「五等分の花嫁∬(2期)」中野五月の名言・台詞まとめました

アニメ「五等分の花嫁∬(2期)」中野五月の名言・台詞をまとめていきます。

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五等分の花嫁∬(2期)

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1話

「本当のことを教えてくれるまでにらみ続けます!」

 

「いまいち伝わりませんでしたが、昔のあなたと今のあなたが、大きく違うことは分かります。その子との出会いが、あなたを変えたんですね」

 

「私も変われるでしょうか? もし出来るなら、変われる手助けをして欲しい」
「あなたは、私達に必要です」

 

2話

「上杉くん!! 死……死んだように寝てる……」

 

「あなたにも人の心があったのですね」

 

「弱気にならないで下さい。お手本になるんでしょ? 頼りにしてますから」

 

「二乃、謝って下さい」
「彼に、謝罪を!」

 

「二乃、こんなのお母さんが悲しみます。止めましょう!?」

 

「私はお嬢様ではありません。私達も数年前まで、負けず劣らずの生活を送っていましたから」

 

「だから私は母の代わりとなって、みんなを導くと決めたんです。決めたはずなのに……上手くいかない現状です」

 
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3話

「二乃が謝罪したって!? にわかには信じられません」

 

「直接、二乃の所に行きましょう」

 

4話

「有事です。なりふりかまってられません」

 

5話

「その(家庭教師の)件ですが、今の私達では十分な報酬を差し上げられない状況でして」

 

「まだ帰れません。彼を部外者と呼ぶには、もう深く関わり過ぎています」

 

「素直で、物分りがよくて、賢い子じゃなくて、すみません」

 

6話

「お父さんとの約束もありますが、私の夢のため、まずはこの試験を通って進級しないことには、話になりません」

 

「ぜひ(授業)やってください! そして確かめて下さい! 試験突破に何が必要なのかを!」

 

「私はお母さんのように、なれるのでしょうか?」

 

「それです。お母さんがどんな人だったかを、教えていただけませんか?」

「ええ、そうですが……私は家庭でのお母さんしか知りません。お母さんが先生として、どんな仕事をしてたのか、知りたいのです」

 

「全員・家庭教師案ですが、いい傾向にあります。教わる以上に、教えることで咀嚼できることもあると、実感できました」

「あなたに教わったことを噛んでいるのですよ。感謝しています」

 

「教えた相手にお礼を言われるのは、どんな気持ちですか?」
「私は……あの時の気持ちを大切にしたい。お母さん……私、先生を目指します」

 
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7話

「では少しずつ(ケーキを)シェアしましょう。きっとこの試験も、そうやって突破できたのですから。しかも、いろんな味が楽しめてお得です!」

 

「今のはあなたが悪いです」
「全てが同じという訳では無いと思いますよ。現に私達は見分けられています。きっとあなたにも出来るはずです。愛があれば!!」

 

「そうですね。しかし、実は私もニセ五月に共感できるところもあるのです」

 

「ニセ五月の真意は私にも分かりませんが、もう利害一致のパートナーでは無いということです。数々の試験勉強の日々、花火大会、林間学校、年末年始などなど」

「これだけの時間を共有してきたのですから……それはもはや、友達でしょ?」

 

8話

「混浴なので問題ありません」
「何言ってるんですか? 友達ならこれくらい当たり前……ではありませんね。すみません、忘れてもらえると助かります」

 

「上杉くん。私はいつまでいつまでここにいればいいのでしょう? まだ朝ごはんも食べてないのに。そろそろお腹がすきました」

 

「呆れました。あの人は自分で解決する気はないのですか?」

 

「えっ? 三玖って上杉くんが好きなのですか!? ああ、なんてことでしょう! こんなことみんなが知ったら驚きますよ!!」

 
 
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9話

「いいじゃないですか、きっと彼も変わってきてるんですよ。でも、少し妬けてしまうのも分かります」「と、友達としてですよ」

 

10話

「(バイトを)するからには、自分の血肉となりえる仕事がしたかったのです。模試の先、卒業のさらに先の夢のため、教育の現場を見ておきたくて……」

 

「あなたにはいずれ、話しますから」

 

11話

「そうですね。またあの頃のように戻れますよ」

 

「な、なぜ着いて来るのですか!?」
「ええ、そうです! しかし(買い物は)同じであっても全く別物……下着、買いに来たんです!」

 

「私もその意見(食べ物)に賛同ですが、今はもう少しこの(京都)駅内であの日のことを……」

 

「私はなんて大胆なことをしてるのでしょう? しかしここまですれば、上杉くんも6年前のことを思い出してくれるはず!」

 

「上杉くんに打ち明けるべきです。6年前、彼と出会ったのは、あなただったと」

 

12話

「結局、みんなEコースに集まってしまいましたね」

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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