「鬼滅の刃」23~24話の名言・台詞まとめました

アニメ「鬼滅の刃」23~24話の名言・台詞をまとめていきます。

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鬼滅の刃 全23巻セット (コミック)

鬼滅の刃

→鬼滅の刃1話はこちらより

23話

「伊黒さん、強く押さえ過ぎです。少し緩めて下さい」(胡蝶しのぶ)
「動こうとするから押さえているだけだが?」(伊黒小芭内)

 

「竈門くん。肺を圧迫されている状態で呼吸を使うと、血管が破裂しますよ」(しのぶ)
「血管が破裂!? いいな! 響き派手で! よし行け、破裂しろ!!」(宇髄天元)

 

「かわいそうに。何と弱く哀れな子供。南無阿弥陀仏」(悲鳴嶼行冥)

 

「人は……守り、助けるもの。傷つけない……絶対に傷つけない」(竈門禰豆子)

 

「ではこれで、禰豆子が人を襲わないことの証明が出来たね」(産屋敷耀哉、お館様)

 

「炭治郎。それでもまだ禰豆子のことを快く思わない者もいるだろう。証明しなければならない。これから、炭治郎と禰豆子が鬼殺隊として戦えること、役に立てること」(お館様)

 

「何だろう、この感じ? フワフワする。声? この人の声のせいで、頭がフワフワするのか?」(竈門炭治郎)

 
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「十二鬼月を倒しておいで。そうしたらみんなに認められる。炭治郎の言葉の重みが変わって来る」(お館様)

 

「俺は……俺と禰豆子は、鬼舞辻無惨を倒します! 俺と禰豆子が必ず、悲しみの連鎖を断ち切る刃を振るう!!」(炭治郎)

「今の炭治郎には出来ないから、まず十二鬼月を1人倒そうね」(お館様)

 

「ダメよ笑ったら、ダメダメダメ!」(蜜璃)

 

「鬼殺隊の柱達は、当然抜きん出た才能がある。血を吐くような鍛錬で自らを叩き上げて死線をくぐり、十二鬼月をも倒している」(お館様)

 

「うむ! いい心がけだ!」(煉獄杏寿郎)

 

「だからこそ、柱は尊敬され優遇されるんだよ。炭治郎も口の聞き方には気をつけるように」(お館様)

 

「それから、実弥、小芭内。あまり下の子にいじわるをしないこと」(お館様)

 

「でしたら竈門くんは、私の屋敷でお預かり致しましょう」
「はい、連れて行って下さい!」(しのぶ)

 

「ちょっと、待って下さい!」
「その傷だらけの人に、頭突きさせてもらいたいです! 絶対に! 禰豆子を刺した分だけ絶対に!! 頭突きなら、隊律違反にならないはず!?」(炭治郎)

 

「お館様のお話を遮ったらダメだよ」(時透無一郎)

 

「無一郎くん。やっぱり男の子ね、格好いいわ!」(蜜璃)

 

「炭治郎。珠世さんによろしく」(お館様)

 

「5回! 5回飲むの、一日に!? 3ヶ月間飲み続けるの、この薬!? これ飲んだら飯食えないよ! すげぇ苦いんだけど! つらいんだけど!」(我妻善逸)

 

「炭治郎! 聞いてくれよ! 臭い蜘蛛に刺されるし、毒ですごい痛かったんだよ! さっきからあの女の子にガミガミ怒られるし、最悪だよ!」(善逸)

 

「あっ……善逸、何かちっちゃくないか?」(炭治郎)
「蜘蛛になりかけたからさ、俺今すごい手足が短いの」(善逸)

 

「伊之助、無事でよかった! 無事でよかった……ごめんな、助けに行けなくて!」(炭治郎)
「いいよ、気にしないで」(嘴平伊之助)

 

「(伊之助)落ち込んでんかすごく丸くなってて、メチャクチャ面白いんだよな!」(善逸)

 

「ごめんね、弱くて」(伊之助)

 

「那田蜘蛛山では、だいぶ痛めつけられちゃった。かなり痛い……正直、相当痛い。禰豆子、山では俺を守ってくれて、ありがとう」

「禰豆子だけじゃなくて、鱗滝さんも、冨岡さんも、俺達のために、命を賭けていてくれただなんて。みんなの世話になりっぱなしで……俺、もっと強くならなきゃ」

「今日だって、お館様様に、禰豆子と俺の命、助けてもらったようなものだからな」(炭治郎)

