「鬼滅の刃」8~9話の名言・台詞まとめました

アニメ「鬼滅の刃」8~9話の名言・台詞をまとめていきます。

アマゾンリンク
鬼滅の刃 全23巻セット (コミック)

鬼滅の刃

→鬼滅の刃1話はこちらより

8話

「大丈夫、きっと何とかなる。奥さんの傷は致命傷じゃない」
「きっと大丈夫だ。この人は誰も殺していない。さっきまでこの人は、ただここを歩いていただけなのに!?」(竈門炭治郎)

 

「この人を放っては行けない。鬼舞辻無慘! 俺はお前を逃さない! どこへ行こうと絶対に!!」

「どこへ行こうと逃さない! 地獄の果てまで追いかけて、必ずお前の首に刃を振るう! 絶対にお前を許さない!!」(炭治郎)

 

「止めて下さい! 俺以外はこの人を抑えられない!」
「止めてくれ! この人に誰も殺させたくないんだ! 邪魔をしないでくれ! お願いだから!」(炭治郎)

 
スポンサーリンク
→kindle unlimited(初回30日間無料体験)
→Amazonオーディブル(最初の一冊無料)

 

「あなたは、鬼となった者にも、人という言葉を使って下さるのですね。そして助けようとしている。ならば私も、あなたを手助けしましょう」(珠世)

 

「そう、私は……鬼ですが医者でもあり、あの男、鬼舞辻を抹殺したいと思っている」(珠世)

 

「私の顔色は悪く見えるか? 私の顔は青白いか? 病弱に見えるか? 長く生きられないように見えるか? 死にそうに見えるか?」

「違う違う違う違う、私は限りなく完璧に近い生物だ」(鬼舞辻無慘)

 

「私の血を大量に与え続けるとどうなると思う?」
「人間の体は変貌の速度に耐えきれず……細胞が壊れる」(鬼舞辻)

 

「耳に花札のような飾りを付けた、鬼狩りの首を持って来い。いいな?」
「あの耳飾り……」(鬼舞辻)

 

「それより、鬼じゃないか、その女は? しかも醜女だ」(愈史郎)

「醜女……醜女? 醜いってことか? 誰が? 禰豆子!? 醜女のはずないだろ!? よく見てみろこの顔立ちを! 町でも評判の美人だったぞ、禰豆子は!!」(炭治郎)

 

「いいか、あの方に失礼の無いようにしろよ。俺はお前達などどうなったっていいんだ。それをあの方がどうしてもと言うから連れてきたんだ!」(愈史郎)

 

「人のケガの手当をして、つらくないですか?」(炭治郎)
「鬼の俺達が、血肉の匂いによだれを垂らして耐えながら、人間の治療をしているとでも!?」(愈史郎)

 

「よしなさい、なぜ暴力を振るうの?」
「名乗っていませんでしたね。私は珠世と申します、その子は愈史郎。仲良くしてやって下さいね」(珠世)

「無理だな、これは」(炭治郎)

 

「つらくは無いですよ。普通の鬼より、かなり楽かと思います。私は、私の体を随分いじっていますから。鬼舞辻の呪いも外しています」(珠世)

 

「私達は人を食らうことなく暮らしていけるようにしました。人の血を少量飲むだけでこと足りる」

「不快に思われるかもしれませんが、金銭に余裕の無い方から、輸血と称して血を買っています。もちろん、彼らの体に支障が出ない量です」(珠世)

 

「愈史郎は、もっと少量の血で足ります。この子は私が鬼にしました」(珠世)

 

「そうですね。鬼舞辻以外は、鬼を増やすことが出来ないとされている。それは概ね正しいです。200年以上かかって、鬼に出来たのは、愈史郎ただ1人ですから」(珠世)

 

「200年……200年以上かかって鬼に出来たのは、愈史郎ただ1人ですから? 珠世さんは何歳ですか!?」(炭治郎)

「女性に年を聞くな、無礼者!!」(愈史郎)

 

「愈史郎。次にその子を殴ったら許しませんよ」(珠世)
「はい! 怒った顔も美しい!」(愈史郎)

 

「一つ、誤解しないで欲しいのですが、私は鬼を増やそうとはしていません。不治の病や怪我などを負って、余命いくばくも無い人にしか、その処置はしません」

「その時は必ず本人に、鬼となっても生きながらえたいか、尋ねてからします」(珠世)

 

「嘘いつわりのない、清らかな匂いがする。この人は信用できる」(炭治郎)

 

「どうやって殺そうかの? 力がみなぎる。あの御方に血を分けていただいたおかげじゃ」(朱紗丸)
「それはもう残酷に殺してやろうぞ」(矢琶羽)

 

「寄ろうとするな、珠世様に!」(愈史郎)

 

「投げたのです、珠世様。殴ってません」(愈史郎)
「どちらもダメです」(珠世)

 

