「呪術廻戦」23~24話の名言・台詞まとめました

アニメ「呪術廻戦」23~24話の名言・台詞をまとめていきます。

アマゾンリンク
呪術廻戦 0-16巻セット (コミック)

呪術廻戦

→呪術廻戦1話はこちらより

23話

「もぐら叩きの要領でいいのよね?」(釘崎野薔薇)
「ああ。そのまま……そのまま祓い続けてくれ。一体残らず叩くぞ。多分反撃は無い」(伏黒恵)

 

「あくまで多分な」(伏黒)

 

「不安材料だった術式範囲、被害者数、結界。全てが本体に引き算として作用してる。ラッキーだ、これなら、早い内に祓える。となると、問題はその後か!」(伏黒)

 

「問題ない。あんたはもぐらを叩け!」(野薔薇)
「クッソ! あいつよく吸い込まれるな! にしても何だ今の?」(伏黒)

 

「そのまま追え! 釘崎もそいつも、結界の外に出たんだ。予想以上に面倒くせえのとバッティングしてるかもしんねえ!?」
「逆にこっちは想定よりずっと楽だ、1人で何とかなる。釘崎優先! 追え!!」(伏黒)

「ヤバくなったら、伏黒も出てこいよ」(虎杖悠仁)

 
スポンサーリンク
→kindle unlimited(初回30日間無料体験)
→Amazonオーディブル(最初の一冊無料)

 

「呪霊? 呪詛師? どっちだこいつ? ていうか何だこの匂い!?」(野薔薇)

 

「ラス1! 裏の取り方が、単純なんだよ!」
「言ったろ、単純だって!」(伏黒)

 

「呪霊の行動パターンに合理性を求めすぎてはいけない……それでもずっと引っかかっていた。なぜ、今になって、マーキングした人間の呪殺を始めたのか?」(伏黒)

 

「気配が大き過ぎる者、息を潜めている者、既に呪霊に取り込まれている者」

「……これは共振だ。取り込まれた呪霊の中で、力を押さえていた宿儺の指が、6月の、虎杖の受肉をキッカケに呪力を開放したんだ」

「見てくれは同じだが、おそらく少年院の奴より数段……強い!」(伏黒)

 

「珍しいよね、恵が僕に稽古頼むなんて。悠仁に追い越されて焦った?」(五条悟)
「まぁ、背に腹は変えられませんから」(伏黒)

 

「そんなに嫌、僕に頼るの?」
「恵みはさ、実力もポテンシャルも、悠仁と遜色ないと思ってんだよね。後は意識の問題だと思うよ。恵、本気の出し方、知らないでしょ?」(五条)

 

「はぁ? 俺が本気でやってないって言うんですか?」(伏黒)
「やってないんじゃなくて、出来てないんだよ」(五条)

 

「たとえばさ、この前の野球、何で送りバントしたの?」
「自分がアウトになっても、野薔薇の塁を進めたかった? それはご立派。でも、悠仁や僕なら常にホームランを狙う」

「バントが悪いって言ってんじゃないよ。野球は団体競技、それぞれに役割があるからね。でも呪術師はあくまで、個人競技」

「まあね。でも周りに味方が何人いようと、死ぬ時は1人だよ」(五条)

 
スポンサーリンク
→Amazon端末ならFireタブレット
→Amazon Fire TV Stick(テレビで映画)

 

「君は自他を過小評価した材料でしか組立が出来ない。少し未来の強くなった自分を、想像できない。君の奥の手のせいかな。最悪自分が死ねば、全て解決できると思ってる」

「それじゃ僕どころか、七海にもなれないよ。死んで勝つと、死んでも勝つは……全然違うよ、恵。本気でやれ、もっと欲ばれ」(五条)

 

「ここまで、だな……布瑠部、由良由良(ふるべゆらゆら)」
「……止めだ!」(伏黒)

 

「呪術師の成長曲線は、必ずしも緩やかじゃない」
「確かな土壌、一握りのセンスと想像力。後は些細なキッカケで、人は変わる」(五条)

