「五等分の花嫁∬(2期)」12話の名言・台詞まとめました

アニメ「五等分の花嫁∬(2期)」12話の名言・台詞をまとめていきます。

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五等分の花嫁∬(2期)

→五等分の花嫁∬(2期)1話はこちらより

12話

「何で負ける前提なのよ!? そこからして気持ちで負けてるよの!」(中野二乃)

「だって相手はあの一花だもん。かわいくて社交的で男子からも人気で、自分の夢を持つ強さもある。私が男子でも、一花を選ぶ。それに、二乃だって……」(中野三玖)

 

「それはどうも。まああたしがかわいいなんて分かりきってたことだけど。それだけに、あたしの告白を即OKしなかったあいつが変なんだわ!? どれだけ勇気を振り絞ったことか……」(二乃)

 

「やっぱあんたはまだなのね。あんな朴念仁は言わなきゃ分からないわよ」(二乃)

 

「そうだね。テストで一番になったら、美味しいパンが焼けたら、そうやって先延ばしにしてたのは、私……一花も誰も悪くない。自業自得……」(三玖)

 

「あたしがかわいいのはあっさり認めたくせに、何それ!? 冷静に考えなさいよ! 五つ子よ、あんたもかわいいに決まってんじゃん!」(二乃)

「二乃……ごめん……」(三玖)

 
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「もういいだろ?」
「お前に、何か意図があるのではと思い話しただけだ。だがもう面倒くせえ。お前に付き合うのはここまでだ。三玖……いや、一花」(上杉風太郎)

 

「さっきの話、風太郎くんは知ってるんじゃない? 6年前のその子が、私達5人の誰かだって?」
「私だよ、私、私だよ。私達、6年前に会ってるんだよ。嘘じゃ無いよ……信じて……」(中野一花)

 

「6年前、俺とここで買ったお守りを覚えているか?」
「嘘、なんだな……すまん、今のお前を信じられない」(風太郎)

 

「みんな、ハッキリさせよう。私達はずっと、風太郎くんと2人きりになる機会を伺っている」
「このままじゃ、誰の目的も叶うことはない。それは全員が望む所じゃないはず?」(一花)

 

「チャンスを得るのは、偶然風太郎くんと同じコースになった人だけ。最後は運に任せよう」(一花)

 

「今は、どんな顔して風太郎に会えばいいか分からない。だから、低い確率の方がいい」(三玖)

 

「私のしたことは許されないとしても、最終日が終わる前に、少しでも罪ほろぼしをさせて欲しいんだ」(一花)

 

「伝える必要は無い。私だけが分かってればいいんだよ」(中野四葉)

 

「結局、みんなEコースに集まってしまいましたね」(中野五月)
「全く、誰もルールを守ってないじゃない!」(二乃)

 

「その(着替える)つもりは無かったけど、何故か係の人がノリノリで? 変、じゃない?」(三玖)
「まあ……似合ってる」(風太郎)

 

「いつのまにか普通に話せてる、いろいろ合ったのに不思議。風太郎といると、細かいことなんて忘れてしまいそう。たとえば、そう……」(三玖)

 

「目まぐるしくて、あっという間の3日間だったね」
「私は実質2日間だったけど、でもいいんだ。最後に風太郎と過ごせた、それだけで」(三玖)

 

「美味い」
「俺は味オンチらしくてな、正直自信は無いし、ロクな感想も言えないんだが……お前の努力、それだけは味わえた。頑張ったな」(風太郎)

「うん……私、頑張ったんだよ」(三玖)

 

「ごめん、一花」
「私、全員が幸せになって欲しくて、いつも消極的になってる子を応援してたのかも? それで、一花の本当の気持ちに気づいてあげられなかった。だから、ごめん」(四葉)

 

「私、謝られてばっかりだ……一番謝る必要があるのは私なのに……」(一花)

 

「お袋が昔、焼いてくれたんだ。6歳の頃、死ぬまでパンを毎日。何故か今、それを思い出した」

「小さな個人喫茶でも出す、人気の手作りパンでな。俺も親父も大好きな……なんて、今は俺の話なんてどうでもいいか?」(風太郎)

「ううん、もっと教えて欲しい! こんなに一緒にいるのに、そんなこと全然知らなかった。ずっと自分のことばかりで、知ろうともしてなかった」

「もっと知りたい! 風太郎のこと全部! そして……私のことも、全部知って欲しい!」(三玖)

 

「三玖、ごめんね。ずっと邪魔してごめん。風太郎くん、嘘ついてばかりでごめんなさい。だけど、あのことは……」(一花)

 
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「ほんの少しの、わずかな間だったけど……きっとあの瞬間があったから、君を好きになったんだ」
「風太郎くん、もう信じてくれないだろうけど……あれだけは、あの思い出だけは、嘘じゃないんだよ」(一花)

 

「あんたの気持ちが少し分かったわ。もしかしたら、あたしとあんた、タイミングが違えば、立場も逆だったかもしれない……偉そうなこといって、ごめんなさい」(二乃)

 

「抜け駆け、足の引っ張りあい、この争いに何の意味も無い。私達は、敵じゃないんだね」(一花)

 

「きっと前より仲良くなれるわ。あたし達にしては珍しく、同じ好きなものを話せるんだもの」(二乃)

 

「好き」(三玖)
「ああ、知ってるぞ」(風太郎)
「やっぱり、私は、家族のみんなが好き」(三玖)

 

「もしかして、自意識過剰くん?」(三玖)

 

「いいんだよ。私は誰かさんみたいに、勝ち目も無いのに特攻するほどバカじゃない」
「それに、風太郎も思ってるほど、鈍くないから」(三玖)

 

「いいよ……恋って、こんなにもつらいんだね……ありがとう、一花」(三玖)

 

「あの日から……きっと、あの日からだ。彼女を、特別に感じたのは。あの瞬間から」(風太郎)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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