「転生したらスライムだった件(転スラ2期)」1~10話 リムルの名言・台詞まとめました

アニメ「転生したらスライムだった件(転スラ2期)」1~10話 リムル=テンペストの名言・台詞をまとめていきます。

アマゾンリンク
転生したらスライムだった件 1-17巻セット(ノベル)

転生したらスライムだった件(2期)

→転スラ(1期)(リムル)はこちらより
→転スラ(2期)(リムル)(11話~)

1話

「そう、俺は忙しいのだ。自由学園で子供達の面倒を見るだけじゃなく、俺たち魔物の国・テンペストのためにも、やることがたくさんある」

 

「うんうん。今日もテンペストは平和そうで何よりだ」

 

「目的は戦いじゃない。これから気持ちよく付き合っていけるか、関係を絶つか、それを確かめるためだ。テンペストのためとはいえ、我慢してまで付き合う必要は無いからな」

 

「こうして、ユーラザニアからの使節団が到着そうそう、激しい戦いが始まってしまった。まぁ、けしかけたのは俺なんだけどね」

 

2話

「んで、俺達は合格なのか?」
「どうやら、俺達は試されていたらしい」

 

「大丈夫だ!」「俺を信じろ!」

 

「取り引きなんて、案外酒の席で上手くまとまったりするものだしな」

 

「ダメだ。こいつはやっぱり外に出してはいけない男だった」

 
スポンサーリンク
→kindle unlimited(初回30日間無料体験)
→Amazonオーディブル(最初の一冊無料)

3話

「(耐毒)成功すんなよ! せっかくのアルコールを消してどうする!?」

 

「けどまあ、期待に応えてやりたくなるんだよな」

 

「出来れば、魔物だからといって恐れるのでは無く、新たな友として受け入れて欲しい。この言葉が偽らざる本心であることをここに誓い、私の挨拶に代えさせていただきます」

「うん。まあまあのスピーチだったんじゃなかろうか」

 

「いいか、お前達。宿に帰る時、誰にも見つからないようにするんだぞ! 今夜見た夢は、俺達だけの秘密だからな!」

 

4話

「そんな寂しい顔をするな。後数日はいるんだし、明るく送り出してくれ」
「みんな俺の大切な生徒だからな」

 

6話

「別れはつらいが、二度と会えなくなる訳じゃない。ランガも連れて遊びに来るから」

 

「何でだろうな? 俺にも(仮面を渡した理由は)分からない。だけどなぜかクロエにあげるのが自然なことだと思ったんだ。それが一番だって」

「シズさんだって、俺よりクロエに持っててもらった方が、嬉しいんじゃないか」
「彼女なら大切にしてくれるだろうし、シズさんの後を継いで英雄に、もしかしたら勇者にだってなるかもしれないぞ」

 

「そもそも、こんな結界を張ろうとする奴がいたら、ソウエイ達が気づかないはずがない」

「俺に思念伝達で危険を知らせるよりも先に、結界に捕らわれたのだとすると、俺を狙い撃ちにしてきたと考えるべきか? だとすれば、その目的は何だ?」

「ヒシヒシと殺意を感じる。まずいな、戦う前から能力を封じ込められるとは……。こういう戦い方もあるのか? 魔物と戦い慣れた、プロの仕事だな」

 

「どうしてもやり合うつもりか? 俺の相手を、お前1人で?」

 

「相手をなめていたのは俺の方だったようだな。さて、どうするか?」

 

「ここまで勝ち目が無い状況になるとは思わなかった。だが、せいぜい悪あがきするさ。素直に死んでやるほど、俺もお人好しじゃないんでね」

7話

「はぁぁぁ……死ぬかと思った!?」

 

「逃げて大正解だったな……にしてもヒナタの奴、あの強さ異常だろ!? 結界が無くても負けていたかも?」

「あの、ディスインティグレーションとやら……あれはとてもじゃないが避けられない。ミリムなら耐えられるかな? 今度聞いてみよう」

「しかしヒナタの奴、ふざけんなよ! こっちの話を聞かず、一方的にケンカを売って来るなんて!!」

 

「(この惨状は)俺の命令に、従ったせいか……」

 

「この、女が……」
「そうだ、落ち着け。このミュウランという女、俺を怒らせて自分だけを殺させようとしているのか? ヨウムやグルーシスを守るため、か?」

 

「なるほどな。俺は知らず知らずの内に、虎の尾を踏んだのか」

 