 

「影の奥行きを全て吐き出す。具体的なアウトラインは後回し。呪力を練ったそばから押し出していき……イメージしろ。自由に、限界を超えた未来の自分を」

「やってやるよ!」
「領域展開、嵌合暗翳庭(かんごうあんえいてい)」

「不完全! ブサイクもいいとこだ。だが今はこれでいい!」(伏黒)

 

「もっと自由に、広げろ! 術式の、解釈を!!」(伏黒)

 

「玉犬・渾の爪は、あれにも傷をつけた。ふいのお前を貫くくらい訳ないさ」(伏黒)

 

「疲れた……どこだよ、あいつら……」(伏黒)

 

「いい。それで、いい」(両面宿儺)

 
スポンサーリンク
→アフィリエイトを始めるならA8.net
→アニメ好き異性との出会い【ヲタ婚】

 

「他人と関わる上での最低限のルール、分かるか?」

「私はあなたを殺しません、だからあなたも私を殺さないで下さいだ。殺しを何に置き換えてもいい。要は相手の尊厳を脅かさない線引き、互いの実在をなす過程、それがルールだ」(伏黒)

 

「悪人が嫌いだ。更地みてえな想像力と感受性で、いっちょ前に息をしやがる。善人が苦手だ。そんな悪人を許してしまう、許すことを格調高く捉えてる。吐き気がする」(伏黒)

 

「君のお父さんさ、禪院っていういいとこの呪術師の家系なんだけど、僕が引くレベルのろくでなしで、お家出てって君を作ったって訳」

「恵くんはさ、君のお父さんが禪院家に対して取っておいた、最高のカードだったんだよ、ムカつくでしょ!?」(五条)

 

「ああムカつくよ、あんたのそのデリカシーの無さが特に」

「しかもそのムカつく男が禪院家の件を帳消しにして、俺が将来呪術師として働くことを担保に、俺達2人の高専からの金銭的援助を通してくれた」

「何が呪術師だ、バカバカしい! 俺が誰を助けるってんだよ!?」(伏黒)

 

「俺が中3に上がって、まもなく津美紀が呪われた。正体不明、出自不明、全国に同じような被呪者がいるらしい」
「何も分からないということだけが分かって、津美紀は寝たきりになった」(伏黒)

 

「誰かを呪う暇があったら、大切な人のことを考えていたいの」(伏黒津美紀)

 

「人を許せないのは悪いことじゃないよ。それも恵の優しさでしょ?」(津美紀)

 

「ことなかれ主義の偽善だと思っていたから。でも今は、その考えが間違いだって分かってる。俺が助ける人間を選ぶように、俺を選んで心配してくれてたんだろう」

「悪かったよ、ガキだったんだ、謝るからさ、さっさと起きろよ、バカ姉貴」(伏黒)

 

「だとしても指の、特級相当の呪霊とやりあって勝ったとして、無傷で済む訳ないでしょ!? あいつら無事かしら?」(野薔薇)

 

「ナメた走り方しやがって! そんなんでちぎれると思ってんのかよ!?」(野薔薇)

 
 
管理人の別サイトに興味がありましたら
→本の名言サイト
→ユーチューブ(名言セリフの部屋)

24話

「背中は任せろ!」(野薔薇)

 

「よくやった、褒めてつかわす」
「……嘘、ありがとう」(野薔薇)

 

「呪霊側につくぞ」
「呪霊が描く未来の方が、俺達にとって都合がいい。ただそれだけのことだ」(脹相)

 

「いいか弟達よ。壊相は血塗のために、血塗は俺のために、俺は壊相のために生きる。俺達は、3人で一つだ」(脹相)

 

「当たれば勝ちの術式、強いなお前ら……でも残念、私との相性最悪だよ!!」
「芻霊呪法(すうれいじゅほう)、 共鳴り!!」(野薔薇)

 

