「鬼滅の刃」20~21話の名言・台詞まとめました

アニメ「鬼滅の刃」20~21話の名言・台詞をまとめていきます。

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鬼滅の刃

→鬼滅の刃1話はこちらより

20話

「勝った……勝ったよ、父さんが助けてくれた。家に代々伝わる神楽で、なぜ技を出せたのか分からない。でも、それで助かった、勝てた!」(竈門炭治郎)

 

「僕に勝ったと思ったの? かわいそうに、哀れな妄想して幸せだった?」
「もういい、お前も妹も殺してやる。こんなに腹が立ったのは、久しぶりだよ」(累)

 

「そもそも、何でお前は燃えてないのかな? 僕と僕の糸だけ燃えたよね。妹の力なのか知らないが、イライラさせてくれてありがとう。何の未練も無くお前達を刻めるよ」(累)

 

「血鬼術・殺目篭(あやめかご)」(累)

 

「焦るな……息を乱すな……落ち着け……落ち着けば!?」
「腕が、上がらない!?」(炭治郎)

 

「俺が来るまで、よくこらえた。後は任せろ」(冨岡義勇)

 
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「次から次に、僕の邪魔ばかりするクズ共め! 血鬼術・刻糸輪転」(累)
「全集中・水の呼吸、拾壱ノ型・凪」(冨岡)

 

「あれ? 何だ……何をした? 奴の間合いに入った途端、糸がバラけた。一本も届かなかったのか? 最硬度の糸を斬られた? そんなはずは無い! もう一度!」(累)

 

「ねえ、助けて欲しい?」「その代わり、僕の頼みを聞いてくれる?」
「じゃあ、僕の家族になってよ」

「ようこそ。今日から君も、僕の家族だ」(累)

 

「わぁ、凄いですね。手のひらから糸を出しているのですか?」
「こんばんは、今日は月が綺麗ですね」(胡蝶しのぶ)

 

「私と仲良くするつもりは無いみたいですね」(しのぶ)

 

「そうなんですか? それは痛ましい。助けてあげます、仲良くしましょう!」
「でも仲良くするためには、いくつか聞くことがあります」(しのぶ)

 

「かわいいお嬢さん、あなたは何人殺しましたか?」
「嘘はつかなくて大丈夫ですよ、分かってますから。さっきうちの隊員を繭にした術さばき、見事でした。80人は食っていますよね?」(しのぶ)

 

「私は西の方から来ましたよ。お嬢さん、西です。山の西側では、大量に繭がぶら下がっているのを見てきました。中に捕らわれた人々は、液状に溶けて全滅」

「その場所だけでも、繭玉は14個ありました。14人、死んでるんです。私は怒っているのではないですよ。確認してるだけ、正確な数を」(しのぶ)

 
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「お嬢さんは、正しく罰を受けて生まれ変わるのです」
「そうすれば私達は仲良くなれます」

「人の命を奪っておいて何の罰も無いなら、殺された人が報われません。目玉をほじくり出したり、お腹を切って内蔵を引きずり出したり」

「人を殺した分だけ、私がお嬢さんを拷問します。その痛み、苦しみを耐え抜いた時、あなたの罪は許される。一緒に頑張りましょ」(しのぶ)

 

「大丈夫、お嬢さんは鬼ですから、死んだりしませんし、後遺症も残りません」
「仲良くするのは無理なようですね。残念、残念」(しのぶ)

 

「蟲の呼吸・蝶の舞・戯れ」(しのぶ)

 

「首を斬られて無いからって、安心したらいけませんよ。私のように、毒を使う剣士もいますからね」(しのぶ)

 

「鬼殺隊蟲柱・胡蝶しのぶ。私は柱の中で唯一、鬼の首が斬れない剣士ですが、鬼を殺せる毒を作った、ちょっと凄い人なんですよ」

「あは、失礼しました。死んでるからもう聞こえませんね、うっかりです!」(しのぶ)

 

「藤の花の毒で殺したんです。もう死んでいるので、あのまま腐ります。私は薬学に精通しているのですよ。服が溶けただけで、体はほとんど無傷ですね。よかったです!」(しのぶ)

 

「さて、このお嬢さんを無理矢理従わせた鬼の居場所が気になるところ……冨岡さんに先を越されてしまいましたか」(しのぶ)

 

「分からない。僕には人間の頃の記憶が無いから」
「家族の絆に触れたら、記憶が戻ると思ったんだ。本物の家族のに」(累)

 
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21話

「俺は体が弱かった、生まれつきだ。走ったことが無かった、歩くのでさえも、苦しかった。無慘様が、現れるまでは」(累)

「かわいそうに。私が救ってあげよう」(鬼舞辻無慘)

 

「それなのに、なぜか俺の親は……俺の親は、俺を、殺そうとした。母は泣くばかりで、殺されそうな俺をかばってもくれない」

「偽物だったのだろう。俺達の絆は、本物じゃなかった」(累)