「どんな傷にも病にも、必ず、薬や治療法があるのです。今の時点で鬼を人に戻すことは出来ませんが……それもきっと」

「ですが、私達は必ず、その治療法を確立させたいと思っています。そのために、あなたにお願いしたいことがあります」

「治療薬を作るためには、たくさんの鬼の血を調べる必要があります。あなたにお願いしたいことは二つ」

「一つ、妹さんの血を調べさせて欲しい。二つ。出来る限り、鬼舞辻の血が濃い鬼からも、血液を採取してきて欲しい」(珠世)

 

「禰豆子さんは今極めて、まれで、特殊な状態です。2年間眠り続けたとのお話でしたが、おそらくはその際に体が変化している」

「通常、それほど長い間、人の血肉や、獣の肉を口に出来なければ、まず間違いなく凶暴化します」(珠世)

 

「珠世様は今日も美しい。きっと明日も美しいぞ!」(愈史郎)

 

「しかし、驚くべきことに、禰豆子さんにはその症状が無い。この奇跡は、今後の鍵となるでしょう」(珠世)

 

「もう一つの願いは、過酷なものになる。鬼舞辻の血が濃い鬼とは、すなわち、鬼舞辻により近い強さを持つ鬼ということです」

「そのような鬼から血を取るのは容易ではありません。それでも、あなたはこの願いを、聞いて下さいますか?」(珠世)

「それ以外に道がなければ、俺はやります」

「珠世さんがたくさんの鬼の血を調べて、薬を作ってくれるなら、そうすれば禰豆子だけじゃなく、もっとたくさんの人が助かりますよね」(炭治郎)

 

「殺し方は決まったか?」(矢琶羽)
「残酷に、だろ!」(朱紗丸)

9話

「そして……鬼狩りは鬼と一緒にいるのか? どういうことじゃ?」(矢琶羽)
「楽しいの!」(朱紗丸)

 

「それにしても朱紗丸。お前はやることが幼いというか、短絡というか……汚れたぞ、儂の着物が塵で汚れた!?」(矢琶羽)

「うるさいの。私の毬のおかげですぐ見つかったのだからよいだろ? たくさん遊べるしな!」(朱紗丸)

 

「またしても汚れたぞ!」(矢琶羽)
「神経質めが、着物は汚れてなどおらぬは。それに……見つけた、見つけた!」(朱紗丸)

 

「1人殺した!」(朱紗丸)
「今までの鬼とは、明らかに匂いが違う。強いのか? 濃い匂いだ。肺の中に入ってくると重い!」(炭治郎)

 

「ふーん。耳に花札のような飾りの鬼狩りは、お前じゃのう!」(朱紗丸)
「俺を狙っているのか!?」(炭治郎)

 

「炭治郎さん、私たちのことは気にせず戦って下さい。守っていただかなくて大丈夫です」
「鬼ですから」(珠世)

 

「避けてもあの毬は曲がる。十ある型の中で、最速の突き技、全集中・水の呼吸、漆ノ型・雫波紋突き・曲!」(炭治郎)

 

「ほう? 斜めから曲線をついて毬の威力を和らげたな、だが!」(朱紗丸)
「なぜ動くんだ、この毬!?」(炭治郎)

 

「珠世様、俺は言いましたよね? 鬼狩りに関わるのは止めましょうと、最初から! 俺の目隠しの術も完璧では無いんです。あなたにもそれは分かっていますよね?」

「建物や人の気配、匂いは隠せるが、存在自体を消せる訳では無い!」
「人数が増えるほど痕跡が残り、鬼舞辻に見つかる確率も上がる!」(愈史郎)

 
スポンサーリンク
→kindle unlimited(初回30日間無料体験)
→Amazonオーディブル(最初の一冊無料)

 

「あなたと2人で過ごす時を邪魔する者が、俺は嫌いだ! 大嫌いだ! 許せない!!」(愈史郎)

 

「何か言うておる。面白いの、面白いの!」
「十二鬼月である私に殺されることを、光栄に思うがいい!」(朱紗丸)

 

「さあ、遊び続けよう。朝になるまで、命、尽きるまで!」(朱紗丸)

 

「ここで私の術を使うと、炭治郎さんにもかかってしまう。愈史郎も、攻撃に転じるには準備が必要。このままでは……」(珠世)

 

「血の匂いは2種類、鬼は2人いる。匂いで位置も分かってる。だけど……」
「ダメだ! 構う余裕が無い!」(炭治郎)

 

「私達は治りますから、気にしないで!」(珠世)

 

「おい! 間抜けの鬼狩り! 矢印を見れば、方向が分かるんだよ! 矢印を避けろ!」
「そんなのも見えんのか!? 俺の視覚を貸してやる! そうしたら毬女の首くらい斬れるだろ!」(愈史郎)

 

「禰豆子、まだか!?」
「(矢印が)消えた! 水の呼吸、参ノ型・流流舞い!」(炭治郎)