「我慢比べしよっか? 痛いのは嫌だろ? ならさっさと泣きながら術式解けよ!」(野薔薇)

 

「このままじゃどうせ死ぬんだ。ジャンジャカ共鳴りぶち込んでやる!」(野薔薇)

 

「虎杖は猛毒、呪いの王・両面宿儺の器。故に、あらゆる毒に耐性がある」
「分解の痛みはあるだろうが、その果ての毒は奴には効かない。だが痛みだけじゃ虎杖悠仁は、止まらない!!」(野薔薇)

 

「うるせえなぁ!! 共鳴り!!!」(野薔薇)

 

「まだ、こっちは見せてなかったわね……簪」
「心配しなくても、すぐに兄貴も送ってやるわ」(野薔薇)

 

「ごめん」
「いってぇ……」(悠仁)

 

「何モジモジしてんよの、キモいわよ?」(野薔薇)

 

「初めて何じゃねえかと思って……祓ったんじゃなくて、殺したの?」
「俺は前に一度、いや……あれを一度って言うのはズルか、3人だ」(悠仁)

 

「私よりあんたの方が大丈夫じゃないでしょ?」
「私はぶっちゃけ何ともない。術師やってりゃこういうこともあんでしょ!? 伏黒じゃないけどさ、結局助けられる人間なんて限りがあんのよ」(野薔薇)

 

「私の人生の席っていうか、そこに座ってない人間に、私の心をどうこうされたくないのよね。冷たい?」
「まぁ、あんたみたいに、自分で椅子持って来て座ってる奴もいるけどね」(野薔薇)

 

「フォローする訳じゃないけど、呪霊か呪詛師か気にしてる余裕なかったじゃん。人間だとして、あのレベルのを長期間拘束する術は無い。分かってんでしょ?」(野薔薇)

 

「でも、あいつ泣いたんだよ。目の前で弟が死んで……」
「俺は自分が、釘崎が助かって生きてて嬉しい、ホッっとしてる。それでも、俺が殺した命の中に、涙は合ったんだなって……それだけ」(悠仁)

 

「じゃ、共犯ね、私達!」(野薔薇)

 

「特級相当を各個撃破、今年の一年は豊作だね。僕の指導者としての腕がいいのかな?」(五条)

 

「歌姫の周りは何が聞いてるか分からないからな? 内通者が学生ってのは考えたくないね。面倒くせえ……」(五条)

 

「そもそも指を飲み込んだのは、俺を助けるためだ。でもあいつはそれで納得しねえだろう。だから言うな」(伏黒)

「言わねえよ。レディの気づかいナメんな」(野薔薇)

 

「お前のせいだ。お前が俺を取り込んだ、目覚めたんだよ、切り分けた俺の魂たちが」
「大勢の人間を助けるか……小僧、お前がいるから人が死ぬんだよ!」(宿儺)

「おい、それ伏黒に言うなよ」(悠仁)

 

「ああ、特級相当を3体、ってやつだろ」
「じゃあ、負けてらんねえな、私らも」(禪院真希)

 

「いいじゃん。五条先生が極秘ってんだから、よっぽどだろ」(悠仁)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

アマゾンリンク
呪術廻戦 0-16巻セット (コミック)

 

→呪術廻戦(1~13話)
→呪術廻戦(14~16話)
→呪術廻戦(17~19話)
→呪術廻戦(20~22話)
→呪術廻戦(虎杖悠仁&両面宿儺)
→呪術廻戦(伏黒恵)
→呪術廻戦(釘崎野薔薇)
→呪術廻戦(五条悟)
→呪術廻戦(七海建人)
→呪術廻戦(真人)
→呪術廻戦(禪院真希&パンダ)
→呪術廻戦(東堂葵)
→呪術廻戦(禪院真依&西宮桃)

→アニメの名言インデックス

スポンサーリンク

スポンサーリンク

01_アニメの名言
関連記事&スポンサーリンク
関連記事&スポンサーリンク
アニメとマンガの名言サイト
タイトルとURLをコピーしました