「Re:ゼロから始める異世界生活(リゼロ2期)」41~44話の名言・台詞まとめました

アニメ「Re:ゼロから始める異世界生活(リゼロ2期)」41~44話の名言・台詞をまとめていきます。

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Re:ゼロから始める異世界生活(2期)

→リゼロ(2期)26話はこちらより

41話(16話)

「それでいい。それ以外の全部がわりぃ」(ガーフィール・ティンゼル、愛称:ガーフ)

 

「分かるわよ。だって、私もずっと、いろいろなことを怖がりながら生きてきたもの。今日までずっと、私は怯えて生きてきたの」(エミリア)

 

「俺は、母さんに……幸せになって欲しかった……」
「俺達の悲しさも寂しさも、その幸せのために意味があったんだって思わせて欲しかった。俺に母さんを、恨ませて欲しかった!!」(ガーフ)

 

「変わるばっかが幸せじゃねえんだ。どうにもならない奴等だっているんだ。俺が……俺様が守る、俺様の手の届く範囲は、俺様が全部守る。俺様が、結界になるんだ!」

「本物の、外と内を分ける結界に」

「聖域を、みんなを、ばあちゃんを守るんだ。俺様にしか出来ねえんだ。俺様しか知らねえんだ。知らなくて、いいんだよ!!」(ガーフ)

 
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「この分からず屋が。お前を徹底的にねじ伏せて教えてやる! お前は優しい大馬鹿野郎ってことをな!!」(ナツキ・スバル)

 

「ずっとこのままなんてある訳ねえだろ!? 俺たち全員に追い込まれてるみたいに、1人じゃどうにもならない時が必ず来るぜ」

「明日にでも、今この時にも。ぶっ倒されろガーフィール、数の力を思い知れ!」(スバル)

 

「勝手に見限ってんじゃねえ! いつだってどんな時だって、やりたい、変わりたいとそう思った時がスタートラインだろうが!!」(スバル)

 

「優しくする価値のある相手なら、ラムだってそうするわ」(ラム)

 

「ダメね。女の本音が聞きたければ、もっと工夫しなさい」(ラム)

 

「半端にとどまっていたくないなら、立ち止まっていないことを証明すればいいわ」

「ガーフが変われるのか、それともうずくまった動けない小さな子供のままなのか、自分の目で確かめてみたらいいのよ」(ラム)

 

「まあ大丈夫よ、ガーフ。泣くほど怖い目にあったら、ラムが慰めてあげるわ。古い付き合いのよしみで、ね!」(ラム)

 

「やあ、ここ数日は本当に千客万来だね。あれだけ醜態をさらして、よくもまあおめおめと顔を出せたものだね。さしもの僕も驚かされるよ」

「挫折して泣きじゃくっても、慰めてくれる男に媚びて許しを得るふしだらな女め。何度も何度も僕だけの世界を汚す恥知らずめ」

「彼に許される自分を愛する、身勝手極まりない背徳者め。どうか言ったらどうだい、魔女の娘」(エキドナ)

 

「私の名前はただのエミリア! エリオール大森林で生まれた、氷結の魔女! 同じ魔女の悪意になんて屈してあげない。私、面倒くさい女だもの」(エミリア)

42話(17話)

「見え透いた同情で、僕の態度が少しでも変わるとでも? だとしたら浅はかだね」(エキドナ)

 

「君の心配なんて一切不要だよ。少し、夢に深く重なり過ぎただけさ、すぐに調整が効く。この通り、ね」

「夢の世界とは、あくまで比喩的な表現に過ぎない。正しくは、試練の対象者の記憶を再現し、意識だけを移した別世界と呼ぶべき空間だ」(エキドナ)

 

「すごーくいい人なんて勘違いだけは絶対にしないで欲しいね。問いかけに答えてしまうのは、単なる僕の性分だ」(エキドナ)

 

「きっと、見たくないって記憶に蓋をしたのね。だから、私は自分でそれが思い出せないんだわ。そして今も、まだ、私の準備が出来て無くて……」

「ううん、そうじゃない。これから、その準備をしに行くのよ」(エミリア)

 

「おの幼子は君だろ? まだ何も知らないとはいえ、呆れるほど能天気な顔だね」(エキドナ)

 

「仮にそう思ったとしても、それを相手に伝えるのはおすすめしないな。ただでさえ僕の中で低い君の評価が、それこそ勢いよく下落していくよ」(エキドナ)

「あっ、大丈夫よ。私もこんなこと、エキドナ以外に言ったりしないわ」(エミリア)

 

「ううん、まだ……まだ、私には足りてない思い出がある」
「封印を……」(エミリア)

 

「こんなにたくさんあったはずのことを忘れて……でもきっと、ちょっと前の私じゃこれを受け止められなかった。でも今は……怖いけど、うずくまったりしないわ」(エミリア)

 

「泣いて喚いて父親か男にすがる、いやらしい女である君らしい決断を止めるのかい?」(エキドナ)

「それをしてもきっとスバルは許してくれるけど、弱い私のままでいることを、開き直ったりしたくない」

「それに、スバルが私に書いてくれた、たくさんの言葉を、嘘にしたくないの。スバルが信じてくれる、だから私はその気持ちに恥ずかしくない子でいたい」(エミリア)

 

「約束は、信じる気持ちの現れだから、それを破るのは、信じてくれてる気持ちを裏切ることだから、ダメ」(フォルトナ)

43話(18話)