 

「殺されそうになった怒りで、理解できなかった言葉だったが、父は、俺が人を殺した罪を共に背負って、死のうとしてくれていたのだと」

「その瞬間、唐突に理解した。本物の絆を、俺はあの夜、俺自身の手で切ってしまった。それでも、無慘様は、俺を励まして下さった」(累)

「全てはお前を受け入れなかった親が悪いのだ。己の強さを誇れ」(鬼舞辻)

 

「そう思うより他、どうしようもなかった。自分のしてしまったことに耐えられなくて」
「たとえ自分が悪いのだと分かっていても……」

「毎日毎日、父と母が恋しくてたまらなかった。偽りの家族を作っても、虚しさが止まない。結局俺が一番強いから、誰も俺を守れない、かばえない」

「強くなればなるほど、人間のころの記憶も消えていく。自分が何をしたいのか、分からなくなっていく」

「どうやってももう手に入らない絆を求めて、必死で手を伸ばしてみようか? 届きもしないのに……」(累)

 

「小さな体から、抱えきれないほど大きな、悲しみの匂いがする」(炭治郎)

 

「暖かい……日の光のような優しい手。思い出した、はっきりと、僕は謝りたかった。ごめんなさい、全部……全部僕が悪かったんだ。どうか、許して欲しい」

「でも、山ほど人を殺した僕は、地獄に行くよね? 父さんと、母さんと、同じ所へは、行けないよね?」(累)

 
 
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「人を食った鬼に、情けをかけるな。子供の姿をしていても関係ない。何十年と生きている、醜い化物だ」(冨岡)

「殺された人達の無念を晴らすため、これ以上被害を出さないため、もちろん俺は、容赦なく鬼の首に刃を奮います」
「だけど、鬼であることに苦しみ、自らの行いを悔いている者を、踏みつけにはしない!」

「鬼は人間だったんだから。俺と同じ、人間だったんだから。足をどけて下さい!」
「醜い化け物なんかじゃない、鬼は虚しい生き物だ、悲しい生き物だ!」(炭治郎)

 

「あら?」「どうして邪魔をするんです、冨岡さん。鬼とは仲良く出来ないって言ってたくせに、何なんでしょうか? そんなだから、みんなに嫌われるんですよ」(しのぶ)

 

「さあ冨岡さん、どいて下さいね」(しのぶ)
「俺は……俺は嫌われてない」(冨岡)

 

「ああ、それ……すみません、嫌われている自覚が無かったんですね。余計なことを言ってしまって申し訳ないです」(しのぶ)

 

「坊やがかばっているのは鬼ですよ。危ないですから離れて下さい」(しのぶ)

 

「ち、違います! いや違わないけど……あの、妹なんです。俺の妹で、それで!?」(炭治郎)
「まあ、そうなのですか、かわいそうに。では……苦しまないよう、優しい毒で殺してあげましょうね」(しのぶ)

 

「動けるか? 動けなくても、根性で動け。妹を連れて逃げろ」(冨岡)
「これ、隊律違反なのでは?」(しのぶ)

 

「体中いったい! 苦しい! 痛いと叫びたい! 我慢だ!」(炭治郎)

 

「俺は、鬼殺隊を抜けなければならなくなるのか? いくら妹とはいえ、鬼を連れている剣士なんて、認められない」(炭治郎)

 

「本気なんですね、冨岡さん。まさか柱が鬼をかばうなんて?」
「あなたがその気だろうと、私はここで時間稼ぎに付き合う気はありませんので。では、ごきげんよう」(しのぶ)

 

「それで私に追いつく気ですか?」
「私を止めようとすることも結構ですけど、もう1人いることもお忘れなく!」(しのぶ)

 

「小さく、子供になった?」「逃げるばかりで少しも攻撃してこない、どうして?」
「考える必要は無い。言われた通りに鬼を斬るだけ」(栗花落カナヲ)

 

「冨岡さん、聞いてますか冨岡さん。鬼を斬りに行くための私の攻撃は正当ですから、違反にはならないと思いますけど、冨岡さんのこれは隊律違反です。鬼殺の妨害ですからね」

「どういうつもりなんですか?」(しのぶ)

 

「何とかおっしゃったらどうですか? これは最後通告です、理由くらい話して下さい」(しのぶ)

 

「あれは確か、2年前のこと」(冨岡)
「そんなところから長々と話されても困りますよ、嫌がらせでしょうか? 嫌われていると言ってしまったこと、根に持ってます?」(しのぶ)

 

「何にも出来なかった。俺1人の力じゃ、鬼を1匹も倒せなかった。俺って、あんまし強くないのかも……」(嘴平伊之助)

 

「そう、けが人はみな家へ。付近の鬼は私が狩るから、安心して作業して」(カナヲ)

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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鬼滅の刃 全23巻セット (コミック)

 

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