 

「痛いし、つらいけど……まだまだ頑張らなきゃ。だってさ、いつか兄ちゃんは大人になる。そして、爺ちゃんになって死んじゃって……」

「そしたら、鬼の禰豆子は一人ぼっちになっちゃう。それじゃあ寂しいよな、禰豆子。兄ちゃんが必ず、人間に戻してやるからな」(炭治郎)

 

「皆の報告にあるように、鬼の被害はこれまで以上に増えている。人々の暮らしがかつてなく脅かされつつあるということだね」

「鬼殺隊員も増やさなければならないが、皆の意見を」(お館様)

 

「今回の那田蜘蛛山ではっきりした。隊士の質が信じられないほど落ちている。ほとんど使えない。まず育手の目が節穴だ」

「使える奴か使えない奴かくらいは分かりそうなもんだろうに?」(不死川実弥)

 

「昼間のガキはなかなか使えそうだがな? 不死川に派手な一撃を入れていたし、見込みがある」(宇髄)

 

「人が増えれば増えるほど、制御統一は難しくなっていくものです。今は随分、時代も様変わりしていますし」(しのぶ)

 

「愛する者を惨殺され入隊した者、代々鬼狩りをしている優れた血統の者以外に、それらの者達と並ぶ、もしくはそれ以上の覚悟と気魄で結果を出すことを求めるのは残酷だ」(悲鳴嶼)

 

「それにしてもあの少年は、入隊後まもなく、十二鬼月と遭遇しているとは?」
「引く力が強いように感じる! なかなか相まみえる機会の無い我等からしても、うらやましいことだ!」(煉獄杏寿郎)

 

「そうだね。しかし、これだけ下弦の伍が大きく動いたということは、那田蜘蛛山近辺に無慘はいないのだろうね」

「浅草もそうだが、隠したいものがあると無慘は、騒ぎを起こして巧妙に私達の目をそらすから、なんとももどかしいね」

「しかし鬼共は今も、のうのうと人を食い、力を付け、生き長らえている。死んでいった者達のためにも、我々がやることは一つ」

「今、ここにいる柱は、戦国の時代、始まりの呼吸の剣士以来の精鋭たちがそろったと私は思っている」

「私の子供達、みなの活躍を期待している」(お館様)

 

「鬼舞辻無慘、何としてもお前を倒す。お前は必ず私達が」(お館様)

24話

「胡蝶か。鬼の新しい情報が入ってな。向かわせた隊士が、やられたらしい。一般大衆の犠牲も出始めている、放ってはおけまい」
「おそらくな(十二鬼月)、上弦かもしれん」(煉獄)

「難しい任務のようですが、煉獄さんが行かれるのであれば、心配ありませんね」(しのぶ)

 

「胡蝶、あの頭突きの少年を預かってどうするつもりだ? 継子の枠を増やすとか言っていたが、そういう訳でもあるまい」(煉獄)

「別に取って食べたりはしませんから大丈夫ですよ!」(しのぶ)

 

「だってそれ(薬)、まずすぎでしょ! まずいにも程度ってものがあるでしょ!」(善逸)

 

「どうですか、体の方は?」
「ではそろそろ、機能回復訓練に入りましょうか?」(しのぶ)

 

「しのぶさんっていう人の音は、独特なんだよな? 今まで聞いたことのない感じだ。規則性が無くて、ちょっと怖い」

「でも、蜘蛛にされた人達を治療してる時は、女神のようだったな。みんな泣きながら、しのぶさんの所に行ってたからな」

「そして、メチャクチャかわいいんだよ。顔だけで飯食っていけそう」(善逸)

 

「正座しろ! 正座! このバカ野郎共が!!」
「お前が謝れ! お前らが詫びれ! 天国にいたのに地獄にいたような顔してんじゃねえ!!」

「女の子と毎日キャッキャキャッキャしてただけのくせに、何やつれた顔して見せたんだよ!? 土下座して謝れよ! 切腹しろぉぉぉーーー!!!」(善逸)

 

