「五等分の花嫁」9~12話の名言・台詞まとめました

アニメ「五等分の花嫁」9~12話の名言・台詞をまとめていきます。

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五等分の花嫁

→五等分の花嫁1話はこちらより

9話

「でも、好きな人とはお付き合いしたいじゃないですか。ねえ、三玖」(中野四葉)
「何で好きな人と付き合うんだろう」(中野三玖)

 

「下手な嘘を付くと痛い目に遭う。まぁ、自業自得だな」(上杉風太郎)

 

「そんなことないよ。風太郎……風太郎は、格好いいよ」(三玖)

 

「今は一花だもん、これくらいするよ。私は大丈夫」(三玖)

 

「あんたのためじゃないわ。ダサい服着て近寄られたら迷惑だからよ」(中野二乃)

 

「でも、男の人と一緒に服を選んだり買い物するのって、デートって感じですね!」(四葉)
「これはただの買い物です。学生の間に交際だなんて、不純です」(中野五月)

 
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「サボらずに来て下さいよ! 最高の思い出を作りましょうね!」(四葉)

 

「もう一個わがまま言っちゃおうかな。帰ったら、楽しいお話いっぱい聞かせてね。私は1人で大丈夫だから」(上杉らいは)

 

「そうだっけ? どうでもよすぎて忘れたぜ。これで3日間、思う存分勉強できるな」(風太郎)

 

「お前達の家を除けば、外泊なんて小学生以来だ。もう誰も俺を止められないぜ!」(風太郎)

 

「は~い、女子集合。いいこと、各自気をつけなさいよ」
「それはほら、一晩同じ部屋で過ごす訳だから、あいつも男だってことよ」(二乃)

 

「大丈夫ですよね? 私達は、生徒と教師ですから」(五月)

 

「相手を独り占めしたい。そんなことしない、私達は五等分だから」
「それに、一花なら心配ない」(三玖)

 

「とにかく、あのトラベラーズ・ハイのあいつは危険よ。問題は、あの狭い部屋にギリギリお布団が6枚。誰があいつの隣で寝るか?」(二乃)

 

「待って! 平等……みんな平等にしよ」(三玖)

 

「寝顔見るのは二度目かな。これくらい平常心でいられなきゃ、友達……パートナーじゃないよね。大丈夫だよね」(中野一花)

 

「私がこの林間学校を、上杉さんの思い出の1ページにしてみせます!」(四葉)

 
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10話

「勉強星人の上杉さんが、せっかく林間学校に来てくれたんです。私も全力でサポートします!」(四葉)

 

「私、嬉しいです。いつも死んだ目をした上杉さんの目に、生気を感じます!」(四葉)

 

「私、変かも……」
「風太郎はみんなの家庭教師なのに。一花は風太郎のこと、どう思ってる?」(三玖)

 

「こちらこそ、ありがとう……」(二乃)

 

「ごめん、ちょっと動けないかも。怖いから、手、握って」(二乃)

 

「金太郎くん。私と、踊ってくれませんか?」
「待ってるから」(二乃)

 

「平等。一花が相手になってあげて」(三玖)
「後悔しないようにしなよ。今がいつまでも続くとは限らないんだから」(一花)

 

11話

「平常心。ここのセンサーも、反応させちゃダメだから」(一花)

 

「風太郎くんは頭が良いけどおバカだよね」(一花)

 

「何で泣いたか聞かないでくれるんだ、興味ないだけかな。ホント、何で泣いちゃったかな」(一花)

 

「選択肢のあるお前がうらやましいよ」
「まぁ、9割9分失敗するだろうがな」「それもまた糧になるさ。上手く行けば、もうけもの。何事も、挑戦だ!」
(風太郎)

 

「いいよ、キャンプファイヤーのダンス。私との約束は無かったってことで」
「その代わり……今、踊ろ! 今夜は2人だけのキャンプファイヤーだよ」(一花)

 

「センサーに以上なし。これなら大丈夫」(一花)

 

「お前さ、意外とドジだな」(風太郎)

 

「私たちは平等。だとしたら……私はどうしたら?」(三玖)

