「五等分の花嫁∬(2期)」中野四葉の名言・台詞まとめました

アニメ「五等分の花嫁∬(2期)」中野四葉の名言・台詞をまとめていきます。

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五等分の花嫁 全14巻セット (コミック)

五等分の花嫁∬(2期)

→五等分の花嫁(四葉)はこちらより

1話

「上杉さん、いいこと教えてあげます。私達の見分け方は、お母さんが昔言ってました。愛さえあれば、自然と分かるって!」

 

3話

「私、部活辞めちゃダメかな?」

 

4話

「言いましたよね。大切なのはどこにいるかではなく、5人でいることなんです!」

 

5話

「あっ、上杉さん、クリーム付いてます、よ?」
「今のほっぺにチューが家庭教師のお礼ということで……」

 

「やれます!」「私達と上杉さんならやれます!!」
「6人で成し遂げたいんです、だから信じて下さい。もう同じ失敗は繰り返しません!」

 
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6話

「今まで失敗続きの私だけど……勉強の神様、どうか今だけは、私に力を貸して下さい。だって、あんなにみんなで頑張ったんだから!」

 

「ど、どうぞ……うーん、しっかり隠れてたはずなのに、なぜ見つかったのでしょう?」
「ああ!? 頭隠してリボン隠さずですね!」

 

「私はみんなより体力あるので、まだやれると思ったんです。それに、実は私が姉妹で一番おバカなのです!」

 

「いいえ、上杉さんは知りません。私がどれだけおバカなのか?」

 

「さすが上杉さん。何でも正解しちゃいますね」

 

「だからお願いです、今は少しでも勉強させて下さい。もうみんなの足は、引っ張りたくないんです」

 

「まさかマンツーマンじゃなくて、マウス・トゥ・マウスをしようなんて!? 正月のあれは事故で!」

 

「おバカな私は、みんなの役に立てるのですか?」
「おバカな私に、出来ることがあるんですか?」
「もう、足を引っ張るだけの私じゃないんですか?」

 

「上杉さん、ありがとうございました。私……初めて報われた気がします」

8話

「待って! 無理してない? 心配だよ」
「気のせいだったらごめん……」

 

「不思議だったんだ。なんで私は子供のままなのに、一花だけ大人になれたんだろうって?」

 

「うん。一花がお姉ちゃんでよかった」

「これだけは言っておきたかったの。子供の頃の一花はガキ大将で、すぐ人のものが欲しくなっちゃう嫌な子だったけど……あたし達姉妹の、リーダーだった」

「あの頃からずっと、お姉ちゃんだと思ってたよ」

 

「だから……あれ、何が言いたかったのかな?」
「一花だけ我慢しないで、したいことして欲しい、かな?」

 

9話

「このクラスの学級長に立候補します!」
「そこを何とか、やらせて下さい!」

 

「先生。私、学級長にピッタリな人を知っています」
「上杉風太郎さんです!」

 

10話

「上杉さん、何だか疲れてるように見えるんだ。言わないだけで、私達に教えながらってのが、すごい負担になってるんだよ。だからせめて、体は壊さないように」

 

「(三玖)え~と、ここってパン屋さんだよね? 石屋じゃなくて?」
「何かべちゃっとしてる」
「じ、自信持って! 前より食べ物に近づいてる気がする。この調子だよ!」

 

「楽しい一日になりそうですね!」
「それ(歩いてるだけ)がいいんです! デートですよ、デート」

 

「上杉さん……私の欲しいものは、何でしょうか?」

 

「(ブランコを)全力でこいだ時に見える、この景色が好きなんです」
「100万ドルの夜景とはちょっと違いますが、光の一つひとつに家庭が、家族があるんだと想像すると、ほっこりします」

 

「(プレゼント)上杉さんらしいですね、ありがたくいただきます。でも、欲しいものはもうもらいました!」

 
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11話

「最近なんだか私達の雰囲気悪いけど、修学旅行でまた仲良くなれるといいね!」

 

「五つ子ハラスメントですよ、五ハラ!」

 

「とにかく、林間学校は散々な結果で終わってしまったので、今度こそ後悔の無い修学旅行にしましょうね!」

 

「写真の子って何ですか?」

「何だか怪しいですね、何も無いなら言えるはずですよ。なぜ話せないのか、私には分かります。それは未練があるからです! さあ話してスッキリしちゃいましょう!!」

 

「ずっと今日のために頑張ってきたんだもんね。最後まで応援するよ」

 

「とはいえ、私の不用意な発言で、三玖を傷つけてしまったのは事実です。ずっと、あんなに一生懸命がんばっていたのに……」

 

「聞き間違いでしょうか? もう一回」
「鈍感上杉さんが、信じられません」

 

「私がみんなを不幸に巻き込んじゃったんです。簡単に取り返せるものではありません。姉妹のみんなが、私より幸せになるのは当然です」

 

「この旅行も、みんなに楽しんで欲しかったのに……上杉さん、みんなが幸せになる方法ってないんでしょうか?」

 

12話

「伝える必要は無い。私だけが分かってればいいんだよ」

 

「ごめん、一花」
「私、全員が幸せになって欲しくて、いつも消極的になってる子を応援してたのかも? それで、一花の本当の気持ちに気づいてあげられなかった。だから、ごめん」

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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