 

「珠世さん。この2人の鬼は、鬼舞辻に近いですか?」
「では必ず、この2人から血を取ってみせます!」(炭治郎)

 

「儂らから血を取るじゃと? 何を企んでおるのか知らぬが、あの御方の御機嫌を損なうような真似はさせぬぞ」

「十二鬼月である儂らから、血が取れるなら、取ってみるがいい!」(朱紗丸)

 

「気をつけろ! 少しも油断するなよ! もし本当にそいつらが十二鬼月なら、まず間違いなく、お前が今まで倒した奴等より手強いぞ!」(愈史郎)

「はい、分かりました! 気をつけつつ、少しも油断せず、まず倒す。今まで、はい、頑張ります!」(炭治郎)

 

「珠世様。あいつらをおとりにして逃げましょう」
「冗談です!」(愈史郎)

 

「土埃を立てるな! 汚らしい!」(矢琶羽)

 

「血を取る、必ず取ってみせる。少しでも早く、薬を完成させるために、どんな鬼とも戦う! 戦って勝つ!!」(炭治郎)

 

「何という薄汚い子供じゃ。儂のそばに寄るな!」(矢琶羽)
「(隙の)糸が、切れた!?」(炭治郎)

 

「痛い……いやこれは、かなり痛い!」(炭治郎)

 

「珠世様を傷付けたこと、絶対に許さん!」(愈史郎)

 

「珠世? 朱紗丸よ、そちらにいるのは、逃れものの珠世ではないか? これはいい手土産じゃ」(矢琶羽)

 

「楽しいの、楽しいの! 蹴鞠もよい。矢琶羽、首を4つ持ち帰ればよいかの?」(朱紗丸)
「違う、2つじゃ。鬼狩りと逃れもの、残りの2人はいらぬ」(矢琶羽)

 

「どうする? 絶対負けられない。だけど、隙の糸が見えても簡単には斬れないぞ」

「技は、寸分の狂いなく、隙へ叩き込まなければ意味が無いんだ。少しでもズレると、技の威力は十分に発揮されない。矢印の能力で、太刀の方向を変えられてしまう」

「そしてちょっと申し訳ないけど、手の目玉気持ち悪いな! 申し訳ないけど!」(炭治郎)

 

「紅潔の矢と同じ方向に回転しながら避けたか? 猿め!」
「そろそろ死ね!」(矢琶羽)

 

「技の応用だ! まず、陸ノ型で矢印を巻取り、参ノ型の足運びを使って、距離を詰める!」
「ねじれ、巻き取れ! ねじれ渦・流流!!」

「刀が重い。だけど、弐ノ型・改・横水車!!」(炭治郎)

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

アマゾンリンク
鬼滅の刃 全23巻セット (コミック)

 

→鬼滅の刃(1~3話)
→鬼滅の刃(4~7話)
→鬼滅の刃(10~11話)
→鬼滅の刃(12~14話)
→鬼滅の刃(15~17話)
→鬼滅の刃(18~19話)
→鬼滅の刃(20~21話)
→鬼滅の刃(22話)
→鬼滅の刃(23~24話)
→鬼滅の刃(25~26話)
→鬼滅の刃(竈門炭治郎)(1~9話)
→鬼滅の刃(竈門炭治郎)(10~18話)
→鬼滅の刃(竈門炭治郎)(19~26話)
→鬼滅の刃(竈門禰豆子&炭十郎・葵枝)
→鬼滅の刃(我妻善逸)(1~16話)
→鬼滅の刃(我妻善逸)(17~26話)
→鬼滅の刃(嘴平伊之助)
→鬼滅の刃(冨岡義勇)
→鬼滅の刃(鱗滝左近次)
→鬼滅の刃(胡蝶しのぶ)
→鬼滅の刃(栗花落カナヲ)
→鬼滅の刃(鬼舞辻無惨)
→鬼滅の刃(甘露寺蜜璃)
→鬼滅の刃(不死川実弥&伊黒小芭内)
→鬼滅の刃(煉獄杏寿郎&時透無一郎)
→鬼滅の刃(宇髄天元&悲鳴嶼行冥)
→鬼滅の刃(錆兎&真菰)
→鬼滅の刃(胡蝶カナエ&神崎アオイ)
→鬼滅の刃(珠世)
→鬼滅の刃(愈史郎)
→鬼滅の刃(産屋敷耀哉、お館様)
→鬼滅の刃(鋼鐵塚蛍&桑島慈悟郎)
→鬼滅の刃(累)
→鬼滅の刃(朱紗丸&矢琶羽)

→アニメの名言インデックス

スポンサーリンク

スポンサーリンク

01_アニメの名言
関連記事&スポンサーリンク
関連記事&スポンサーリンク
アニメとマンガの名言サイト
タイトルとURLをコピーしました