「進撃の巨人(3,4期)」エレン・イェーガーの名言・台詞まとめました

アニメ「進撃の巨人(3,4期)」エレン・イェーガーの名言・台詞をまとめていきます。

進撃の巨人 Season3

→進撃の巨人(エレン)(1,2期)

38話(1話)

「壁の向こうには海があると、アルミンが言った。海の向こうには、俺は、何があると思ってたんだろう?」

 

「いや、何かその方がいいんじゃね。前は無理して顔作ってる感じで、不自然で正直気持ち悪かったよ。でも、今のお前は別に普通だよ。ただのバカ正直な普通の奴だ」

 

44話(7話)

「いらなかったんだよ……俺も、俺の親父も。親父が5年前に、ここでこんなことをしなければ、お前の姉ちゃんが、全て何とかしてくれるはずだったんだろ?」

「親父が巨人の力をあるべき所から盗んだせいで、一体どれだけ人が死んだ?」

 

「とても俺は、償いきれない。いらなかったんだよ、あの訓練の日々も、壁の外への、夢も……俺は、いらなかったんだ……」

「だから、せめて……お前の手で終わらせてくれ。俺を食って、人類を救ってくれ。後は、任せた……」

 
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45話(8話)

「最後に一度だけ、許して欲しい。自分を信じることを!」

 

46話(9話)

「ヒストリア。本当に強くなったんだな。お前のことを弱い奴だと思ってたけど、逆だった。弱いのは俺だ」

 

「この街の子供達はまるで、あの日の俺達みたいだな」

 

「アルミン、あの日と違うことはもう一つあるぞ」
「頼りないかもしれねえけど、人類には、切り札があるってことだ!」

 

48話(11話)

「地下街から壁の端まで、孤児や困窮者を集めて面倒を見る」
「困っている人がいたら、どこにいたって見つけ出し、助けに行くって言ってた。これが、ヒストリアのやりたいことなんだ」

 

「奴等は殺さなきゃ、ならない」

 

「謝らないで下さいよ、ハンジさん。俺が疲れたくらい何だって言うんですか。早く、武器をそろえて行きましょう、シガンシナ区に」

 

「いろいろあってうやむやになってたけど、俺達が戦ってる敵は何なんだろうな? つまり、巨人ってのは……悪夢にうなされ続ける人間、ってことなのか?」

 

49話(12話)

「でも兵長だってお前だって、1人じゃどうにもならないよな。だから俺達は、自分に出来ることを何か見つけて、それをつなぎ合わせて、大きな力に変えることが出来る」

「人と人が違うのは、きっとこういう時のためだったんだ」

 

「戻すんだよ。でも、もう全部は返ってこねえ。ツケを払ってもらわねえとな」

 
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50話(13話)

「何でか知らねえけど、俺は自由を取り返すためなら……そう、力が湧いて来るんだ」

 

「俺の家はあの辺りだ。あそこに、全てを置いてきた」
「大丈夫だ、取り返してやる!」

 

「俺には出来る。いや、俺達なら出来る。なぜなら俺達は、生まれた時からみんな特別で、自由だからだ!!」

 

「ホントに塞がったのか? こうもあっさり?」

 

51話(14話)

「まぐれかもしれねえけど、お前には一度勝ってんだ。ほとんど勝ってた。1対1なら俺は勝てる。単純な格闘能力なら、アニの方がずっと手強かった」

 

「お前には、ここがどこだか分かるか!?」
「ここは、俺の、俺達の、故郷があった場所だ!!」

 

53話(16話)

「見下ろしてんじゃねえよ! てめえは、ただでけえだけだろうがぁぁぁーーー!!!」

 

54話(17話)

「くそっ……分かってたはずなのに……」
「分かってた……お前が誰よりも……勇敢なことぐらい……」

 

55話(18話)

「人類を救うのは、俺でも団長でも無い! アルミンだ! そうだろミカサ!!」

 

59話(22話)

「地下室に合ったものは何だ? 希望だったのか? それとも絶望か?」

「敵は果てしなく強大だった。このまま何も変わらなけば、またあの惨状が繰り返される。何かを変えることが出来るなら、自分の命ぐらい、いくらでも捧げてやるのに」

「俺には、ヒストリアを犠牲にする覚悟が無い。どうすればいい? こんなこと、誰にも……」

 

「楽園送りにされた、俺達の同胞だ」

 

「(壁の向こうには)海があって……海の向こうには、自由がある……ずっとそう信じてた……でも違った。海の向こうにいるのは、敵だ。何もかも、親父の記憶で見たものと同じなんだ」

「なあ……向こうにいる敵、全部殺せば、俺達、自由になれるのか?」

 
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進撃の巨人 The Final Season

62話(3話)

「それはよかった。君はいい奴だ、長生きしてくれるなら嬉しいよ」

 

「こんなことになるなんて知っていれば、誰も戦場なんか行かないだろう。でも、みんな何かに背中を押されて、地獄に足を突っ込むんだ」

「大抵その何かは自分の意思じゃない、他人や環境に強制されて仕方なくだ」

「ただし、自分で自分の背中を押した奴の見る地獄は別だ。その地獄の先にある何かを見ている。それは希望かもしれないし、さらなる地獄かもしれない」

「それは、進み続けた者にしか分からない」

 

64話(5話)

「お前と同じだよ。分からないか? お前と同じだよ、仕方なかったってやつだ」

 

「その通りだ。ヴィリー・タイバーの言う通り、俺は悪者だ。世界を滅ぼしちまうかもしれない。だが俺にも、お前達が悪者に見えた」

「あの日、壁が破られ、俺の故郷は巨人に蹂躙され、目の前で母親が食われた。俺には分からなかった。何故だ、ライナー? 何で母さんはあの日、食われた?」

「そうか……世界を救うためだったら、そりゃ仕方ないよな」

 

「確かに俺は、海の向こう側にあるもの全てが敵に見えた。そして今、海を渡って、敵と同じ屋根の下で、敵と同じ飯を食った」

「ライナー、お前と同じだよ。もちろんムカつく奴もいるし、いい奴もいる。海の外も、壁の中も、同じなんだ」

「だがお前達は、壁の中にいる奴等は悪魔だと教えられた。まだ何も知らない子供が、そう叩き込まれた。一体何が出来たよ、子供だったお前に?」

「なあライナー、お前、ずっと苦しかっただろう?」

 

「多分、生まれた時からこうなんだ」
「俺は進み続ける。敵を駆逐するまで」

 

66話(7話)

「もうお前の手札は残っていない。俺はまだだけどな」

 

67話(8話)

「さすがに打ち止めだ、力はもう残ってねえ。ライナーは、今は殺せやしないだろう」

 

「構いませんが、全ては手紙に記した通りです。御理解いただけたはずでは?」

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

 

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