「五等分の花嫁∬(2期)」9~10話の名言・台詞まとめました

アニメ「五等分の花嫁∬(2期)」9~10話の名言・台詞をまとめていきます。

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五等分の花嫁∬(2期)

→五等分の花嫁∬(2期)1話はこちらより

9話

「ところで来週から、お家賃を5人で5当分します。払えなかった人は、前のマンションに強制退去だから。みんなで一緒にいられるように頑張ろ。ということで、よろしくね!」(中野一花)

 

「(バイト勝負に)負けた」(中野三玖)
「あんたが料理対決なんて言い出すから。何の勝算があったのよ?」(中野二乃)

 

「向かいのパン屋も募集してるんだ。こっちにしようかな?」
「私の目的は風太郎じゃないから」(三玖)

 

「今日ケーキを作って、改めて思った」
「どうやら、(料理を)作るのは好きみたい。それに……風太郎に好きになってもらえる、私になるんだ」(三玖)

 

「勝ったのに、何だか腑に落ちない。でもこのバイトで、あいつを、あたしのことを好きにさせてみせるわ!」(二乃)

 
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「まあギリギリどうにかなるんだけど。今日まで家賃のために確実な仕事しかしてこなかったから。そろそろ私も、やりたいことに挑戦してみようかなって」(一花)

 

「でもさ、私が言い出したことなんだけど、少し寂しくもあるんだ。みんなそれぞれ忙しくなる。きっと全員がそろうことも少なくなるよね」

「私達、このまま大人になっていってバラバラになっていくのかな?」(一花)
「さあな。だがきっと、悪いことでは無いんだろう」(上杉風太郎)

 

「このクラスの学級長に立候補します!」
「そこを何とか、やらせて下さい!」(中野四葉)

 

「先生。私、学級長にピッタリな人を知っています」
「上杉風太郎さんです!」(四葉)

 

「あの女生徒、風太郎にベタベタと」(三玖)
「いいじゃないですか、きっと彼も変わってきてるんですよ。でも、少し妬けてしまうのも分かります」「と、友達としてですよ」(中野五月)

 

「私も今日からバイト。誕生日に喜んでもらえるように頑張るんだ」(三玖)

 

「あたしに譲るなんて随分余裕じゃない。春休みの旅行ではいろいろあったけど、あたしがリードしてる、はず……それなのに、何なのこの焦燥感は?」(二乃)

 

「いくら家事担当といえど、しょせんお嬢様よ。仕事の、社会の厳しさを思い知るがいい」(風太郎)

 

「もしかして励ましてくれてる?」(二乃)
「ち、ちげえよ。仕事の過酷さを教えてやってんだ。一応、先輩だし」(風太郎)

 
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「そんな感じでさまざまなアルバイトを経験してきた俺だが、ことあるごとに痛感する訳だ。俺は勉強しか出来ない男だ」

「ただ頭が良くて、学年1位で、同級生5人の家庭教師くらいならこなせてしまう男だ」(風太郎)

 

「だから初めてなんだ。誰かに、告白されたのは。どう話せばいいか分からなかった。だがここで答えよう。俺はお前のことが」(風太郎)

「待って! あんたがあたしのことを好きじゃないなんて知ってるわ。ずっとキツく当たってたんだもの。でもまだ決めないで」

「一緒のバイトになったのに、まだ何も伝えてない。だから、あたしのことをもっと知って欲しい。あたしがどれだけ風太郎を好きなのか、ちゃんと知って欲しいの!」(二乃)

 

「あ~あ、やっちゃった……貢物作戦も失敗。かといって、二乃みたいな直球勝負は絶対無理。だけど……このポジションは、絶対譲りたくないんだ」(一花)

 

「もう止めて……他の子のこと話さないで……」
「待って! (私だけを見て欲しい)」「ねえ、このまま2人でサボっちゃおうよ」(一花)
「ダメっしょ」(風太郎)

 

「オーディション受けてよかったな。もう立派な嘘つきだ」(風太郎)

 

