかりだな」(加持)
「学生時代とは違うわよ。いろんなことを知ったし、背負ってしまった」(ミサト)
「お互い自分のことだけ考えてる訳にはいかないか……」(加持)

 

「シンジ君達は、もっと大きなものを背負わされてるし……」(ミサト)
「ああ、子供には重すぎるよ。だが、俺達はそこに頼るしかない」(加持)

 

「ありがとう」(レイ)
「ふん! バッカじゃないの!? 私がエヴァに乗りたいだけなのに。3号機、私が気に入ったら、赤く塗り替えてよね」(アスカ)

 

「何だか、ミサトと2人で話がしたくってさ」(アスカ)
「そう。今日のこと、改めてお礼を言うわ、ありがとう」(ミサト)

 

「礼はいいわ。愚民を助けるのは、エリートの義務ってだけよ。もともとみんなで食事ってのは苦手だし。他人と合わせて楽しいふりをするのも、疲れるし」

「他人の幸せを見るのも嫌だったし。私はエヴァに乗れればよかったんだし。もともと1人が好きなんだし、馴れ合いの友達はいらなかったし」

「私をちゃんと見てくれる人は初めからいないし。成績のトップスコアさえあれば、ネルフで1人でも食べていけるしね」

「でも最近、他人といるのもいいなって思うこともあったんだ。あたしには似合わないけど」(アスカ)

「そんなことないわよ。アスカは優しいから」(ミサト)

 

「こんな話、ミサトが初めて。何だか楽になったわ。誰かと話すって心地いいのね、知らなかった」(アスカ)

「この世界は、あんたの知らない面白いことで満ち満ちているわよ。楽しみなさい」(ミサト)
「うん、そうね。ありがとう、ミサト」(アスカ)

 
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「ところでさ、赤いのはいいんだけど……このテスト用プラグスーツって、見えすぎじゃない!?」(アスカ)

 

「そっか……私、笑えるんだ」(アスカ)

 

「引き止めて! このまま、搭乗員、人で無くなってしまう!」(リツコ)

 

「ダメです。停止信号、及びプラグ排出コード、認識しません!」(マヤ)

 

「エヴァンゲリオン3号機は、現時刻をもって破棄。監視対象物を第9使徒と識別する」(ゲンドウ)

 

「まさか……使徒? これが使徒ですか?」(シンジ)
「そうだ、目標だ」(ゲンドウ)
「目標って……これは、エヴァじゃないか?」(シンジ)

 

「アスカが乗ってるんじゃないの……アスカが?」
「エントリープラグが……やっぱり乗ってるんだ!?」(シンジ)

 

「シンジ、なぜ戦わない?」(ゲンドウ)
「アスカが乗ってるんだよ!? 父さん……」(シンジ)
「構わん、そいつは使徒だ。我々の敵だ」(ゲンドウ)
「でも、出来ないよ。人殺しなんて出来ないよ!」(シンジ)

 

「お前が死ぬぞ?」(ゲンドウ)
「いいよ! アスカを殺すよりはいい!!」(シンジ)

 

「構わん。パイロットと初号機のシンクロを全面カットだ」(ゲンドウ)
「カットですか?」(マヤ)
「そうだ。制御をダミーシステムに切り替えろ」(ゲンドウ)

 

「しかし、ダミーシステムにはまだ問題も多く、赤木博士の指示も無く……」(マヤ)
「今のパイロットよりは役に立つ。やれ!!」(ゲンドウ)

 

「これが、ダミーシステムの力なの?」(マヤ)

 

「なんだ父さん……何だよ……何やってんだよ!?」
「クソッ! 止まれ! 止まれ止まれ止まれ止まれ止まれ、止まれ止まれ止まれ止まれ止まれ、止まれ止まれ止まれ止まれ止まれ、止まれ」(シンジ)

 

「何の音だ? 止めろ! 止めろぉぉぉーーー!!!」(シンジ)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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