「蜘蛛ですが、なにか?」の名言・台詞まとめました

アニメ「蜘蛛ですが、なにか?」の名言・台詞をまとめていきます。

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蜘蛛ですが、なにか? 1-13巻セット (ノベル)

蜘蛛ですが、なにか?

1話

「何か堅いものに覆われてる? えっ、何この状況? 暗ぁ!? 授業中だった気がするんだけど? とにかく、ここから出ないと……自由だぁぁぁーーー!!!」(蜘蛛、私)

 

「えっ、これは……そ、それに、この脚は!? 落ち着けぇ!! これは、あれなのか? 今ネットで流行りのあれなのか!? いやいやいや、違うと言ってくれ……」(私)

 

「私は、蜘蛛に転生したみたいだねぇ……」
「騒いでもしょうがないか……私は蜘蛛、受け入れよう」(私)

 

「私は蜘蛛。おっ、ご飯ですか? 実は私もお腹が減って……」
「いやぁぁぁ!? なぜ共食い!!」(私)

 

「マザー、貴様もか? そんなおつまみ感覚で……」
「考えるのは後だ。今は……撤退だぁぁぁーーー!!!」(私)

 

「うん、分からん! いったん保留! 我思う、故に我ありってことでやってこ」(私)

 

「何、スキル? ポイント? 何かホントに異世界転生ぽくなってきたじゃない!!」(私)

 

「逆だ……逆に考えよう。まだ、レベル1だからだ。そう思うことにしよう」(私)

 

「ここを突破なんて、生まれたばかりのいたいけな小蜘蛛には難易度ルナティックすぎるでしょ!」(私)

 

「あっ、私蜘蛛なんだから糸出せるじゃん! てことでマイホーム作っちゃいました!」
「後は定期的に獲物が網にかかってくれれば、永久に引きこもり生活が出来るのさ!」(私)

 

「ダメ人間らしく宣言しよう、ヒキニート最高! あっ、もう人間じゃないけどね」(私)

 

「たかがご飯の分際で、私にケンカを売りやがって! こうなったら、意地でもあいつを食ってやる! 油断さえしなければ、奴は罠にかかった哀れな獲物!!」(私)

 

「まずいくらいなんだ、生きるんだ。生きるために、食べる。この世界で、蜘蛛として生きてやる! 生き抜いてやるんだぁぁぁーーー!!!」(私)

 
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2話

「レベルアップすると完全回復とか、粋なことしてくれるじゃん!」(私)

 

「こうなってくるとゲーム感覚で生きて行こうってなっちゃいそうで怖かったんだけど……もう手遅れかもしれない。だって、ちょっとワクワクしてきちゃってるんだも~ん!」(私)

 

「しかし、スモールな上にレッサーなのね、私。何かこう、ザ・劣等種って感じ。まぁ、前世も似てたようなもんだし、気にしても仕方ない!」(私)

 

「たいまつ? 人間? もしかして私を退治しに来たの!?」
「このままだと火にまかれて死ぬか、人間に追い詰められて死ぬかの二択しか無い」(私)

 

「もう安全な場所なんて無い!」(私)

 

「仕方ない。網を突破できるような相手には、逃げる選択肢しか取れない」
「悔しい! 情けない! 逃げるだけの自分が!!」(私)

 

「もう二度と、逃げたくない! 負けたくない!」

「強く……強くならなきゃ。これ以上、私らしさを奪われないように。私は、誇り高く生きるんだ! そのためには、実戦経験を積むんだ!」(私)

 

「ここ何日かレベル上げのために魔物と戦って思い知ったけど……私、よぇぇぇーーー!!!」(私)

 

「ヤバイ……何か分からないけど、これはヤバイ!」(私)

 

「これは逃げた方がいいんだろうけど……逃げない! 私の戦い方が分かって来たんだ。全部出し尽くしてやってやる!」(私)

 

「格上に勝つと経験値が増えるのはお決まりだ! 頑張った私へのご褒美だね!」(私)

 
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3話

「まずはスタミナ回復! まずは食らう、食らうのだ! 生きるために!!」(私)

 

「いやー、レベル上がるっていいな! 今ならそこいらの魔物なんて敵じゃ無い気がするよ」
「我が前に敵なーし!!」(私)

 

「アホかぁー!? いきなり遭遇して勝てる訳ないでしょう? 前方のヘビ、後方の人間、こんなダブルコンボやってられるか!?」(私)

 

「やった! やってやった! これぞ火事場の馬鹿力! 必殺壁走り、成功!!」(私)

 

「よく分かんないけど、すまんな、通りすがりの3匹の魔物。これも弱肉強食のなせる技。私のために生贄になってくれ!」(私)

 

「兄様の完璧な魔法を、その他の有象無象が驚き、憧憬を一心に受けているのを見ているのが至福の時。後でこっそり練習します」(スーレシア、通称:スー)

 

「ユリウス兄様ならこんな時、勇敢に立ち向かう!」(シュレイン・ザガン・アナレイト、通称:シュン)