8話

「心配なんてしてねえよ。どれ、ちょっと傷を見せてみろ」

 

「すまん……しばらく1人にしてくれ」

 

「頭の中は激しい感情が渦巻いているのに、同時にひどく冷静で、涙一滴すら流れない。ああ、そうか……俺はもう、心から魔物になったんだ」

 

「いつまでも、ここでこうしてはいられないな……遺体はやがて朽ち、魔素に還元され、消えてしまうだろう」
「せめて、俺の中で安らかに」

 

「おとぎ話? 何だよそれ? 何でそんな話するんだよ? 止めてくれよ、期待したくなるじゃないか。こいつらのために、俺に出来ることがまだあると……」

「こいつらのため? いや、違う……俺が失いたくないんだ」

 

「いや、悪いな。つい嬉しくて」
「死者の蘇生か……まるで夢物語だな。可能性がゼロでないなら充分だ、詳しく聞かせてくれ、エレン」

 

「ミュウラン、処罰を決めた。お前には死んでもらう」

 

「よし! 上手くいったようだな」
「3秒くらいは死んでたかな? まっ、死んでもらうとは言ったが、殺すつもりなんて無かったし」

 

「みんな、待たせたな。これより会議を行う。議題は、今後の人間への対応と、シオン達の蘇生についてだ!」

 
スポンサーリンク
→kindle unlimited(初回30日間無料体験)
→Amazonオーディブル(最初の一冊無料)

9話

「ということで、俺は魔王になろうと思う」

 

「こちらに向かっているというファルムス王国の軍隊……1万名以上を養分にして、魔王に進化する!」

 

「人間を襲わないというルールも、人間が好きだと言ったのも、俺が元人間だったからだ。俺は魔物だけど、心は人間だと思っていた。だから、人間と交流し、仲良く出来ばなっと」

「今さら後悔しても取り消すことは出来ないが、そのことでお前達が傷つくのは、俺の本意じゃない。イングラシアに長居せず、すぐに帰還していれば……」

 

「待て! 待て待ってくれ!! 油断していたのはこの俺だ。自分の思いを優先した結果、このざまだ。全ては俺の責任だ。本当にすまなかった」

 

「俺が思うに、人間は善にも悪にもなれる。それは、そもそもの性根もあるだろうが、周囲の環境に大きく影響される」

「個人として善であっても、住む国が悪の道に進めば、いつしか同じ色に染まるだろう。だから、俺は人間が学習できる環境を整えたいと思う」

「俺達のことを知ってもらえれば、よき隣人になれるのだと。そして、人間と魔物の垣根を取り払えると。俺はその可能性を信じたい」

 

「俺は嬉しかった。やはり、ここが俺の家なのだと。人や魔物という垣根など、心が通い合えば、乗り越えられる。俺は、そう確信した」

 

「数は多いが、大した戦力じゃないな。問題ない」
「2万、俺が魔王になるのに必要な養分は十分足りる。おそらく俺は、人間の魂を得ることで、真なる魔王へと進化するんだろう」

 

「侵略者を俺1人で殲滅することが、俺が魔王になるために必要なプロセスだからだ」
「心配ない。油断もしないし、手加減もしない」

「理由はまだある。今回の件、やはり俺が責任を取る必要があると感じている。今後、一切の甘えを、自分自身に許さぬためにも」

 

「仲間、友達、家族……いいもんだぁ!」

 

「こいつらが、シオン達を……許しを与える必要は無さそうだな。お前らには餌になってもらう。さて、始めるか」

 

10話

「準備は整った。せめて、俺の進化の役に立てることを、光栄に思うがいい」

 

「誰一人、逃さない」
「死ね。神の怒りに焼き貫かれて、『神之怒(メギド)』」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

アマゾンリンク
転生したらスライムだった件 1-17巻セット(ノベル)

 

→転スラ(リムル)
→転スラ(2期)(リムル)(11話~)
→転スラ
→転スラ(2期)
→転スラ(シズ)
→転スラ(ミリム)
→転スラ(ベニマル&ソウエイ)
→転スラ(ヒナタ)
→転スラ(ディアブロ)

→アニメの名言インデックス

スポンサーリンク

スポンサーリンク

03_キャラ別の名言
関連記事&スポンサーリンク
関連記事&スポンサーリンク
アニメとマンガの名言サイト
タイトルとURLをコピーしました