「こんな単純でいいのかな?」
「君が私を気にかけて、憶えていてくれた。たったそれだけが、クラスメイトのどんな賛辞より、胸に響いてしまうんだ」(一花)

 
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10話

「(お前なんか)知らん。今まで満点しか取ってなかったから、2位以下は気にしたことがない」(風太郎)

 

「その通りだな。だが去年の夏までは、あるいはこの仕事を受けていなかったら、俺は凡人にもなれていなかっただろうよ」

「教科書を最初から最後まで覚えただけで、俺は知った気になっていた。知らなかったんだ、世の中にこんなバカ共がいるってことを。俺がこんなバカだったことも」

「こいつらが望む限り、俺は付き合う」(風太郎)

 

「2桁? 何言ってんだ。1桁だ! こいつらの家庭教師を続けた上で、全国模試、1桁取ってやるよ! そしてこいつらが、足かせ何かじゃ無いってことを証明してやる!」(風太郎)

 

「自分のしたことに後悔しちゃダメ、私はこう戦うと決めたんだから。全員に釘を刺した今がチャンス。私だけがプレゼントを送る、もう迷ってる余裕なんて無い!」(一花)

 

「忘れてた……二乃のブレーキは壊れてるんだ!」(一花)

 

「私達、五つ子なのに好みはバラバラだよね」
「二乃。二乃は風太郎くん、好き?」(一花)

「大好き!」(二乃)
「私も」(一花)

 

「何でこんな時だけ一緒なのかな? 二乃には悪いけど、譲るつもりは無いから」(一花)
「姉ってだけで随分と上からね」(二乃)

 

「上杉さん、何だか疲れてるように見えるんだ。言わないだけで、私達に教えながらってのが、すごい負担になってるんだよ。だからせめて、体は壊さないように」(四葉)

 

「(バイトを)するからには、自分の血肉となりえる仕事がしたかったのです。模試の先、卒業のさらに先の夢のため、教育の現場を見ておきたくて……」(五月)

 

「あなたにはいずれ、話しますから」(五月)

 
 
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「五羽、鶴……」
「1人じゃない、か。あいつらも、頑張ってる。負けられねえ」(風太郎)

 

「(三玖)え~と、ここってパン屋さんだよね? 石屋じゃなくて?」
「何かべちゃっとしてる」
「じ、自信持って! 前より食べ物に近づいてる気がする。この調子だよ!」(四葉)

 

「はい。(修学旅行)一日目のお昼が、自由昼食のはず。侵略すること火のごとし。そこで、私のとっておきをあげる!」(三玖)

 

「私はお礼なんていいよ。それより四葉さんに何かお礼してあげて」

「やっぱり忘れてる。林間学校で四葉さんに助けてもらったんでしょ。何かお礼をしてあげてって前に言ったじゃん!」
「もう学年も変わったのに、ほったらかしだったなんて。そういうとこだよ、お兄ちゃん!」(上杉らいは)

 

「楽しい一日になりそうですね!」
「それ(歩いてるだけ)がいいんです! デートですよ、デート」(四葉)

 

「四葉、お前が欲しいものは何だ?」
「レストランとスパと映画と、お買い物……どれもお前自身が望んだものじゃない」(風太郎)

 

「上杉さん……私の欲しいものは、何でしょうか?」(四葉)

 

「(ブランコを)全力でこいだ時に見える、この景色が好きなんです」
「100万ドルの夜景とはちょっと違いますが、光の一つひとつに家庭が、家族があるんだと想像すると、ほっこりします」(四葉)

 

「(プレゼント)上杉さんらしいですね、ありがたくいただきます。でも、欲しいものはもうもらいました!」(四葉)

 

「そうね、そんなこと誰も望んでいないってこと。少なくともあたしはね。たとえばこんなのどうかしら? あたしとフー君が2人きりの班を組むの」

「四葉が何を言おうとしていたか知らないけど、あたしは最初から決めてたわ。好きな人と回る、あんたに拒否権は無いから」(二乃)

 

「だから、今は黙ってなさいって! いい、あんた何かがあたしとデート出来ることを感謝しなさい!」(二乃)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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