「Dr.STONE(ドクターストーン、2期)」1~6話の名言・台詞まとめました

アニメ「Dr.STONE(ドクターストーン、2期)」1~6話の名言・台詞をまとめていきます。

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Dr.STONE 1-19巻セット (コミック)

Dr.STONE(2期)

→Dr.STONE(2期)(7話~)

1話

「俺等は司帝国に機動力とスピードで勝つ。人類が生み出した最強サイエンスサバイバルグッズ、宇宙食を作る」(千空)

「出たぁ!? またなんか科学王国の、石の世界にあり得ないクラフト!」(あさぎりゲン)

 

「(冬に戦えないのは)兵站問題だ。このストーンワールドじゃ、アホほど寒い冬の戦場は地獄になる。だが俺等は科学でその問題をクリア出来る」

「熱々のまともな飯をソッコーで食えるなんつーのは、100億パーセントのアドバンテージ、冬バトルの切り札だ」(千空)

 

「ああ。俺等は、カップラーメンを作る。フリーズドライ食品の爆誕だ!」(千空)

 

「どれもこれも、これまで千空と作って来たものを利用して出来ているのだな」(コハク)
「ああ。そうやって人類が200万年、アホほど気長に積み上げてったもんが、科学だ!」(千空)

 

「誰も傷ついて欲しくない。もう戦いは避けられないのですね」(ルリ)

 

「ぶち殺し合いしに行くっつう訳でもねえ。俺ら科学王国の勝利条件は意外とシンプルなんだよ。復活液の原料が取れる、奇跡の洞窟の制圧だ」

「向こうのお仲間と携帯で連絡取れりゃ、司帝国無血開城も夢じゃねえ」(千空)

 

「必要なのはレコードと携帯2セットだけ。上手くいけば、ホントに司ちゃん帝国無血開城で70億人を救える」

「その代わり、もしも神が見ているのなら、石神千空とあさぎりゲンは、2人仲良く地獄に落ちる」(あさぎりゲン)

 

「安心しろ。100億年も前から科学の世界じゃ神は留守だ」(千空)

 

「村の連中にはやり口黙っとけよ。ワルモンは旧世界の俺ら2人で十分だ」(千空)

 

「何言ってやがる。今聞かされたから俺も共犯じゃねえか」
「そもそも実行部隊は俺だ。クソでけえ携帯現地でセッティングする技術者がいんだろ。顔われてる千空より、俺だろうよ!」(クロム)

 

「3人仲良く地獄に落ちて、代わりに世界を、70億人を救おうぜ」(クロム)

 

「VS司帝国・本土決戦。ストーンウォーズの開戦だ!」
「唆るぜ、これは」(千空)

 
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2話

「いつまで追うの?」(紅葉ほむら)
「貴様を捕らえるまでだ」(コハク)
「無理、諦めて」(ほむら)

 

「科学のビックリドッキリアイテム、最終兵器のレベル3が火吹くな」
「さあて時間ねえんだ、とっとと始めんぞ。楽しい二重追跡レースのスタートだ」(千空)

 

「千空、確認しておく。ほむらの動きは尋常では無い」
「傷つけずに捕らえるのは不可能だろう。だが峰打ちを止め、一太刀で首をはねるなら可能だ。よいのだな、殺して?」(コハク)

 

「コハク。てめえは人間ぶち殺したこと、あんのか?」(千空)

「あるわけがなかろう! だからこそ、やらねばならぬその瞬間、私は必ず躊躇する。己の弱さを露呈する。その刹那の迷いを消すために、強い言霊にしなくてはならぬのだ」(コハク)

 

「鬼ごっこがいきなり挟み撃ちに変わる!?」(コハク)
「それが情報戦だ」(千空)

 

「確かにいかに素早い敵でも、現れる場所にタイミング、全ての情報を制すれば、無傷で確保も可能だな!」(コハク)

 

「唆るだろ。これが科学王国の、情報通信戦争だ」(千空)

 

「まあリアルな話、(石像壊すの)有りか無しかで言ったらさ、ベストなんだろうね、今壊すのが」

「いや~、リームーリームー。なあんに悪くないからさ、この石像のみんなは。せめてド悪人とかだったらね。人間リアリストぶってもさ、いざ自分がジーマーで手下すってなるとね」

