「Dr.STONE(ドクターストーン、2期)」千空の名言・台詞まとめました

アニメ「Dr.STONE(ドクターストーン、2期)」千空の名言・台詞をまとめていきます。

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Dr.STONE 1-19巻セット (コミック)

Dr.STONE(2期)

→Dr.STONE(1期)千空はこちらより

1話

「俺等は司帝国に機動力とスピードで勝つ。人類が生み出した最強サイエンスサバイバルグッズ、宇宙食を作る」

 

「(冬に戦えないのは)兵站問題だ。このストーンワールドじゃ、アホほど寒い冬の戦場は地獄になる。だが俺等は科学でその問題をクリア出来る」

「熱々のまともな飯をソッコーで食えるなんつーのは、100億パーセントのアドバンテージ、冬バトルの切り札だ」

 

「ああ。俺等は、カップラーメンを作る。フリーズドライ食品の爆誕だ!」

 

「ああ。そうやって人類が200万年、アホほど気長に積み上げてったもんが、科学だ!」

 

「ぶち殺し合いしに行くっつう訳でもねえ。俺ら科学王国の勝利条件は意外とシンプルなんだよ。復活液の原料が取れる、奇跡の洞窟の制圧だ」

「向こうのお仲間と携帯で連絡取れりゃ、司帝国無血開城も夢じゃねえ」

 

「安心しろ。100億年も前から科学の世界じゃ神は留守だ」

 

「村の連中にはやり口黙っとけよ。ワルモンは旧世界の俺ら2人で十分だ」

 

「VS司帝国・本土決戦。ストーンウォーズの開戦だ!」
「唆るぜ、これは」

 
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2話

「科学のビックリドッキリアイテム、最終兵器のレベル3が火吹くな」
「さあて時間ねえんだ、とっとと始めんぞ。楽しい二重追跡レースのスタートだ」

 

「コハク。てめえは人間ぶち殺したこと、あんのか?」

 

「唆るだろ。これが科学王国の、情報通信戦争だ」

 

「超絶懐かしくてお涙が出るな。アホほどでけえその声もよ」

 

3話

「むしろ大樹、てめえは何も知らねえ方がいい。妙な話が出てもアホみたく信じてろ」

 

「ああ、それが一番血が流れねえ」

 

「ハッタリより、科学に賭ける!」

 

「いや無理だな。ボロい録音媒体どもなんざ、100億パーセント塵に返ってるわ」
「てめえに約束してやれんのは一つだけだ。この最後の歌だけは、俺が必ず守ってやる、科学の力で」

 

4話

「1人じゃ無理なら、全員で行きゃいいだろうが?」
「科学王国、全軍出撃だ!」

 

「ああ、攻撃だけが最大の防御だな」

 

「心配すんな。司軍にしてみりゃ、クロムなんぞただのヒョロガリのザコ村人だ。人質としてご丁寧に幽閉されてんだろうよ。余計な口叩きさえしなけりゃ安全だ」

 

「科学王国鉄道、蒸気機関車の行き先は……司帝国だ」

 

5話

「エンジンさえ出来りゃ、自動車完成は目前。科学の怪力モンスター・スチームゴリラ号だ!」

 

「道交法は厳守しねえとな」
「1ミリも思ってねえけどな」

 

「ああ。(タイヤは)NASA開発の惑星探査用エアレスタイヤな。それの竹網版だ」

 

「関係ねえよ、そんなもん。ただ科学工作が面白えからに決まってんだろうが」

 

「今回に限っちゃ正面突破は悪くねえ」

「力ずくで竹の牢ごとぶち破るぞ。こっちには頼もしいメカがいんだろうが。科学の怪力スチームゴリラ号を、超絶改造パワーアップで戦車にする!」

 

「なら丁度いいテストじゃねえか。(この紙の盾と)勝負してみっか?」

 

「塗ったのは固まる前のプラスチックだ。紙のしなやかさにプラスチックの硬さを混ぜりゃ、カーボン樹脂の爆誕だ!」

6話

「さ~て、いよいよクロム救出作戦の決行だ。作戦内容はシンプルだ。まず、パワーアップしたスチームゴリラ号で、クロムのいる竹の牢をぶち破る。そんで逃げる、以上」

 

7話

「大樹の雑頭で、んな気の利く小細工100億パーセントねえよ」

「消去法だとな。ただ杠は、極秘ミッションで死ぬほど忙しいはずだ。やるべきことをほっぽらかして勝手に動くような女じゃねえ」

 

「最終決戦場攻め落とすのに、戦車ぶち込めんのはアホほどでけえぞ」
「決戦は奇蹟の洞窟争奪戦だ。なんせ洞窟に湧く硝酸がありゃ、復活液も作れる、火薬も作れる」

 

「科学王国VS司帝国、このゲームの勝利条件はな、敵の殲滅とかじゃねえ。奇蹟の洞窟を押さえた奴が勝者なんだよ」

 

「探り合いは時間の無駄だ、結論から言え! 何だ、条件っつうのは?」

 

「今いち腹読みきれねえな羽京、てめえはよぉ。単純に超絶お優しい理想化か、それとも?」

 

「おもしれえ乗ってやる! 問題ねえ。あわよくば無血開城っつってたじゃねえか元からよ。理想から絶対に変わっただけだ!」

 

「戦車でドカンきたら、現代人なら一発で100億パーセント戦意喪失だ」

 

「奇蹟の洞窟争奪決戦、戦闘開始わずか数十秒に、科学王国の全兵力を投入する。そのために、奴が絶対必要だ。チートパワーのタフネスナンバー1男がな」

 

「これで科学王国のカードは出そろった!」
「司帝国との最終決戦の幕開けだ! 唆るぜ、これは!」

 