 

「まだ3ヶ月です。あの日、食堂で勉強を教えてもらおうとした時には、考えもしませんでした。まさかこんな事になるなんて」(五月)

 

「風太郎。狭いから、あんまり動いちゃダメ」「出るのもダメ。……よく分かんない」(三玖)

 

「全員平等もいいが、そこに至るまでを否定しちゃいけない。平等じゃなく、公平にいこうぜ」(風太郎)

 
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12話

「2人にお願い。1人でいる五月ちゃんを見つけてあげて。本当は寂しいはずだから」(一花)

 

「大事って、呆れた。五月の命がかかってんの! 気楽になんていられないわ!」(二乃)

 

「見つけた」(風太郎)

 

「いくら俺だって、それくらいは、お前達のことを知ってる」(風太郎)

 

「ただ、男女の仲となれば話は別です。私は彼のことを何も知らなさすぎる。男の人は、もっと見極めて選ばないといけません」(五月)

 

「五月ちゃんは、まだ追ってるんだね。大丈夫、風太郎くんはお父さんとは違うよ」(一花)

 

「すみま、せんでした。私、確かめたくって」(五月)
「馬鹿不器用め。詰めが、甘いんだ、よ……」(風太郎)

 

「風太郎。せっかく林間学校に前向きになってくれたのに。1人で、こんな寂しい終わり方で、いいのかな?」(三玖)

 

「やっぱり彼だったんだ。てことは嫌われちゃったかな」
「まあ、待つだけ待ってみるわ」(二乃)

 

「風太郎は最初からおかしかった」
「今にして思えば、ずっと具合が悪かったんだと思う。もっと、よく見てあげてたら。私も自分のことで必死だったから」(三玖)

 

「ごめんね。ダンス断るべきだった。もっと早く気がついてればよかったのにね、伝説のこと、三玖の想い。そして……この気持ちにも」(一花)

 
 
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「ずっと気にしてた。一花や二乃、みんなが風太郎とどう接しているのかを。私だけ特別なんて、平等じゃないと思ってたから」

(でも、もう止めた。独り占めはしたい。この感情に、嘘は付けない。だけど、それは今じゃ無い)

「私は、風太郎が好き。だから好き勝手にするよ。その代わり、一花もみんなも、お好きにどうぞ。負けないから!」(三玖)

 

「これ、上杉さんのしおり。付箋やメモがいっぱい。こんなに楽しみにしてたのに、具合の悪い上杉さんを無理に連れ回して、台無しにしちゃった。私が余計なことしたから」(四葉)

 

「結局の所、上杉くんがどう感じたのか、何を考えているのか、本人に聞かないと分かりません。ただ、無駄では無かったはずですよ」(五月)

 

「これ、本当かな? 三玖は寂しい終わり方って言ってたけど、楽しかったのかな?」
「上杉さんに聞いてみる」(四葉)

 

「ストレート。私も、四葉みたいに出来るでしょうか」(五月)

 

「四葉を見習ってみましたが、先生が寝ている間に忍び込むなど……大胆不敵すぎだったでしょうか?」
「だけど、彼を1人にさせてはいけない」(五月)

 

「何か嬉しいな。全員、同じこと考えてたんだね」(四葉)
「私は違うって言ってるでしょ!」(二乃)

 

「上杉くん。みんな、あなたに元気になって欲しいと思ってます」
「上杉くんがどんな人なのか、私にはまだよく分かりませんが、目が覚めたら、よければ教えて下さい。あなたのことを」(五月)

 

「あの時もずっと耐えてたんだね。私も周りが見えてなかったな」(一花)
「らしくないこと言ってないで、早くいつもの調子に戻りなさい」(二乃)
「私達5人が付いてるよ」(三玖)
「私のパワーで、元気になって下さい」(四葉)
「この林間学校、あなたは何を感じましたか」(五月)

 

「今なら言えるかもしれない。あの時、言えなかった一言」
「そばにいてくれて、ありがとう」(風太郎)

 

「上杉くん。よろしくお願いしますね」(五月)

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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→五等分の花嫁(1~8話)
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