「Dr.STONE(ドクターストーン、2期)」の名言・台詞まとめ

アニメ「Dr.STONE(ドクターストーン、2期)」の名言・台詞をまとめていきます。

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Dr.STONE 1-22巻セット (コミック)

Dr.STONE(2期)

1話

「俺等は司帝国に機動力とスピードで勝つ。人類が生み出した最強サイエンスサバイバルグッズ、宇宙食を作る」(千空)

 

「ああ。俺等は、カップラーメンを作る。フリーズドライ食品の爆誕だ!」(千空)

 

「どれもこれも、これまで千空と作って来たものを利用して出来ているのだな」(コハク)
「ああ。そうやって人類が200万年、アホほど気長に積み上げてったもんが、科学だ!」(千空)

 

「必要なのはレコードと携帯2セットだけ。上手くいけば、ホントに司ちゃん帝国無血開城で70億人を救える」

「その代わり、もしも神が見ているのなら、石神千空とあさぎりゲンは、2人仲良く地獄に落ちる」(あさぎりゲン)

 

「安心しろ。100億年も前から科学の世界じゃ神は留守だ」(千空)

 

「村の連中にはやり口黙っとけよ。ワルモンは旧世界の俺ら2人で十分だ」(千空)

 

「3人仲良く地獄に落ちて、代わりに世界を、70億人を救おうぜ」(クロム)

 

「VS司帝国・本土決戦。ストーンウォーズの開戦だ!」
「唆るぜ、これは」(千空)

 
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2話

「千空、確認しておく。ほむらの動きは尋常では無い」
「傷つけずに捕らえるのは不可能だろう。だが峰打ちを止め、一太刀で首をはねるなら可能だ。よいのだな、殺して?」(コハク)

 

「コハク。てめえは人間ぶち殺したこと、あんのか?」(千空)

「あるわけがなかろう! だからこそ、やらねばならぬその瞬間、私は必ず躊躇する。己の弱さを露呈する。その刹那の迷いを消すために、強い言霊にしなくてはならぬのだ」(コハク)

 

「鬼ごっこがいきなり挟み撃ちに変わる!?」(コハク)
「それが情報戦だ」(千空)

 

「まあリアルな話、(石像壊すの)有りか無しかで言ったらさ、ベストなんだろうね、今壊すのが」

「いや~、リームーリームー。なあんに悪くないからさ、この石像のみんなは。せめてド悪人とかだったらね。人間リアリストぶってもさ、いざ自分がジーマーで手下すってなるとね」

「弱いね、実際、弱い……だからこそ、やっぱそれができちゃう司ちゃんはバイヤーすぎんのよ。止めないと……」(ゲン)

 

「超絶懐かしくてお涙が出るな。アホほどでけえその声もよ」(千空)

 

3話

「電波という科学の声が、今、空を飛んで、遥かな敵地とこの村を結んでいるんです」(ルリ)

 

「一年で携帯まで作っちゃったんだね。アハハ、もう凄すぎだよ、知ってたけど」(小川杠)

 

「むしろ大樹、てめえは何も知らねえ方がいい。妙な話が出てもアホみたく信じてろ」(千空)
「千空、一つだけ確認するぞ。それが一番、血が流れないんだな?」(大木大樹)

「ああ、それが一番血が流れねえ」(千空)
「よし分かった。千空、お前がそう考えるのならば説明などいらん!」(大樹)

 

「一年離れていようとも、微塵も揺るがないのだな信頼が。千空と大樹たちが、司相手に生き残れた理由が分かった気がする」(コハク)

 

「四文字ごとに俺を殴り続けて構わん! その代わり聞いてくれ! 俺の仲間の、大切な話を!!」(大樹)

 

「わーお、そういうこと。何か話見えてきた気がする。取り敢えず千空くんが騙そうとしてるってことだけは……」(杠)

 

「ハッタリより、科学に賭ける!」(千空)

 

「いや無理だな。ボロい録音媒体どもなんざ、100億パーセント塵に返ってるわ」
「てめえに約束してやれんのは一つだけだ。この最後の歌だけは、俺が必ず守ってやる、科学の力で」(千空)

4話

「心配すんな。司軍にしてみりゃ、クロムなんぞただのヒョロガリのザコ村人だ。人質としてご丁寧に幽閉されてんだろうよ。余計な口叩きさえしなけりゃ安全だ」(千空)

「クロムだぞ? 余計な口を叩かなければ安全? クロムだぞ?」(コハク)

 

「科学者の君がここに来た目的を教えてくれますか? まあ口を割らなければこのまま死ぬだけですが?」(氷月)

 