「ハーバード大の心理学者、ショーン・エイカーっておっさんの研究によれば、人間の衝動がもつ時間は、わずか20秒」

「つまり奇襲決めても敵が衝動的に、やべえ逃げてえってパニクってくれんのは、最初の20秒間だけだ。それを過ぎたら敵も冷静になって反撃してくる。斬り合えば必ず死人が出る!」

8話

「よし、突撃!」

 

「食らいやがれ。音響兵器、ショックキャノン!」

 

「死者数は……ゼロだ」

 

「冷てえ奴だ。てめえに会いにせっせと地獄から登ってきてやったのによ。アホほど細い、科学の糸でな」

 

「ああ、いちいち言わねえでいい、分かってる。こいつら全員の安全保障と引き換えに、科学マンの俺一人に死ねっつうんだろ?」

 

「気色わりい泣き顔さらしてんじゃねえ、デカブツ! どこが同じだ? 目ン玉ほじくりかえして洗って来い!」

「あん時は大樹、てめえも間に合わなくて俺1人だった。でも今は……今ここに、山ほどいんじゃねえか。てめえも、科学王国のお仲間達もよ」

 

「最後に制するのは、人類自身が積み重ねた、科学だ」

 

9話

「ああ、そこはただの運ゲーだ!」

 

「硫酸と奇蹟の水・硝酸を合わせりゃ、混酸が作れる。混酸さえありゃとんでもねえもんが……いや、もしったらの話は時間の無駄……」

 

「石鹸で始まった戦いが、いま石鹸で終わるんだよ」

 

「しー、息かけんな! ポタっとやっただけでドカンだ。全員肉片も残んねえよ」
「ニトログリセリンだ!」

 

「違うバカ。全員助けるんだよ」

 

「司、勝つのは力か科学かじゃねえ。力も科学なんだよ」

 

「パワーは火薬のざっと100倍以上。力をギリシャ語でなんて言うか知ってか? ダイナマイトだ!」

 

「ギリッギリ間に合ったな、バトルチーム。てめえらが持ちこたえてくれたおかげでよ」

 

「おやおや、お互い動けやしねえな。決着じゃなくて膠着だ」
「ああ、取引だ、司」

 

「俺の言葉だけだ、科学に嘘はつかねえ。足りねえか?」

 

「全部ほじくり返しゃいいんだよ。ダイナマイトで採掘する」
「万が一、石像ぶち壊したらしゃあねえ。全部引っ付けるだけだ!」

 

「ただ一つだけ言えんのは、破壊神ダイナマイトの稼ぎで作ったノーベル賞が、科学をどんだけ盛り上げまくったか」

「そして俺等も、そのダイナマイトの科学の力で、掘って掘って掘りまくって、救いまくる。世界人類、全員をだ」

 
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10話

「(復活は)こっからだ、問題は!?」

 

「そもそも復活液っつうのはよ、何千年も意識ねえ、100億パーセント脳死みてえな状態から叩き起こす薬じゃねえか」
「だったら同じ脳の一つや二つ、修復できねえ道理はねえだろうよ!」

 

「校舎裏に告りに呼び出す中坊かよ、てめえはよ? あいにくこっちは既婚者でな? あっ、もうバツイチか? 1ミリも話すことはねえな、てめえとは」

 

「ほぉー、そりゃまた100億パーセント唆らねえ話だな。根拠ゼロの俺様理論は、科学の世界じゃギャグでしかねえって覚えとけ」

 

「ああ、実に超絶合理的だ……合理的だが、唆らねえ。70億人が支えきれねえなら、70億人支える手を、70億人で探しまくる。それが科学のやり口だ」

 

「ああ、だろうな。司、てめえが言うなら間違えないね」
「ああ、俺と司のタッグチーム、科学と力でぶち殺す! 唆るぜ、これは」

 

「俺と司の科学プレゼント、食らいやがれ」

 

11話

「こっちは100億パーセント健康無傷だ。槍くらうの初めてじゃちーっとヤバかったかな?」
「金狼、てめえとの受ける特訓が生きた」

 

「世界に、文明を作るその日までだ。科学文明が完成しちまえば、氷月が最強もクソもねえんだ。裁判でも何でも好きに開きゃあいい。そこは興味もねえわ、科学屋だからな」

 

「なーに寝ぼけてやがる。逆だ、ようやく始まんだろうが。全員の力で今度こそ、一から作り上げる。このストーンワールドに、科学王国をよ」

 

「ただの傷口塞ぐ延命だ」
「魔法使いじゃねえ。ぶち壊された臓器は、治せやしねえよ」

 

「霊長類最強男なめんな! 麻酔無しでいけんだろ、司!?」

 

「ああ、助かる道は一端、石化するしかねえ」
「石化解除の周辺修復効果を逆手に取って、治療に使わせていただくんだよ」

 

「それ(石化の方法)をこれから調べるんじゃねえか」
「ただ、何年かかるかは分からねえ。それまでにてめえは100億パーセントくたばる。だからその前に、司、俺がこの手でてめえを殺す」

 

「俺を信じて、殺されろ!?」

 

「無意味な話は、ダメなのか?」

 

「だからその前に、科学で石化の現況を突き止めてあの光をゲットする。百夜たちが数千年かけて残してくれた値千金の情報だ。目指すは光の発生源、地球の裏側だ!」

 

「たりめえだ。海、渡るっきゃねえ。そう、俺等はこれから全員で、船を作る! 世界に飛び出て全部の謎を解き明かす! ストーンワールド大航海時代のスタートだ!!」

 

「こっからが本番だ。いよいよ手ぶち込むぞ、石化の謎に! ファンタジーを、人類の科学で染めてやる! 唆るぜ、これは!!」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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