「ハイキュー!!」6~10話の名言・台詞まとめました

アニメ「ハイキュー!!」6~10話の名言・台詞をまとめていきます。

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ハイキュー!! 全45巻セット (コミック)

ハイキュー!!

→ハイキュー!!1話はこちらより

6話

「うちをあんまなめてっと、食い散らかすぞ」(田中龍之介)
「そんな威嚇しちゃダメですよ、田中さん。ほら、エリートの方々がビックリしちゃってかわいそうじゃないですか」(月島蛍)

 

「まぁ、お前が下手くそなのは分かってっから、カバーは任せろ」
「おっ、でもサーブ打つ時だけは1人だからな、ミスんなよ」(田中)

 

「影山が中学のままかどうかは、試合で見てみろよ、らっきょ君」(田中)

 

「お前さ、いったい何にビビってそんなに緊張してんの? 相手がデカイこと? 初めての練習試合だから? 俺の後頭部にサーブ打ち込む以上に怖いことって……何?」(影山飛雄)

 

「今のがセーフなら、何やらかしても大体大丈夫じゃねえか!」(日向翔陽)

 

「なめるなよ! お前が下手くそなことなんか、分かりきってることだろうが!」
「交代させられた時のことはな……交代させられた時に考えろ!!」(田中)

 
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「いいか! バレーボールっつうのはな、ネットのこっち側にいる全員、もれなく味方なんだよ!」
「下手くそ上等、迷惑かけろ、足を引っ張れ。それを補ってやるための、チームであり、先輩だ!」(田中)

 

「でも田中がいて助かった。ああいうことは、絶対裏表なさそうな奴が言うから、効果があるんだよな」(澤村大地)

 

「出た、変人トス&スパイク」(月島)

 

「チームっぽい!」(日向)
「ぽいじゃなくて、チームだろうが」(田中)

 

「よーしビビったか? ビビったな。日向を存分に警戒しろよ。日向が動き出した所で、反撃行きましょう」(影山)

 

「いいんだよ、それで。お前が本気で飛ぶから、相手も釣られて飛ぶんだろ?」(影山)

 

「俺、初めて試合に出た時は、全部自分でちゃんとやらなきゃって思ってて」

「でも今は、俺よりずーっと上手い選手が周りにいるから、今の俺に出来るのは、信じて飛ぶことだけですよね。ごちゃごちゃ考えなくて、よかったんですね」(日向)

 

「君はブロックも得意なんだっけ? でも、あんま出しゃばんないでね」(月島)
「てめえこそ、ふっ飛ばされんじゃねえぞ、ヒョロヒョロしやがって」(影山)

7話

「(及川さんは)後すごく性格が悪い」
「月島以上かも?」(影山)

 

「いくら攻撃力が高くてもさ、その攻撃までつなげなきゃ、意味ないんだよ」(及川徹)

 

「金田一。次戦う時も、勝つのは俺達だ!」(影山)

 

「君等の攻撃は確かに凄かったけど、レシーブがグズグズじゃ、すぐに限界が来るんじゃない。強烈なサーブ打ってくる奴は、何も俺だけじゃないしね」

「インハイ予選はもうすぐだ。ちゃんと生き残ってよ。俺はこの、クソかわいい後輩を、公式戦で同じセッターとして、正々堂々叩き潰したいんだからさ」(及川)

 

「空回ってた天才が、才能の行き場を見つけちゃったんだから、もう凡人には敵わないんじゃない」

「トスはね。トス回しで飛雄に敵う奴、県内にはいないんじゃない。まぁサーブもブロックもスパイクも負けないけどね」(及川)

 

「だからこそ、レシーブを崩すんでしょ。どんなにトスが凄くたって、ボールがセッターに帰んなきゃ意味ないんだから」

「公式戦で烏野と当たったら、レシーブめっちゃくちゃに乱して、まともにトス回しする機会なんか与えずに、1人だけ上手くたって勝てないんだよ、ドンマイって言いたい!」

「だって天才とかムカつくじゃん」(及川)

 

「けど別に、どの学校に入ったって、戦う相手は同じ高校生。勝てない理由なんてない」(影山)

8話

「いや、俺が烏野に来たのは……女子の制服が好みだったからだ、凄く!」
「それに何つっても、男子が学ランだからだ、黒のな!」(西谷夕)

 

「俺の仕事は、ただひたすらつなぐこと。空はスパイカー達の領域で、俺はそこで戦えないけど……つなげば、つないでさえいれば、きっとエースが決めてくれる」

「壁に跳ね返されたボールも、今度こそつないでみせるから。だからもう一回……もう一回トスを呼んでくれ、エース!」(西谷)

