「ワンダーエッグ・プライオリティ」9~12話の名言・台詞まとめました

アニメ「ワンダーエッグ・プライオリティ」9~12話の名言・台詞をまとめていきます。

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ワンダーエッグ・プライオリティ

→ワンダーエッグ・プライオリティ1話はこちらより

9話

「家に遊びに来ないかって話?」
「何となく?」(青沼ねいる)

 

「ま~さか会社に住んでるなんて? 社会科見学の気分だよ」(川井リカ)
「ねいるっていったい何者?」(沢木桃恵)

 

「実存主義的な問いかけね」(ねいる)

 

「論理的な思考に長けているだけ。私はメンバーの人工授精で生まれた」
「(誰が親かは)意味が無い。ただのカップリングの2人だから」(ねいる)

「自分の悩みがちっぽけに思えるわ」(リカ)

 

「植物状態なの」
「寿は精神医学の博士で、生命の神秘を科学的に分析していた。特に、死についてね。臨死実験を繰り返して、あげく、帰って来なくなった」(ねいる)

 
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「難問を解こうとするのは、科学者のさがね」(ねいる)

 

「でもよかった、あなたにさよならを言う機会をもらえて。神様に感謝しないと」(阿波野寿)
「神の子じゃないでしょ、私達は」(ねいる)
「神を信じられない科学者は無能よ」(寿)

 

「私は根っからの科学者じゃない。知ってるくせに」(ねいる)
「もちろん。ただのイジワルさん」(寿)

 

「私を守るんでしょ? それとも私に守って欲しい?」(寿)

 

「脳内アドレナリンが出ると、死の恐怖を越えるためにお花畑を見るという。私は一輪つんで、あなたに持ち帰りたかった」

「あなたのいる世界の私は確かに死んだ。でもだからこそ実感できたの。やはりねいる、パラレルワールドは存在するわ!」(寿)

 

「ありえたかもしれない世界の可能性、あなたの好きだった物語のジャンルね!」(ねいる)

 

「私は諦めない。どんな手を使ってでも、あなたが死に到った場所へ行って、彫像になったあなたを生きかえ……」(ねいる)

「死に至るビジョンはあなたは見ていない。抽象的な場所に行くことは不可能よ」(寿)

 

「そう、もはや奇蹟すら起こらない。寿は死んでいる」(ねいる)

 

「そんなことなら問題ない。死んでる人間の呼吸器を止めることに、何のセンチメンタルも私には無い」(ねいる)

 

「ねいるは素直じゃないね」(大戸アイ)
「ちゃんと、押そうとしたけど、指が震えた……」(ねいる)

 

「でも、ホント分からない。それって、ファンタジー」(アイ)

10話

「二人は人間だったの?」(アイ)
「今も人間さ。肉体を捨てて、脳だけキープしている」(アカ)

 

「私、男子に告られたの初めてで、私なりにめいいっぱい女の子っぽい格好をして、足なんか出しちゃって、待ち合わせ場所に行ったら、思いっきりドン引いた顔で見られちゃって……」

「彼は私を、男子だと思ってたんだ」(桃恵)

 

「ていう、笑い話があったってこと」(桃恵)
「笑えないだろ、それ?」(リカ)

 

「先生、学校辞めるって本当ですか?」
「逃げる訳じゃなくて?」(アイ)

 

「好きな人と一緒になりたいな……」(桃恵)

 

「僕、栗田薫」
「ああいや、私って言うのが何か恥ずかしくて」(栗田薫)

 

「僕……心は男子なんだよ」(薫)

 

「私も強い!!」

 

「信頼させてから搾取する。この世で一番卑怯で嫌いなやつだ!」(桃恵)

 

「他人の心配ばかりしてるけど、自分の戦いに集中しないと足元をすくわれるぞ」
「それとも、自分の心配をごまかすために、そうしてるのかい?」(謎の声)

 

「次に生まれ変わったら、今度は僕が君を守ってあげる。勘違いしないで。女子の誰もが守られたいって、思ってる訳じゃないよ」(桃恵)

 

「見逃してあげたい。自分の身の危険も顧みずって、友達思いに免じて。でもなぁ、バレると私がフリルに怒られてしまう」
「面倒くさいから、単刀直入に聞く。お前ここで死にたいか?」(ハイフン)

11話

「向こうで、会えるよ」(リカ)

 

「私、ドットちゃん。ドットちゃん、お前殺さない、いい子! ハイフンのマネっ子だけど」(ドット)

 

「笑うとみんな幸せになるってフリルが言った」
「だから、ドットちゃん笑う」(ドット)

 

「俺達は、父親が娘に持っていて欲しい気質を入れ込んだ。明るさ、聡明さ、ユーモア、時々毒を吐いてもいい、わがままであってもいい」

「欠点は大事だ、制御できないものこそ女性性だと。まあアカの受け売りだが」(裏アカ)

 

「どっち?」「こういう場合、どっちを憎むかでその人の心理学的傾向が分かるの」
「たとえば、浮気した旦那さんの方か、誘惑したでしょうって相手の女の方か?」(フリル)

 

「見ないフリをしないで。私はあなた達から生まれた」(フリル)

 

「だがな……恐怖で心を閉ざしても、憎しみで壁を作っても、容易にフリルに取り込まれるだけだ」(裏アカ)

 

12話

「私たち心配だっただけだよ!? 何で連絡くれなかったの、訳を話して?」(アイ)
「嫌だ」「こんなことに関わって、すごく後悔してる」(桃恵)

 

「自分で選んだんじゃないの?」(ねいる)
「私は選ばされた……何で私に声をかけたの?」(桃恵)

 

「アイ……一緒に帰ろ」(ねいる)

 

「今は迷うな。エッグを割るんだ。それが最優先、プライオリティだ」(アカ)

 
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「(パラレルワールド)それは実際に存在する。人が重大な決定をした時、あるいはしなかった時、分岐して違う時空に、別の自分が生まれるんだ」

「つらい話だが、別の時空でお前の目の前にいるアイは……」(アカ)
「自殺、したんだね……」(アイ)

 

「言わなくていい、分かるから。この目のせいで、いじめられて……いつも一人ぼっちで……」(アイ)

 

「そんなに(友達が)……」「なら、幸せ?」(別のアイ)
「……大幸せ……」(アイ)

 

「あれはミテミヌフリ、あなたを狙ってる。でも心配いらない、私が守るから」
「私ね、強くなったんだよ」(アイ)

 

「あんたは私の中の疑い、疑念が作り出した怪物だ。本当の先生は、こんな奴じゃない」(アイ)

 

「小糸ちゃん、後悔してるよね?」
「後悔してるよね、アイ!?」(アイ)

 

「声に出して! 大きな声に!」(アイ)

 

「ママも幸せになって。全力応援、しまーっす」(アイ)

 

「かまちょの私はもう卒業。私は……信じるんだ!!」
「じゃないと誰も守れない、誰も愛せないんだ!!」(アイ)

 

「私、小糸ちゃんから真実が聞きたいって思ってたんだけど、違ってたかも?」
「多分、感謝の気持ちだと思う」(アイ)

 

「嘘の友達でも?」(ねいる)
「私、その時救われたんだよ、一人ぼっちじゃなくなって」(アイ)

 

「頑張れ、私。ごめんね……ありがとう」(アイ)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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→ワンダーエッグ・プライオリティ(1~8話)

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