「弱いね、実際、弱い……だからこそ、やっぱそれができちゃう司ちゃんはバイヤーすぎんのよ。止めないと……」(ゲン)

 

「弱くなんかねえぞ。俺等はもっと上目指してんだ。なるべく無血開城、ようは司軍が増えるより早く味方に引き込みゃいいだけだろ」

「なら行こうぜ、俺等のミッションは、一秒でも早く携帯のホットライン作ることじゃねえか!」(クロム)

 

「超絶懐かしくてお涙が出るな。アホほどでけえその声もよ」(千空)

3話

「電波という科学の声が、今、空を飛んで、遥かな敵地とこの村を結んでいるんです」(ルリ)

 

「一年で携帯まで作っちゃったんだね。アハハ、もう凄すぎだよ、知ってたけど」(小川杠)

 

「むしろ大樹、てめえは何も知らねえ方がいい。妙な話が出てもアホみたく信じてろ」(千空)
「千空、一つだけ確認するぞ。それが一番、血が流れないんだな?」(大木大樹)

「ああ、それが一番血が流れねえ」(千空)
「よし分かった。千空、お前がそう考えるのならば説明などいらん!」(大樹)

 

「一年離れていようとも、微塵も揺るがないのだな信頼が。千空と大樹たちが、司相手に生き残れた理由が分かった気がする」(コハク)

 

「仲間に誘う1人目は、もう決まってる」
「監視の人さえ味方に付ければ、後は根気で1人ずつ、司帝国のみんなを仲間に出来るはず」(杠)

 

「四文字ごとに俺を殴り続けて構わん! その代わり聞いてくれ! 俺の仲間の、大切な話を!!」(大樹)

 

「わーお、そういうこと。何か話見えてきた気がする。取り敢えず千空くんが騙そうとしてるってことだけは……」(杠)

 

「ハッタリより、科学に賭ける!」(千空)

 

「いや無理だな。ボロい録音媒体どもなんざ、100億パーセント塵に返ってるわ」
「てめえに約束してやれんのは一つだけだ。この最後の歌だけは、俺が必ず守ってやる、科学の力で」(千空)

4話

「1人じゃ無理なら、全員で行きゃいいだろうが?」
「科学王国、全軍出撃だ!」(千空)

 

「後半月で冬も明ける。ここに座して待てば、司軍が攻めてきて終わりだ」(コハク)
「ああ、攻撃だけが最大の防御だな」(千空)

 

「嬉しそうに、こりゃご都合いいじゃねえか、科学は使い回しだ、とか何とか言ってたな」(コハク)

 

「もはや(車作りを)楽しんでるでしょ、千空ちゃん達」(ゲン)
「捕まったクロムを全軍で救出するために車を作るという目的は完全に忘れられているな」(コハク)

 

「心配すんな。司軍にしてみりゃ、クロムなんぞただのヒョロガリのザコ村人だ。人質としてご丁寧に幽閉されてんだろうよ。余計な口叩きさえしなけりゃ安全だ」(千空)

「クロムだぞ? 余計な口を叩かなければ安全? クロムだぞ?」(コハク)

 

「やべえ……しくった、完全に。せめてラーメンや綿あめからだった……」(クロム)

 

「科学者の君がここに来た目的を教えてくれますか? まあ口を割らなければこのまま死ぬだけですが?」(氷月)

 

「クロム、俺は科学文明全てを否定してる訳じゃないんだ。現にここでも、炎や道具を使っている。それだって立派な科学だよ」

「だが既得権益者たちが、全てを牛耳る旧世界が、どれだけ科学武器で汚れきっていたか、君は知らない。歯止めが必要なんだ」

「千空は、何者かの意思で浄化された、この美しい世界を、また汚そうとしている」(獅子王司)

 

「おお、悪くねえな、死ぬよりは……て言うとでも思ったのか?」
「落とせよ! とっとと」(クロム)

 

「落下時の死を眼前に、覚悟がまるで変わらなかった」
「これ以上責めても無意味だね。彼は飴でも鞭でも裏切らないよ」(司)

 

「ゼロから鉄で作り上げた、生命体だ!(蒸気機関)」(コハク)

 

「出ちゃたこれついに、産業革命!」(ゲン)

 

「科学王国鉄道、蒸気機関車の行き先は……司帝国だ」(千空)

