「五等分の花嫁∬(2期)」7~8話の名言・台詞まとめました

アニメ「五等分の花嫁∬(2期)」7~8話の名言・台詞をまとめていきます。

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五等分の花嫁∬(2期)

→五等分の花嫁∬(2期)1話はこちらより

7話

「思い出しちゃダメ。あいつは、あたしのことなんて、何とも思ってない。だからあいつには、もう会わない」(中野二乃)

 

「当然、一花にだけ負担はかけない。あたしも働くわ。自立なんて立派なことしたつもりは無い。正しくないのも承知の上」

「でも、あの生活があたし達を変えてくれそうな気がする。少しだけ、前に進めた気がするの」(二乃)

 

「面倒くさいことに、人間関係ってのは片側の意見だけじゃ進まないってことだ」(上杉風太郎)

 

「長かった俺の家庭教師の仕事も、今日で一区切りとなった。二乃の言う通り俺は用済み。今までの関係もこれでお終いだ。寂しくなるな」(風太郎)

 

「まったく、やになるわ……あんたはずっとそうだったわね。ホント最低最悪! 後はそうね……好きよ」(二乃)

 
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「言っちゃった? 言っちゃった!? こいつが好きだなんてどうしちゃったの、あたし!? 初めての告白なのに、何で突然言っちゃったんだろう?」

「あ~どうしようって言うか、何でこんな無反応なの!?」(二乃)

 

「では少しずつ(ケーキを)シェアしましょう。きっとこの試験も、そうやって突破できたのですから。しかも、いろんな味が楽しめてお得です!」(中野五月)

 

「はい、一花。ありがとう、それに(一番)おめでとう」
「次は負けない」(中野三玖)

 

「上手く隠せてたかな? 三玖を応援してた気持ちに偽りは無い、はず……でもあの時一瞬、三玖は一番になったら告白するって言ってたけど、今回は私が一番だった」

「ならしても、いいのかな……」(中野一花)

 

「やっぱり、バイクで言ったこと忘れてちょうだい。困らせちゃうのも当然だわ、突然すぎたものね。少しアクセルを踏みすぎたみたい。何やってんだろう……」(二乃)

「二乃……何のこと?」(風太郎)

 

「あんたを好きって言ったのよ!」

「返事なんて求めてないわ、ホントムカつく! 対象外なら、無理でも意識させてやるわ! あんたみたいな男でも、好きになる女子が地球上に1人くらいいるって言ったわよね」

「それがあたしよ! 残念だったわね!?」(二乃)

 

「別に風太郎に会えるかもしれないから前に迎えにきた記憶を頼りに少し遠回りして、このお店まで来た訳じゃなくて、たまたま歩いてたら自然とこのお店に来ちゃった訳で」(三玖)

「三玖史上、一番の長文」(風太郎)

 

「知り合いがだな、同級生に告白されたらしくて」
「返事はいらないと来たらしいんだが……その、正直、戸惑っている……」(風太郎)

「風太郎でもそんなこと考えるんだ? 普通の男の子みたい」
「そういうの一蹴するタイプだと思ってたから、嬉しいな」(三玖)

 

「私の知り合いの話だけど、告白しようとしたけど、自信が無くて出来なかった、らしい。したら最後、元のように戻れないから。それくらい、勇気がいるんだよ」(三玖)

 

「世の中にはそんな勇気のある人がいるんだ?」
「私はなんて臆病なんだろう……」(三玖)

 

「どうしたのよ?」「何よ、言いたいことがあるならハッキリ言いなさい、風太郎」(二乃)
「ま、待って、呼び方、風太郎? どうしたの、二乃?」(三玖)

「あたし達も出会って半年が過ぎたわ。そろそろ距離を詰めてもいいと思わない?」(二乃)

 

「何だ? 少し会わない間に、全員よそよそしい……」(風太郎)

 

「何だよ、ずっと寝かせてくれ。このまま寝続けて、未来に飛ぶんだ」(風太郎)

 

「今のはあなたが悪いです」
「全てが同じという訳では無いと思いますよ。現に私達は見分けられています。きっとあなたにも出来るはずです。愛があれば!!」(五月)

 

「そんなことより、ニセ五月問題の方が最優先だ。あいつの真意が理解できないままじゃ、本当に家庭教師解消になりかねない」(風太郎)

「そうですね。しかし、実は私もニセ五月に共感できるところもあるのです」(五月)

 

「ニセ五月の真意は私にも分かりませんが、もう利害一致のパートナーでは無いということです。数々の試験勉強の日々、花火大会、林間学校、年末年始などなど」

「これだけの時間を共有してきたのですから……それはもはや、友達でしょ?」(五月)

8話

「混浴なので問題ありません」
「何言ってるんですか? 友達ならこれくらい当たり前……ではありませんね。すみません、忘れてもらえると助かります」(五月)

 

「五月の森!? 何で、全員五月になってんだ?」(風太郎)

 

「わざと(間違えた)でしょ?」(三玖)
「ガチで分からん!」(風太郎)

 