「訳わかんねえこと言ってんじゃねえよ! 自分より体ちっせえ奴に負けると、心折れるんだよ!」(伊之助)

 

「あいつ、やる奴だぜ。俺でも涙が出るくらい痛いってのに、笑ってやがる」(伊之助)

 

「俺は女の子に、お茶をぶっかけたりしないぜ」(善逸)

 

「勝負に勝ち、戦いに負けた!?」(善逸)

 
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「でも、カナヲには勝てない。誰も、彼女の湯呑を抑えることは出来ないし、捕らえることが出来ない。それから5日間、カナヲに負け続ける日々が続く」

「伊之助も、善逸も、カナヲの髪の毛一本すら、触れなかった。そして2人は、訓練場に来なくなった」(炭治郎)

 

「何で俺は勝てないのだろう? 俺とあの子の何が違う?」

「まず、反射速度が全然違うんだ。俺が万全の状態でも、たぶん負ける。匂いからしてまず違う。柱の人達に近い匂いがする。後は、目か? 目が違う、気がする」(炭治郎)

 

「全集中の呼吸。朝も昼も夜も、寝ている時もずっと続けてみると言ってみたけど……全然できない! 出来なーい!! 全集中の呼吸を長くやろうとすると、死にそうになるよ!」

「苦し過ぎる。肺痛い、耳、痛い、耳がドクンドクンしてる! 鼓膜!」

「ビックリしたぁ!! 今一瞬、耳から心臓出たかと思ったぁぁぁーーー!!!」
「全然ダメだ、こんな調子じゃあ!? 困った時は基本に戻れ! 不甲斐なし!!」(炭治郎)

 

「呼吸は肺だ。ちゃんと出来ないということは、肺が貧弱なんだ」
「頑張れ! 頑張ることしか出来ないんだから、俺は昔から! 努力は日々の積み重ねだ。少しずつでいい、前に進め!」(炭治郎)

 

「頑張ってますね」
「お友達2人はどこかへ行ってしまったのに? 1人で寂しくないですか?」(しのぶ)

「いえ。出来るようになったら、やり方を教えてあげられるので」(炭治郎)

 

「君は心が綺麗ですね」(しのぶ)

 

「あの、どうして俺達をここへ連れて来てくれたんですか?」(炭治郎)
「禰豆子さんの存在は公認となりましたし、君達はケガもひどかったですしね」(しのぶ)

 

「それから、君には、私の夢を託そうと思って」
「そう、鬼と仲良くする夢です。きっと君なら出来ますから」(しのぶ)

 

「怒ってますか? 何だかいつも怒ってる匂いがしていて、ずっと笑顔だけど?」(炭治郎)

「そう……そうですね。私はいつも怒っているかもしれない?」

「鬼に最愛の姉を惨殺された時から、鬼に大切な人を奪われた人々の涙を見るたびに、絶望の叫びを聞くたびに、私の中には怒りが蓄積され続け、膨らんでいく」

「体の一番深い所に、どうしようもない嫌悪感がある。他の柱達もきっと似たようなものです」

「まあ今回、彼等も人を食ったことが無い禰豆子さんを直接見て、気配は覚えたでしょうし、お館様の意向もあり、誰も手出しすることは無いと思いますが」(しのぶ)

 

「私の姉も君のように優しい人だった、鬼に同情していた。自分が死ぬ間際ですら鬼を哀れんでいました。私はそんな風に思えなかった」(しのぶ)

 

「人を殺しておいてかわいそう、そんなバカな話は無いです」

「でも、それが姉の思いだったなら、私が継がなければ。哀れな鬼を斬らなくても済む方法があるなら、考え続けなければ。姉が好きだと言ってくれた笑顔を絶やすことなく」(しのぶ)

 

「だけど少し、疲れまして。鬼は嘘ばかり言う。自分の保身のため、理性も無くし、むき出しの本能のまま人を殺す」(しのぶ)

 

「炭治郎くん、頑張って下さいね。どうか禰豆子さんを守り抜いてね。自分の代わりに君が頑張ってくれていると思うと、私は安心する、気持ちが楽になる」(しのぶ)

 

「母ちゃん、花子、竹雄、茂、六太。俺、禰豆子を人間に戻してみせるから!」(炭治郎)

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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