「何なのかしら? そんな目で見ても、何もくれてやらないのよ」(ベアトリス、愛称:ベティー)

 

「大人でない君に、大人げないと言うのは正しくないが、少し寛容に欠ける姿勢だ。君は確かに特別だが、それは他人を見下すためじゃない」(エキドナ)

 

「驚かせたね。この子はベアトリス、私の、娘のようなものだ」(エキドナ)
「ようなものじゃなくて娘そのものかしら」(ベアトリス)

 

「別に、ベティーは1人でも全然大丈夫なのよ」(ベアトリス)

 

「お前、あんまり調子に乗るんじゃないのよ」
「ちょっとだけかしら」(ベアトリス)

 

「あまり、家名で呼ばれるのは好きじゃないんだ。ロズワールと、そう呼んでくれないかな?」(ロズワール・L・メイザース)

 

「さあ、鍵と封印をここに。私たち魔女教の本懐を成就させるために」(パンドラ)

 

「あのさ、今のって完全に僕のこと眼中に無かったのに、巻き添えにするような攻撃したよね?」

「それってさ、僕の命を、僕の存在を、僕の権利を、僕って人間そのものを踏みにじったってことだよね?」(レグルス・コルニアス)

 

「御安心を。私とて、無策で残るなどとは申しませんよ」(ペテルギウス・ロマネコンティ)

 

「好きに言えばいい。私は私の存在にかけて、ここより先にあなた達を進ませる訳にはいかない!」(ペテルギウス)

 

「私に、これと適合する素養は無い。故に、ずっとただ託された物を持つだけでした。ですがそれも、このような時のため!」(ペテルギウス)

「ペテルギウス・ロマネコンティ司教、良い鍵を」(パンドラ)

 

「言ったはず、です。ここにあるものは、希望。私を、私としてくれた方々への、忘れがたい大恩。だから今、血を吐く価値が、私にあるのなら?」(ペテルギウス)

 

「その真紅に染まった瞳に、何を映しているのですか、ロマネコンティ司教?」(パンドラ)
「愛を……あの2人は追わせない。ここから先へは、絶対に通さないの、です!」(ペテルギウス)

 

「見事な覚悟の証明です、ペテルギウス・ロマネコンティ司教。この虚飾の魔女の名において、あなたの覚悟と断固たる意志に、怠惰の座を与えましょう」(パンドラ)

 

「そのような座、欲しているとお思いですか? 今の私が欲するはただ一つ、あの母子に、安寧のあらんことを!」(ペテルギウス)

 

「愛……素晴らしいですね」(パンドラ)
「あなたの空言では、決して実現し得ない温もり、です!!」(ペテルギウス)

 

「どちらがより賢明なのか? 君の足りない頭でも理解できたようだね」(エキドナ)

 

「何かの見間違えではありませんか?」
「コルニアス司教がいないのですから、コルニアス司教の行いの結果が消えるのも道理」(パンドラ)

 

「私は、あなたの行いと、あなたのために戻った彼女の行いに称賛したいのです」(パンドラ)

 
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44話(19話)

「そうですか……約束は大事なことですね。それはお母様と交わしたものでしょう?」

「でも、時には約束を保護にしてでも決断しなくてはならない時もあります。あなたはどちらの希望を求めますか?」(パンドラ)

 

「母様と約束したの……約束を、守るの……守って、だから!?」(エミリア)

 

「最後まで、自分の指針であるお母様の言葉を信じる、その答えもまた、あなたの魂が導き出した結論、それを尊重しましょう」

「ですから、封印を開くために手段を講じる私の決断も、尊重して下さいね」(パンドラ)

 

「約束……いい言葉ですね」(パンドラ)

 

「母様を、許します。母様は、私の母様で、ずっと大事にしてくれて、お父さんにも、お母様にも負けないくらい、私をすごーく好きでいてくれて」

「だから謝ることなんて無い、ありません。エミリアは、フォルトナ母様を、ずっと、ずっと、大好きでいます」(エミリア)

 

「他人との会話を好ましく思う僕だが、君に限って話の脱線はお断りだ」(エキドナ)

 

「後悔なんて、しないわ。約束を守ってあの場所を譲らなかったこと、後悔しない」
「母様の言いつけを破って、パンドラの言いなりにならなかったことを後悔するなんて、絶対にしてあげない」(エミリア)

 

「そんなの悪い想像よ! みんなは助けを待ってる。早く起こしてあげて、私はみんなに怒られるの。それから、生きててくれてよかったって笑うのよ」

「いいえ、(妄想ではなく)幸せな未来予想よ」(エミリア)

 

「すごーく謝る。何度も何度も、何度だって許してもらえるまで謝る。それで許してもらえたら、みんなに世界を紹介するの」

「もう、隠れて暮らす必要は無いのよって、ここが、フォルトナ母様の言っていた世界なんだって……」

「声を枯らして! 夢をうたって! 空の上にいる母様に聞こえるように言うの! 母様の愛した世界で、私は、幸せでいるよって!!」(エミリア)

 

「なるほど、理解したよ。分かっていたつもりでいたが、僕の想像以上だ。押し付けがましく、傲慢で、一人よがりで、身勝手で、偽善の押し売りだ」

「これで試練は終わりだ。どれだけ一人よがりな結論であれ、過去の決着に違いはない。母の犠牲を覚悟の言い訳にして、せいぜい身勝手な願いを貫き通すといい」(エキドナ)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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Re:ゼロから始める異世界生活 1-24巻セット (ノベル)

 

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