 

「全く……無茶ばっかりして!」(フェイルーン、通称:フェイ)

 

「何? 何なの、あれ!?」
「やばい……やばいやばいやばい、逃げろ逃げろ逃げろ逃げろ……死ぬ!?」(私)

 

4話

「生きてる!? なんて素晴らしいことなんだ。これからどうしよう……」(私)

 

「次あったら間違いなく死ぬ。今回みたいな幸運が、そう何度も続くはずがないからね。頼れるのはこのスキル(隠密)。私に出来ることは、身を隠して生きることだけだ……」(私)

 

「危ない所だったぁ……何じゃこりゃ!? この世のものとは思えんわ!? たとえるならば、真夏の炎天下に生ゴミをずっと放置して、それを腐った牛乳で丹念に煮込んだような!」(私)

 

「え~、こんな何も無い空間困る~! ここは迷宮攻略の基本通り、右の壁づたいに歩くとしよう」(私)

 

「逃げられない……簡易とはいえ、ここにはホームがある。やるしかない!」(私)

 

「損得じゃないんだ……この戦いは、私と奴等、どちらかが死ぬまで終わらない」(私)

 

「自分の弱さを忘れたのか!? 今戦ってるのは格上であるだけじゃなく、決死の特攻すらいとわない相手。ヘラヘラして倒せる訳がない!」(私)

 

「ざまあみろ!! 蜘蛛に転生はしたけど、私は生きている! 生き残ってやったぜ!」(私)

 
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5話

「今さらだけど、私ってばかなり運悪い。神様に嫌われているとしか思えないくらい。まず、いきなり蜘蛛に転生よ。今日まで、私の人生ならぬ蜘蛛生は波乱万丈だった」

「私がんばった、そんな私に……この仕打ちは無いでしょぉぉぉーーー!!!」(私)

 

「糸の使えない蜘蛛とか、納豆菌の無い納豆みたいなもんじゃん!!」(私)

 

「可能性も無くはないけど……可能性でしか無い。さて、どうしたもんか?」
「取り敢えず、今の状況は棚上げして、まずは進化してみよう!」(私)

 

「うん。今後のことをフワッと決まった!」(私)

 

「何か謎すぎるスキル? これ何か関係ある、絶対関係ある。確信は無いけど、予感はする! うん、このスキル(傲慢)は取らなきゃいけない!」(私)

 

「魔王に傲慢って、何か私ラスボスまっしぐら!?」(私)

 

「鑑定も使えるんだよね。じゃあ禁忌っていうスキルがある人がいたら教えて」

「神様が禁忌と定めるようなスキルを持ってるなんて、許されないことだからね。絶対に許しちゃいけないの。生きてる価値も無いんだよ。殺さなきゃ!」(ユーリーン・ウレン、通称:ユーリ)

 

「彼女が育った環境のせいかもな?」
「転生前の記憶と自我があって、親に捨てられた。そんな中で成長していったら、人間不信になって、神の言葉にすがりたくもなるさ」(シュン)

 

「今度は、なまずですか? つっよ!?」(私)

 

「まぁタツノオトシゴよりは柔らかそうだね~。味もまろやかなら、尚いいけど……」
「うっまーーーい!!! いいぞ! いいじゃないか、なまず!」(私)

 
 
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6話

「いやー、まーさかなまずがあんなに美味しいなんてなぁ! あの味のためなら命を賭けてもいい!」(私)

 

「うなぎ? このうなぎ、メッチャ強い……しかも既にロックオンされてる。速度だけは勝ってるけど、その他のステは絶望的なまでに負けてんなぁ」

「逃げてもスタミナの差で追いつかれそうだし……て、何だ? 動きがブレて見える。これって、予見の能力!?」(私)

 

「よし! 陸に出てきた。やっと勝負が出来る!」
「速い! やっぱりステータスには圧倒的な差がある。けど、スキルがあれば埋められる!」(私)

 

「進化するなら、ゾア・エレかな。進化条件が厳しいし、高い戦闘能力は魅力的。小型ってのもポイント高い。不吉の象徴のがまた中二心をくすぐるよねぇ!」

「大は小を兼ねるっていうけどさ、最先端はやっぱダウンサイジングが主流だよね」(私)

 

「えぇ!? すんごい増えてる! 戦闘能力が高いってマジだったのか!?」
「ちょ、こんなに強くなっちゃっていいの!? 我が世の春が来たぁぁぁーーー!!!」(私)

 

「いつの間にか無くなってる!? えぇ、いつの間に食べたの!? あまりの美味しさに記憶が無くなってるのか? うなぎ、凄まじい!」(私)

 

「それよりも『外道無効』か。探知のあの頭痛って多分だけど外道属性なんだよね。てことは、もしかしてこれで防げる? ものは試しだ、探知オン!」

「凄えは、マジで凄えわ! 世界は、こんな姿をしていたのか。何か、泣きそう……そして、感動」(私)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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