「怪病医ラムネ」の名言・台詞まとめました

アニメ「怪病医ラムネ」の名言・台詞をまとめていきます。

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怪病医ラムネ 1-4巻セット (コミック)

怪病医ラムネ

1話

「人に心がある限り、奇妙な病に悩む者がいる。そして怪病があれば、それを治す者もまた、存在する。胸の奥に秘めた原因を暴き、病んだ心を救う医者、怪病医である」(クロ)

 

「大丈夫です。大体みなさん初見はドン引きですが、彼は立派な名医です」(クロ)

 

「まあ怪病なんてまだまだオカルトの部類だしなぁ」(ラムネ)

 

「疲れてる時って風邪ひきやすいだろ? 体が弱ってるとウイルスとか菌に負けて、病気にかかりやすくなる。怪病も一緒だ」

「心が弱ってると怪って奴等が体に入り込んで、イタズラするんだよ」(ラムネ)

 

「まあ安心しろ。俺がそれを治す医者、怪病医ラムネ先生だ!」(ラムネ)

 

「普通の(涙)……分からない。寂しくても悲しくても泣くなって、ママに言われてるの。その涙は演技に取っておきなさいって。そしたらね、琴、本当の泣き方忘れちゃったの」(柏木琴)

 

「選ぶのは本人だ。自分のために選ばねえとダメなんだよ、あいつは」(ラムネ)

 

「でも先生は顔がうるさいんですから、ほどほどにして下さい」(クロ)

 

「琴が本当の気持ち言うと、迷惑かけちゃう」(柏木琴)

 

「一生誰にも迷惑かけねえで生きてる奴なんていねえよ」
「同じ迷惑かけんなら、感情出すか出さないか、好きな方選んで迷惑かけろよ」(ラムネ)

 

「金? あんた、何と天秤にかけてんだよ!?」(ラムネ)

 

「あれ? 変だな……琴、病気まだ治ってないのかな? 涙……すごくしょっぱいの」(琴)
「バーカ。涙はそういう味なんだよ」(ラムネ)

 
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2話

「でもよかったじゃねえか。病気になって初めて自分の悪習慣を見直すだろ。そういうヒントが体からもらえるってラッキーじゃん」(ラムネ)

 

「バカだよな、体がサイン出してるっつうのに隠すんだもんな。救いようがねえ奴は一回痛い目見るにこしたことねえよ」(ラムネ)

 

「何でもする、か? 軽々しく口にするもんじゃねえよ。言葉にして出した以上、その言霊は取り消せないぜ」(ラムネ)

 

「もしあんたが、真実で今までの嘘を精算した後、その薬指にある未来を信じるなら、価値は充分あるんじゃねえの」(ラムネ)

 

「この私に遊んでもらおうなんて、百年早いのよ、ク・ソ・ガ・キ!」(彩芽)

 

3話

「それじゃ、去世方(さよなら)」(彩芽)

 

「まあいいじゃない。怪具に使われて消えていくなんて、空き巣にピッタリの終焉よ」(彩芽)

 

「目で見つけにくい以上、頭で探すしかないでしょう」(クロ)

 

「危険な怪具は、人をいざなうの。人が怪具を使うんじゃないくて、怪具が人を使うのよ」(彩芽)

 

「もちろん全部よ。相手に有利だと思わせて、こっちの土俵に引きずり込む。交渉の定石よ」(彩芽)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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