「Re:ゼロから始める異世界生活(リゼロ2期)」45~46話の名言・台詞まとめました

アニメ「Re:ゼロから始める異世界生活(リゼロ2期)」45~46話の名言・台詞をまとめていきます。

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Re:ゼロから始める異世界生活(2期)

→リゼロ(2期)26話はこちらより

45話(20話)

「なるほど、これは重傷だ。よくもまあ、これまで死なずに耐えてきたものだね」
「溜まったマナの発散の仕方も知らないとは、理解度の低さが嘆かわしいな」(エキドナ)

 

「どうだい、少しは楽になったかな?」(エキドナ)

 

「マナを直接吸い出しただけだよ」
「君のそれは、病では無い。発魔期(はつまき)というものだ」

「非常に稀なものだよ。故に、今日まで誰も君を理解できなかったはずだ。だが、私は君の苦しみが分かる。同じ思いを味わったものとしてね」(エキドナ)

 

「私は魔女だ。たまに善行もする、悪い魔女だよ」(エキドナ)

 

「どうだった、ベティー。僕と先生との馴れ初めは?」(ロズワール・L・メイザース)

「どうだったも何も、全然まったくこれっぽっちも聞いちゃいなかったかしら。それに馴れ初めなんてお母様にも気安すぎるのよ」(ベアトリス、ベティー)

 
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「でも、僕はあの時の先生の言葉を、全部覚えている」(ロズワール)
「お母様にとってはいい迷惑かしら。もちろんベティーにとってもなのよ」(ベアトリス)

 

「僕もあの日、先生と出会わなければ、今も一人苦しみ続けていたはずだ。あるいは、世を儚んで、早まったことをしていたかもしれない」

「そうならず、両親や兄弟を見返して、メイザース家を乗っ取れたのも、全部先生のおかげなんだよ」(ロズワール)

「図々しい男かしら。感謝を強要なんて女々しいものなのよ」(ベアトリス)

 

「お前、その妙に生暖かい目つき気に入らないのよ。いいたいことがあるなら受けて立つかしら」(ベアトリス)

 

「いたずらなんて言い方は止めるかしら。あれはもっとこう、高尚なあれなのよ」(ベアトリス)

 

「いい顔をするね、ベアトリス。僕は君のその顔が、先生の顔の次に好きなんだ」(ロズワール)

「なんて言い方しやがるのよ。お前なんかちょっと才能と家柄に恵まれて、世界最高の師を得た幸運なだけの奴かしら。調子に乗るんじゃないのよ!」(ベアトリス)

 

「私は、エキドナ様やロズワール様に救われました」

「誰に蔑まれず、疎まれることもない生活を遅れて、幸せでした。その時間の恩返しが出来るなら、私の生きた意味は、そこにあるのだと思うのです」(リューズ・メイエル)

 

「当然かしら。ベティーにとってお母様は絶対。お前やここの住人達は恵まれているのよ。無事にこれが片付いた後、せいぜい働きで報いるかしら」(ベアトリス)

 

「そうやって逃げて、また追われることに怯えて生きるんですか?」(リューズ)

 

「もう一度言う、降伏しろ。流れは変わったんだ。屋敷に向かわせた連中を止めろ。それで何もかも手打ちに出来る」(スバル)

「断るよ、スバル君。この程度の変化に折れるほど、私の400年は軽くは無い」(ロズワール)

 

「けどな、一個だけ俺様がてめえじゃなく大将に着く気になった決定的な理由を教えてやる」

「よええよええそのまんまでいろって言われるより、お前は強いから必要だって言われっ方に着きたくなんのが当然だろうがぁ」(ガーフィール・ティンゼル、愛称:ガーフ)

 

「優位は依然、私の側にある」

「賭けの条件に、君は自分の持つ最大の武器を縛り、ただ人となったんだ。そのただ人である君に何が出来る? 何も出来はしない。出来るものか!? 人並み以下のお前に何が出来る!?」

「月日が刻み込んだ思いは誰にも侵されざる聖域だ。何人たりとも、それは変えられない。私の400年が、ただ人のお前に覆されることなど、あってたまるものか!!」(ロズワール)

 

「どうしてお前は、思うことの弱さばっかり見てるんだ!? 誰かをずっと思い続けることが、強い気持ちだって分かってるのに、どうしてその弱さばっかり見ようとするんだよ!?」(ナツキ・スバル)

「私が、それを、信じているからだ!」(ロズワール)

 

「お前が、誰かの強さを信じて期待するように、私は、誰もが弱いままだと信じているからだ!」

「弱くてもろくて、たった一つの大切なものにすがる以外、思いを遂げることなど出来ないちっぽけな存在だと、そう信じているからだ!」

「400年、私は1人の女性を思い続けている。共に過ごした日々よりずっと長く。触れ合えない時を過ごしてもなお、その姿が焼き付いて離れない。魂を焦がして、止まないんだ!」

「あの別れの日に心が粉々に砕かれたまま、私は何も変わっていない!!」(ロズワール)

 

「泣き顔が似合う女なんかいるもんかよ!? あんな下手くそな泣き方する女、俺はいっぺんも見たことねえよ!!」(スバル)

 