「上杉くん。私はいつまでいつまでここにいればいいのでしょう? まだ朝ごはんも食べてないのに。そろそろお腹がすきました」(五月)

 

「なんか、いやらしい視線を感じる」(三玖)

 

「降参だ。イジワルせずに教えてくれ」(風太郎)
「それはルール違反、もう少し頑張ってみてよ。私も当てて欲しい、風太郎に」(三玖)

 

「恋愛相談なんだけど、出会いは最悪だったわ。でも気づいちゃったのよ、あいつが好きだって」(二乃)
「二乃お願い、それ以上言わないで」(一花)

「相手は……ダメ! こればっかりは言えないわ!」(二乃)
「知ってるけど」(一花)

 

「つい先日、そいつに告白しちゃったけど、それが正解だったか、自分でも分からない。そこで聞きたいわ。告白されたら、多少意識するのかしら?」(二乃)

「私の経験ではだけど……ごめん、そういうことは無かったかな」(一花)

 

「私だって風太郎くんのことを……だからまだ、このままでいさせて」(一花)

 

「そう。告白だけじゃ足りない、と……」(二乃)

 

「あいつは、あたしの大切なものを壊す存在として現れたわ。だけどあの夜、王子様みたいなあいつを別人と思い込んだまま、好きになっちゃった。そして理解しちゃったのよ」

「あたしが拒絶していたのは、彼の役割であって、彼個人では無かったことを。王子様が彼だと気づいてからは、もう歯止めが効かなかった」(二乃)

 
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「そんな……だから好きになったって、そんなの都合が良すぎない?」(一花)

「そうよね、こればかりは自分でも引いてるわ。だからって諦めるつもりも無いけど。だって、これはあたしの恋だもの、私が幸せにならなくっちゃ意味無いわ」(二乃)

 

「もし、同じ人を好きな人がいたら? その子の方が自分よりずっと、彼のことを思ってるとしたら?」(一花)

「それは、そうね……悪いけど、蹴落としてでも叶えたい。そう思っちゃうわ」(二乃)

 

「と、止まらない、愛の暴走機関車だ! 話も聞いてくれない! 相談って言ったのに!?」(一花)

 

「きっと二乃は風太郎くんと密会する。そして、もしかしたらキスを……」

もう止められない。私みたいにズルくない。誰の目も気にせず、全力で、本気で恋してるんだ。私には入る余地も無い、資格も無い……」(一花)

 

「待って! 無理してない? 心配だよ」
「気のせいだったらごめん……」(四葉)

 

「不思議だったんだ。なんで私は子供のままなのに、一花だけ大人になれたんだろうって?」(四葉)

「それは……お母さんが死んじゃった後の、あの痛々しい五月ちゃんの姿を見てたらね。当然だよ、お姉ちゃんらしくしないと」(一花)

 

「うん。一花がお姉ちゃんでよかった」

「これだけは言っておきたかったの。子供の頃の一花はガキ大将で、すぐ人のものが欲しくなっちゃう嫌な子だったけど……あたし達姉妹の、リーダーだった」

「あの頃からずっと、お姉ちゃんだと思ってたよ」(四葉)

 

「だから……あれ、何が言いたかったのかな?」
「一花だけ我慢しないで、したいことして欲しい、かな?」(四葉)

 

「私がしたいこと……ずっと今が続いて欲しかった。この一番居心地のいい空間が、変わって欲しくなかった。でも、本当は……誰にも取られたくなかったんだ」(一花)

 

「呆れました。あの人は自分で解決する気はないのですか?」(五月)
「仕方ないよ。たった半年の付き合いで私達を見分けようなんて、無理な話だよ」(三玖)

 

「その前に、五月に謝らなきゃ。あの時はお祖父ちゃんがいたからとっさに……いや、それも言い訳。私として言えなかった、風太郎を大好きなのに、あんなこと……」(三玖)

「えっ? 三玖って上杉くんが好きなのですか!? ああ、なんてことでしょう! こんなことみんなが知ったら驚きますよ!!」(五月)

 

「だからだよ」
「私達は教師と生徒。このままじゃ私と風太郎の関係は、ずっと変わらない」(三玖)

 

「三玖か?」
「いや、すまん。なぜか自分でも分からんが、気のせいかもしれんが、一瞬……お前が三玖に見えたんだ」(風太郎)

「当たり!」(三玖)

 

「一つ聞いてもいい? 私の悩みは、心当たりありそうだったよね。私がニセ五月じゃなかったら、何に悩んでると思ってた?」(三玖)

「間違えてると分かった今となっては恥ずかしい話だが、笑わないで聞いてくれ。バレンタイン、返してないことに腹立ててんのかと思った」(風太郎)

 

「お前こそ、何で俺に辞めて欲しかったんだよ?」(風太郎)
「あっ、やっぱそれ無し」(三玖)

 

「風太郎は教師、私は生徒、それは変わらないんだ。私を見つけてくれて、ありがとう」(三玖)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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→五等分の花嫁
→五等分の花嫁∬(2期)(1~5話)
→五等分の花嫁∬(2期)(6話)
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