「ハイキュー!!」11~18話の名言・台詞まとめました

アニメ「ハイキュー!!」11~18話の名言・台詞をまとめていきます。

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ハイキュー!! 全45巻セット (コミック)

ハイキュー!!

→ハイキュー!!1話はこちらより

11話

「時間が無い、でもお前らは穴だらけだ。そんなお前らが勝つためにやることは一つ、練習、練習、練習だ! ゲロ吐いてもボールは拾え!」(烏養繋心、コーチ)

 

「1日中むさ苦しい連中と顔つき合わせて、何が楽しいのか?」(月島蛍)
「半径500メートル以内に潔子さんがいる空間は、むさ苦しくねえんだよ!」(西谷夕)

 

「清水は家近いから、用事終わったら帰っちゃうよ」(菅原孝支)

 

「けど、仮にもコーチを引き受けた以上、選手側の気持ちでいる訳には、いかねえよな」(烏養コーチ)

 

「いいよ。そういう、体育会系の上下関係みたいの、嫌いだ」(孤爪研磨)

 

「昔強かったらしいけど、一回衰えて。でも最近は、強いと思うよ」(孤爪)

 

「俺、まだまだ力が足んなくて、影山とセットじゃないと、一人前扱いされないのは悔しいけど。でも、それでも試合に出たい。俺、コートに立ちたいです」(日向翔陽)

「俺もだよ、俺もコートに立ちたいと思うよ。だから、俺は俺のやり方で戦う」(菅原)

 
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「君等の言うヒョロヒョロのチビとは、俺たち音駒の、背骨で、脳で、心臓です」(黒尾鉄朗)

 

「俺等3年には、来年が無いです。だから、一つでも多く勝ちたいです。次へ進むキップが欲しいです。それを取ることが出来るのが、俺より影山なら、迷わず影山を選ぶべきだと思います」

「大地と旭とは、1年の時から一緒にやってきました。一緒のコートに立ちたいです、ワンプレーでも多く」

「影山が疲れた時、何かハプニングがあった時、穴埋めでも、代役でも、3年生なのにかわいそうって思われても、試合に出られるチャンスが増えるなら、何でもいい」

「正セッターじゃ無くても、出ることは絶対に諦めない! そのためには、よりたくさんのチャンスが欲しい」(菅原)

 

「菅原。俺はお前を甘く見てたみたいだ。正直、今お前にビビってる」
「俺はまだ指導者として未熟だが、お前らが勝ち進むために、俺に出来ることは全部やろう」(烏養コーチ)

 

「気合い入れんぞ。一回でも多く勝つ!」(澤村大地)

 

「強い方がコートに立つ! これ当然です!」(西谷)

 

「そりゃお前、俺は主役だからな!」(西谷)

 

「ああそっか、番号までは覚えてないか?」
「小さな巨人が全国出た時の番号、10だったぞ」(澤村)

12話

「正直言って俺達は、顔合わせたばっかで、デコボコで、チグハグで、しかも今日はこのメンツで初試合だ」

「音駒という未知のチーム相手に、どんな壁にぶち当たるか分からない。でも壁にぶち当たった時は、それを超えるチャンスだ!」(澤村)

 

「翔陽。俺、うちのチーム強いと思うって言ったけど、強いのは俺じゃなくて、みんなだから」(孤爪)

 

「まあ、天才はしょうがねえ。が、天才が1人まじった所で、それだけじゃ勝てやしないのさ」(猫又育史、監督)

 

「確かにあんな攻撃、最初に見た時は誰でもびっくりするんだと思う。でも、最初クリア出来そうにないゲームでも、繰り返すうちに、慣れるんだよ」(孤爪)

 

「こいつ(影山)のハイスペック、マジで腹立つわ!」(田中龍之介)

 

「超人みたいなエースがいなくても、地道に、丁寧に、1点1点を積み重ねていけば」(猫又監督)

 

「今まで、ブロックは怖くて嫌なだけだったのに、あいつが目の前に来ると、ワクワクするんだ! お前のトスと後、何かの工夫で、打ち抜けるんじゃないかって思うんだ」

「だからもう一回、俺にトス、上げてくれ!!」(日向)

 

「何を言うか!? 俺はいつもお前のおかげでフリーで打ててるからな。たまには俺の方がかっこいい試合が合ったっていいんだ」(田中)

 

「何かつかめそうなら、とことんやりな。飛んでる時は1人でも、後ろにはちゃんと俺達がいるし」(澤村)

 

「初めてのプレーをすぐ出来ないのなんて当然だ。でも、どんなことだって、やってみるから始まるんだ」(烏養コーチ)

 

「爺さんが言ってたことを、すげえよく覚えてる。『翼が無いから、人は飛び方を探すのだ』」(烏養コーチ)

 

13話

「ピンチの時に決めんのは、旭さんだけじゃ、ねえんだぜ!」(田中)

 