「ふざけるなぁ!! あの子のどこが魔女だ!? お前らがよってたかってあの子を魔女にするんだろうが!」

「誰か1人でもあの子に言ってやったことがあるのかよ!? 苦しい時や悲しい時は泣いてもいいんだって!」

「流した涙が拭えないなら、そばにいる誰かが拭いてくれる! そうしてくれる誰かがお前にもいるんだって、誰か言ってやったことがあるのかよ!?」

「誰もしないなら俺がそれをする! 想いが、呪いが、変わる余地のないもんだって信じてるお前に、俺達が叩きつけてやらぁ!!」

「俺の名前はナツキ・スバル!! 銀色のハーフエルフ、エミリアの騎士!!」(スバル)

 

「エミリアは来るぜ、ロズワール。お前が頑なに弱いって信じるあの子が、お前の最後の望みを断ち切りにやってくる」(スバル)

 

「やはり、私のにらんだ通りだ、ナツキ・スバル」
「君と私は似た者同士だ。想い人に理想を強要するという意味でね」(ロズワール)

 

「お前は弱さを、俺は強さを信じる。似た者同士って、一点だけはうなずいてやるよ」(スバル)

46話(21話)

「お前らに頼って、敵にも頼る。これがナツキ・スバル流兵法・逆風林火山だ!」(スバル)

 

「いいわ、勝手になさい。ラムも、ここからはラムの勝手にするから」(ラム)

 

「ラム、無茶はすんなよ」(スバル)
「それをバルスが言うの? 笑わせないで」(ラム)

 

「やっぱり、ちょっと怒ってるけど……スバルって、ホントに私のこと好きなのかしら?」(エミリア)
「バルスはエミリア様のことを誰よりも想っていますよ」(ラム)

 

「試練のこと? ええ、私自身の過去とは向き合えたけど、まだ後二つあるみたい。だからこの後、また墓所に入らなくちゃいけなくて」(エミリア)

「本当に、お強くなられたんですね」(ラム)

 

「エミリア様、申し訳ありません」
「今ラムは初めて、本心から頭を下げました」

「これまでラムは、エミリア様がお立ちになられると信じていませんでした」
「ですが、今こうして立たれています。胸を張り、前を向いて。頬に涙の跡が残っているのは、少しだけ減点ですが」(ラム)

 

「ご冗談を。ラムが手を貸したのは、協力する価値があると判断したのは、エミリア様です」

「願い事をするのに、自分から誠意を示さない訳にはいかないからです。お願いです、エミリア様。どうか我が主、ロズワール様をお救い下さい」

「あの方は、妄執に取り憑かれておいでです。長く長く、心を縛り付けた呪いのような妄執に。あるいはそれでも、ラムはよかった」

「あの方がラムを見ていなくても、ラムのことを道具としか思っていなくても……」

「でも、その妄執は結末への道を外れました。願いは矛先を見失い、ロズワール様は形だけの文字にすがるばかり。どうか、それを砕いて下さい」(ラム)

 
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「私は、何をしたらいいの?」(エミリア)
「王座に、お着きになって下さい」(ラム)

 

「エミリア様がルグニカの玉座に座られた時、ロズワール様の願いは果たされます」

「歩み続けた道の外でも、思いの結実する日は訪れる。そう、ロズワール様にどうか教えて差し上げて下さい。今日を、明日を、生きる意味をお与え下さい」

「お願いです、エミリア様……あの人を、助けてあげて……」(ラム)

 

「私が王様になることと、ロズワールが救われるってこと、その関係はよく分からない。ラムの思いも、きっと本当の意味じゃ、まだ私は分かってあげられない」

「でも、ラムが私に何かをお願いするなんて、初めてのことだもの。いいわラム、私を信じてくれたあなたに、私は応えてあげたい」

「きっとそれが、ここから私が始めなくちゃいけないことなんだわ」(エミリア)

 

「分かります、分かりますとも。なにせ私と彼とは、同類ですからねぇえ」(ロズワール)

 

「恋しい女性に対して、理想を押し付けるということですよ」(ロズワール)

 

「それだけ? スバルと一緒だって、そんな風に思う理由は、それだけなの? あなたが言いたいことがそれだけなら、スバルとロズワールは、全然おんなじじゃないわ」

「スバルね、私のこと、面倒な女だって言ったもの」(エミリア)

 

「ううん、嘘なんかじゃない。スバルが信じるって言ってくれた気持ちは、嘘にならない、嘘にしない、嘘を願いにする。それが今の私のやらなきゃいけないことで、したいことだもの」(エミリア)

 

「簡単なことです。魔女の妄執より……あなたを、奪いに参りました」(ラム)

 

「あなたの望みは叶えさせない。請願が成就し、抜け殻になったあなたを差し出されてからでは意味が無い。壊れたあなたを迎えても、この胸は満たされない」(ラム)

 

「頭からお尻まで、何一つ理解できない思考ですわね。趣味がいいとは言えませんわよ」(フレデリカ・バウマン)

 

「攻撃は最大の防御って言葉があるらしい。じゃあよ、防御する盾で攻撃まで出来るようにしちまえば、最大の攻撃と最大の防御が一緒になって、最大二つで最強なんじゃねえか」

「そう思わねえかよ、姉貴」(ガーフ)

 

「かかってこいよ、黒女。聖域から出られた祝だ。手始めに最初の壁ってやつを、俺様が完膚なきまでにぶっ壊してやる!」(ガーフ)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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