「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」9~13話(スペシャル含む)の名言・台詞まとめました

アニメ「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」9~13話(スペシャル含む)の名言・台詞をまとめていきます。

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ヴァイオレット・エヴァーガーデン 上巻 (文庫)

ヴァイオレット・エヴァーガーデン

→ヴァイエヴァ1話はこちらより

9話

「逃げろ。私を置いて、逃げろ!」(ギルベルト・ブーゲンビリア)

 

「出来ません! 少佐を連れて逃げます!」
「逃げません! 少佐が残るのならば、ここで戦います! 逃げると言うなら、少佐を連れて逃げます!」(ヴァイオレット・エヴァーガーデン)

 

「絶対……絶対、少佐を死なせません!」(ヴァイオレット)

 

「止めろ……もう止めてくれ!」(ギルベルト)

 

「生きるんだ……ヴァイオレット。君は、生きて、自由になりなさい」(ギルベルト)

 

「心から……愛してる」(ギルベルト)

 

「あ・い……愛ってなんですか? 愛って、なんですか!? 分かり、ません! 私、分かりません!! 少佐……」(ヴァイオレット)

 
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「どこに、行くのですか? 私は、少佐のいらっしゃる所にしか行けません」(ヴァイオレット)
「じゃあ、俺もここにいる。君が一緒に戻ってくれるまで。俺はあいつに、君を託されたんだからな」(クラウディア・ホッジンズ)

 

「あいつは、決して君を、戦う道具とは思っていなかった。一人の女の子としての、君の将来を案じていたんだ」(クラウディア)

 

「あいつの命令が無くても、生きて行けるはずだ」(クラウディア)

 

「私は……ホッジンズ社長がおっしゃった通り、燃えているのです。自分がしてきたことで」(ヴァイオレット)

 

「境遇がどうであれ、経緯や理由が何であれ、してきたことは消せない」
「忘れることも出来ないだろ?」(クラウディア)

 

「大丈夫。無くしてないよ、何も」(クラウディア)

 

「少佐……少佐、私は、どうしたら? 命令を……命令を下さい……」(ヴァイオレット)

 

「どれ一つ取ったって、誰かの大切な思いだからな。届かなくていい手紙なんて無いんだ」(ローランド、ベテラン配達員)

 

「ドールがドールに手紙を書くなんて変かもしれないけれど。でも伝えたかった、心配してるって。それからあなたのこと、待ってるって」(エリカ・ブラウン)

 

「それは、私が生まれて初めてもらった手紙です。手紙をもらう、というのは、とても、うれしいことなのだと分かりました」(ヴァイオレット)

 

「いいのでしょうか? 私は、自動手記人形でいて、いいのでしょうか?」
「生きて……生きていて、いいのでしょうか?」(ヴァイオレット)

 

「してきたことは消せない」
でも……君が自動手記人形としてやってきたことも、消えないんだよ、ヴァイオレット・エヴァーガーデン」(クラウディア)

10話

「本当はヴァイオレットにリボンを付けて欲しいんじゃないの。本当はお母さんにして欲しいの」
「お母さんと私の時間を取らないで、ヴァイオレット!」(アン・マグノリア)

 

「私、知ってる! お母さんは……お母さんがいなくなったら私一人よ! 私はいつまでお母さんと一緒にいられるの!?」(アン)

 

「これからずっと一人になるなら、手紙なんて書かないで、いま私と一緒にいて!」
「私といてよ、お母さん!!」(アン)

 

「関係ありません」「何も、どうにもならないことなのです」

「私の腕が、あなたの腕のように、柔らかい肌にはならないのと同じくらい、どうしようもないことなのです」(ヴァイオレット)

 

「人には届けたい想いがあるのです」
「届かなくていい手紙なんて、無いのですよ、お嬢様」(ヴァイオレット)

 

「私……私、お屋敷ではずっと、泣くのを我慢していました」(ヴァイオレット)

 

11話

「世の中には、戦争無しでは生きていけない人種もいるのね」
「でも少し残念ね。戦場にいる兵士も、伝えたいことがあるからドールを呼んだんでしょう」(カトレア・ボードレール)