「守備力とか、攻撃の多彩さじゃ、どうあがいたって勝ち目は無い。今はまだ、な。だったら……ガムシャラに食らいつくのみ!」(烏養コーチ)

 

「パワーとスピードで、ガンガン攻めろ!」(烏養コーチ)
「力でねじ伏せろってことだな」(田中)

 

「強いスパイクを打てる方が勝つんじゃないんだ。ボールを落とした方が負けるんだ。これが、つなぐということだ」(猫又監督)

 

「でもな……(潔子さんに)話しかけてガン無視されるの、いいぞ!」(田中)

 

「次は、絶対必死にさせて、俺達が勝って、そんで、悔しかったとか、楽しかったとか、別に以外のこと言わせるからな!」(日向)

14話

「これが最後の一球、常にそう思って、食らいつけ!」
「そうじゃなきゃ、今おろそかにした一球が、試合で泣く一球になるぞ!」(烏養コーチ)

 

「大会に出てくる以上、負けに来るチームなんかいねえ。全員、勝ちに来るんだ」

「俺達が必死こいて練習してる時は、当然他の連中も、必死こいて練習してる。弱小だろうが強豪だろうが、勝つつもりの奴らはな」(烏養コーチ)

 

「もしも、相手が絶対敵わないような強敵だとしても、勝とうとしなきゃ、勝てないよ」(澤村)

 

「自分で言っといてあれだけど、まあ主将同士だし、俺には何言っても、聞かなかったことにしてやるよ」(澤村)

 

「あいつらには、目の前の戦いに集中してもらわなくちゃ困る。でも、俺達まで目の前の試合に、いっぱいいっぱいになる訳にはいかないからな」(烏養コーチ)

 

「たぶん俺は今回は出られないし、三年生がいるのに、一年が出るなんて、普通は無理だし。でも、これから先も、一年で俺だけ試合に出られないのは嫌だから」(山口忠)

 

「激励とか、そういうの、得意じゃないので……」
「が……がんばれ!」(清水潔子、マネージャー)

 

「お前を倒すのは、絶対俺! それが10年後でも、20年後でも、絶対!」(日向)
「てことは、この先お前は、俺と同じ舞台にいるってことだな」
「それが、日本のてっぺんでも、世界でも?」(影山飛雄)

 

「行くぞ。今日はそのための第一歩だ」(影山)

 

15話

「士気は清水のサプライズで、120%だろ」(澤村)

 

「目の前の試合、全部勝つ。今はそんだけ考える!」(澤村)

 

「緊張を紛らわすコツがあるんだよ。今まで最強に怖かったことを思い出すんだ。それが怖ければ怖いほど、これから起こることはそれより怖いはずが無い、平気ってなるから」(東峰旭)

 

「旭さん。俺も伊達工すげえ気になります、負けるつもりは無いです、勝つことだけ考えてます。だからこそ、今は目の前の相手に集中しましょう」(西谷)

 

「いいか。開幕第一戦目、誰だって緊張なり高揚なりで、普段通りじゃない。そこからいかに一歩早く抜け出るかだ。まずは一本ドカッと決めて、流れをつかめ!」(烏養コーチ)

 

16話

「反省は試合終わってから。さあ立って、まだ終わってない!」(道宮結)

 

「それをつないでくのがバレーじゃん。相手の方がそれが上手かった、だから負けた。誰のせいとかそういうの無い!」(結)

 

「日向の前の道を切り開いたみたいに、旭の、エースの前の道も切り開いてくれ!」(菅原)

 

「よっしゃー! 心配することなんかなんもねえ!」
「みんな、前だけ見てけよ! 背中は、俺が守ってやるぜ!」(西谷)

 
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17話

「気にすんな。次だ次」「次は、絶対に決まる」
「お前の一番のジャンプ、一番のスピードで、飛べ。ボールは俺が、持っていく」(影山)

 

「どんなに神経尖らしても、リードブロックじゃ、追いつけねえよ!」(影山)

 

「エースの前の道を、切り開く!」(影山)

 

「最強のおとりも、エースに劣らずかっこいいだろ」(影山)

 

18話

「日向に頼ってばかりもいられないです。日向が活きてこそ、俺達も活きる。ちゃんと、エースらしい働きしてみせます」(東峰)

 

「派手に暴れるのは日向の役目。その日向が後衛に回ってる間を、極力無難に凌ぐのが僕の役目。いつものことじゃないですか」(月島)

 

「でも、今前衛には、旭さんがいるから」
「エースがいるから、大丈夫!」(日向)

 

「思考を止めるな、足を止めるな、気持ちを切らせば、ボールが落ちるぞ!」(東峰)

 

「俺はエースだけど、お前らはヒーローだな」(東峰)

 

「やったな! リベンジ出来たな」
「でももちろん、自分のトスで勝てたらよかったと思うよ」(菅原)

 

「よかった!」
「お前がまだ戦うつもりでいてくれて、よかった!」(澤村)

 

「王者も、ダークホースも、全部食って全国に行くのは……俺達だよ!」(及川徹)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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