 
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5話

「何が大怪我だ? こんなただ走ってるだけのケダモン、この俺のナンバーワンパワーに勝てる訳もねえだろうが!?」(マグマ)

「マグマと鉄の生命体・蒸気機関の力比べか、見ものだな!」(コハク)

 

「エンジンさえ出来りゃ、自動車完成は目前。科学の怪力モンスター・スチームゴリラ号だ!」(千空)

 

「道交法は厳守しねえとな」
「1ミリも思ってねえけどな」(千空)

 

「いやこれ木の車輪じゃあリームーでしょ? 舗装道路じゃないんだし。どうすんの、タイヤ?」(ゲン)

「ああ。NASA開発の惑星探査用エアレスタイヤな。それの竹網版だ」(千空)
「いやそんな、あの有名な、ご存知の、みたく言われてもまるで知らないけどね」(ゲン)

 

「これで早いとこ助けに行ってあげないと、捕まってるクロムが不憫での……」

「いやそういうことじゃなくてね。自動車なんてこんなワクワクしちゃうもの作ってるこの場にいないクロムが、もうかわいそうすぎてのう」(カセキ)

 

「関係ねえよ、そんなもん。ただ科学工作が面白えからに決まってんだろうが」(千空)

 

「ああ、無論だ! 皆で戦い、必ずここに戻って来る。科学王国勝利の旗と共に!」(コハク)

 

「もっとパワー?」(千空)
「せ、千空が……めっぽう悪い顔をしているぞ!?」(コハク)

 

「今回に限っちゃ正面突破は悪くねえ」

「力ずくで竹の牢ごとぶち破るぞ。こっちには頼もしいメカがいんだろうが。科学の怪力スチームゴリラ号を、超絶改造パワーアップで戦車にする!」(千空)

 

「槍使いの一突きは、木の盾をも貫く。その軽い紙の盾とやらで、司軍の武器を防げるとはさすがに思えんぞ?」(金狼)

「なら丁度いいテストじゃねえか。勝負してみっか?」(千空)

 

「塗ったのは固まる前のプラスチックだ。紙のしなやかさにプラスチックの硬さを混ぜりゃ、カーボン樹脂の爆誕だ!」(千空)

 

「石炭は簡単に手に入るんだ、質を問わなければね。うん、つまり火薬の次に警戒すべき科学は、蒸気機関の車両による突撃だ」

「遅かれ早かれたどり着くさ、千空ならね」(司)

 

「千空は冷徹に見せて、その実、友を見捨てはしない。彼の致命的な弱点は、そこなんだ」(司)

 

「やべえ、何言ってんだ俺は? 俺を助けに来てくれる、誰が? パパママ助けてのガキかよ? 違うだろ? 俺が助けるんだろうが、千空たちをよ!」

「脱獄してやるぜ、自力で、科学の力で! そうだ俺は、科学使いクロム!」(クロム)

 

6話

「さ~て、いよいよクロム救出作戦の決行だ。作戦内容はシンプルだ。まず、パワーアップしたスチームゴリラ号で、クロムのいる竹の牢をぶち破る。そんで逃げる、以上」(千空)

 

「だがあまり猶予も無いぞ。クロムのことだ、いずれ余計な口を叩いて……いや、時すでに遅いかもしれん」(コハク)

 

「旧世界で俺(警察官として)先なかったし、リセットバンザイだわ、マジで」(上井陽)

 

「確かにあいつらから見たら俺は原始人かもしれねえ。だがな、見てやがれ、科学の脱獄!」(クロム)

 

「頭ん中だけで唸ってたって何も出やしねえ。そこじゃ千空に敵う訳もねえ。まずは素材集め、俺の得意技だ。考えるより動く、探す。俺の科学はそっからだ!」(クロム)

 

「違う……科学は自慢するためのもの何かじゃねえ。思い出せ、目的をよ。むしろ、低レベルのフリをしろ!」(クロム)

 

「おう、どうだ。分解した薬で檻を溶かしてぶち破る。これが科学使いクロムの脱獄だぜ!」(クロム)

 

「やっぱバカだろ、てめえ。現代の訓練を受けまくったポリスメンに、原始人が竹槍で敵う訳ねえだろよ!?」

「無罪はねえよ。でもそれで、チャラにしてやっからさ」(陽)

 

「俺が実戦で、経験値積んできた、唯一の技を、くらいやがれぇ!!」(クロム)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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