 

「けれど、そんな所だからこそ、兵士には、誰かに伝えたい想いがあるのではないでしょうか?」(ヴァイオレット)

 

「旦那様のその想いを、私が、手紙にします」(ヴァイオレット)

 

「もう、大丈夫ですよ、旦那様。手紙は、必ずお届けいたします」(ヴァイオレット)

12話

「確かにあいつは出来損ないかもしれねえけど、それでも必死にやってる。あいつが書いた手紙で救われてる人もいる」(ベネディクト・ブルー)

 

「ヴァイオレットは、素敵な手紙を書くんです。すっと人の心に滑り込んで、自分が素直になれる手紙」(カトレア)

 

「誰も、殺しません。武器はいりません!」(ヴァイオレット)

 

「自分すら守れないくせに、不殺とはおこがましい! 俺の弟ギルは、そんな奴を守ろうとしたのか!?」(ディートフリート・ブーゲンビリア)

 

「もう誰も殺したくないのです。少佐の命令は生きろであって、殺せではありません!」(ヴァイオレット)

 

「少佐は、それでも、生きろと、おっしゃたのです。守りたかった。私も、守りたかったんです!」(ヴァイオレット)

 

13話

「じゃあ、記念すべき初めての手紙ね。今のあなたが思う通りに書けばいいのよ、心のままにね」(カトレア)

 

「命令は私の全てです!」(ヴァイオレット)

 

「どうして、命令だと思うんだ? 私が、本当に道具だと思っていると?」

「そうなのであれば、幼い君を抱いて帰りはしなかった。君をずっと私だけのそばに置かなかった。分かっているはずだ。怒っているのも、つらいのも君を……」(ギルベルト)

 

「君には感情がある。私と同じ心があるだろ! 無いと言うのなら、無いと言うのなら、その顔は何だ!? そんな顔が出来るんじゃないか!」(ギルベルト)

 

「嘘ではありません。自分でも、分からないのです。私は、少佐の命令を聞いていたいのです。少佐の命令があれば、どこにでも行けるのです」

「それだけなのです……」(ヴァイオレット)

 

「でも、私は君が、自分は道具であれと戒めるを見ているのが、つらい。小さかった君を、そんな風にしてしまったのも、私なのに……なのに、君はまだ私のことを信じて……」(ギルベルト)

 

「心は、あるのです。あったのです、あの時も。ですが、分からないのです」(ヴァイオレット)

 

「ヴァイオレット。あいつの分も、お前は生きろ。生きて、生きて生きて……そして死ね」
「これが、俺からの最後の命令だ」(ディートフリート)

 

「もう、命令はいりません」(ヴァイオレット)

 

「たくさんの人の想いが、空から降ってきます」(ヴァイオレット)

 

「そして、また会えたら、こう伝えたいのです。私は、今、愛してるも……少しは分かるのです」(ヴァイオレット)

 
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スペシャル

「そんなのどうでもいいの。大事なのは、中身だから」(イルマ・フェリーチェ)

 

「その言葉を耳にした、全ての女性が共感し、全ての男性の胸を打つ、そんな恋文が欲しいのよ」(イルマ)

 

「お客様の依頼内容が、高度すぎるのです」(ヴァイオレット)

 

「はい。たくさんの武器をいただきました」(ヴァイオレット)

 

「とても難しい依頼ですが、出来そうなドールが1人います」
「彼女なら、今を生きる人々に届く恋文を書けるかもしれません」(ローダンセ)

 

「私は、愛を知らないのに、愛を言葉に出来るのでしょうか?」(ヴァイオレット)

 

「みなさん、ご自分の愛してるを、手紙に込めているのですね」(ヴァイオレット)

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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→ヴァイエヴァ(1~8話)
→ヴァイエヴァ 外伝
→ヴァイエヴァ(ヴァイオレット)
→ヴァイエヴァ(ギルベルト)
→ヴァイエヴァ(クラウディア)
→ヴァイエヴァ(カトレア&エリカ)

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