 

「だからよ、ようするによ……(レシーブは)サッと行って、スッてやって、ポン、だよ」(西谷)
「ダメだ。本能で動く系の奴は何言ってんのかサッパリ分からん」(田中)

 

「あいつが戻ってきてくれると、ホント、頼もしいです。あの小さい体で、存在感が凄く大きい。西谷がいると、安心感が違うんです」(澤村)

 

「エース? その身長で?」
「いいな、お前! だよな、カッコイイからやりてえんだよな!」(西谷)

 

「試合中、会場が一番わっと盛り上がるのは、どんな凄えスパイクより、スーパーレシーブが出た時だぜ」(西谷)

 

「けど俺は、この身長だからリベロやってる訳じゃねえ。たとえ身長が2メートルあったって、俺はリベロをやる」

「スパイクが打てなくても、ブロックが出来なくても、ボールが床に落ちさえしなければ、バレーボールは負けない。そんでそれが一番できるのは、リベロだ!」(西谷)

 

「お前のおとりのおかげで、誰かのスパイクが決まるなら、お前のポジションだって、重要さは変わんねえ」(西谷)

 

「そうそう。名勝負、猫対烏、ゴミ捨て場の決戦つって」(菅原孝支)

 

「どっちも自分に責任感じてんだろ。1人で勝てる訳ないのにな」(影山)
「お、お前がそれ言う!?」(日向)

 

「ネットのこっち側は、もれなく味方のはずなのに……こっち側がギスギスしてんの、やだな」(日向)

 

「今までたくさんブロックされたかもしれないけど、それより、もっといっぱいのスパイク、決めてきたんですよね。だからみんな、旭さんをエースって呼ぶんだ!」(日向)

 
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9話

「一月もサボったこととか、何かいろいろ気まずいとか、来づらいとか、そういうの関係ないからな。まだバレーが好きかもしれないなら、戻ってくる理由は充分だ」(澤村)

 

「俺は、影山が入ってきて、正セッター争いしてやるって思う反面、どっかでホッとしてた気がする」

「俺のトスで、また、スパイカーが何度もブロックに捕まるのが怖くて、圧倒的な実力の影山の影に隠れて……安心、してたんだ」

「スパイクがブロックに捕まる瞬間考えると、今も怖い。けど、もう一回、俺にトス上げさせてくれ、旭」(菅原)

 

「でも、速攻もドンドン使って、強気で攻撃組み立てていかないと、またエースに頼りきりの試合になっちゃうからな」(菅原)

 

「俺がつないだボールを、あんたが勝手に諦めんなよ!」
「どんなにスパイクが決まんなくたって、責めるつもりなんか微塵もねえ。だけど、勝手に諦めんのは許さねえよ!」(西谷)

 

「思うよ……何回ぶつかったとしても、もう一回、(スパイク)打ちたいと思うよ!」(東峰旭)
「それならいいです。それが聞ければ充分です」(西谷)

 

「単純で当たり前のことを、いつの間にか忘れていた。俺は、1人で戦ってるんじゃない! 打ちきってこそ……エース!!」(東峰)

 

10話

「手のひら一枚、暑さ約2センチ、同年代の連中と比べても、一回り小さな手。この、ボールと床の間2センチが、エースの命を、つなぐんだ!」(菅原)

 

「ただ、ブロックされたらそこでお終いって訳じゃないと、分かってることが大事なんだ。後ろにはちゃんと仲間がいるんだと、分かってるかどうかで、気持ちは全然違うもんさ」(烏養繋心、コーチ)

 

「やべー! 影山が止まらない。マジ怒りだ、後頭部にサーブぶつけた時の感じだ」(日向)

 

「今のお前は、ただの、ちょっとジャンプ力があって素早いだけの下手くそだ。大黒柱のエースに何かなれねえ」
「でも、俺がいればお前は最強だ!」(影山)

 

「お前はエースじゃないけど、そのスピードとバネと、俺のトスがあれば、どんなブロックとだって勝負できる。エースが打ち抜いた1点も、お前がかわして決めた1点も、同じ1点だ」

「エースって冠が付いてなくても、お前は誰よりもたくさんの得点を叩き出して、だからこそ、敵はお前をマークして、他のスパイカーは、お前のおとりのおかげで自由になる!」(影山)

 

「自分がプレイヤーとして選ばれる側にいるころは考えもしなかったが、選ぶ側っつうのも、いろいろ悩むもんだよな」(烏養コーチ)

 

「俺は、エースじゃないけど、エースの前に、道を作ることは出来ます。最強のおとりに、なります!」(日向)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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