「クロム、俺は科学文明全てを否定してる訳じゃないんだ。現にここでも、炎や道具を使っている。それだって立派な科学だよ」

「だが既得権益者たちが、全てを牛耳る旧世界が、どれだけ科学武器で汚れきっていたか、君は知らない。歯止めが必要なんだ」

「千空は、何者かの意思で浄化された、この美しい世界を、また汚そうとしている」(獅子王司)

 

「おお、悪くねえな、死ぬよりは……て言うとでも思ったのか?」
「落とせよ! とっとと」(クロム)

 

「落下時の死を眼前に、覚悟がまるで変わらなかった」
「これ以上責めても無意味だね。彼は飴でも鞭でも裏切らないよ」(司)

 

5話

「関係ねえよ、そんなもん。ただ科学工作が面白えからに決まってんだろうが」(千空)

 

「ああ、無論だ! 皆で戦い、必ずここに戻って来る。科学王国勝利の旗と共に!」(コハク)

 

「千空は冷徹に見せて、その実、友を見捨てはしない。彼の致命的な弱点は、そこなんだ」(司)

 

「やべえ、何言ってんだ俺は? 俺を助けに来てくれる、誰が? パパママ助けてのガキかよ? 違うだろ? 俺が助けるんだろうが、千空たちをよ!」

「脱獄してやるぜ、自力で、科学の力で! そうだ俺は、科学使いクロム!」(クロム)

 

6話

「だがあまり猶予も無いぞ。クロムのことだ、いずれ余計な口を叩いて……いや、時すでに遅いかもしれん」(コハク)

 

「頭ん中だけで唸ってたって何も出やしねえ。そこじゃ千空に敵う訳もねえ。まずは素材集め、俺の得意技だ。考えるより動く、探す。俺の科学はそっからだ!」(クロム)

 

「違う……科学は自慢するためのもの何かじゃねえ。思い出せ、目的をよ。むしろ、低レベルのフリをしろ!」(クロム)

 

「おう、どうだ。分解した薬で檻を溶かしてぶち破る。これが科学使いクロムの脱獄だぜ!」(クロム)

7話

「凄いぞ、リリアン説得大作戦! どんどん仲間が増えていく!」(大樹)
「ああ、順調すぎて怖いね少し。人間何でも、慣れてきて油断した頃が一番危ないからさ」(花田仁姫、愛称:ニッキー)

 

「凄いね、本当にリリアンだ。普通なら僕の負けだったかもしれない」
「(実際は英語)でも、人間が熱唱した直後の微妙な揺らぎがない。そこは歌えない人には再現不可能かもね、ゲン」(西園寺羽京)

 

「ちょっと待って、千空ちゃん。今なんで羽京ちゃん、わざわざ英語で言った?」
「出来れば、周りの連中に聞かれたくなかったからでしょ? 羽京ちゃんの妙な行動、兆候はあったのよジーマーで」(ゲン)

 

「凄いな、さすがに早いね飲み込みが。あのままクロムを助けに来てたら千空、君が死んでたからね。勘違いしないで欲しい。僕は別に君の味方じゃない」(羽京)

 

「僕も探り探りなんだ、君達がどういう人間なのか? 話を聞きたい。僕は見たんだ、君達のとんでもない、極秘ミッションを」(羽京)

 

「今日のはいつにもまして地道ですな。大丈夫、慣れてるからそういうの」(杠)

 

「信じがたいことだけど、僕の予想が正しければ……」
「狂気だ……君達はこの状況でまだなお、世界全人類を救おうとしてる、科学の力で」(羽京)

 

「探り合いは時間の無駄だ、結論から言え! 何だ、条件っつうのは?」(千空)

 

「OK、分かった。僕の条件はたった一つ、誰も死なないこと」(羽京)

 

「初めて司が石像を壊すのを見て、僕は……ただ悲しかった。なぜ、どうしてって……それでも、復活者の殺し合いだけは絶対に避けたかったんだ」

「そのためなら、司の石像破壊も許容した。石像は現状ただの物だ。蘇らせないことは、殺人じゃない。そんな、吹けば飛ぶような理論武装でね」

「救いがたいほど卑怯なのは分かってる。でも、僕はただ……目の前の誰にも、死んで欲しくないだけなんだ。こんな世界で、それが人としての、最後の砦じゃないのか?」

「犠牲者ゼロを約束してくれるなら君達に協力する。だけど、もし1人でも殺したら、その時は!」(羽京)

 

「おもしれえ乗ってやる! 問題ねえ。あわよくば無血開城っつってたじゃねえか元からよ。理想から絶対に変わっただけだ!」(千空)

 

「不思議だ。初めて会うのに、私は君の名を知っているよ、大樹」(コハク)

 

「ハーバード大の心理学者、ショーン・エイカーっておっさんの研究によれば、人間の衝動がもつ時間は、わずか20秒」

「つまり奇襲決めても敵が衝動的に、やべえ逃げてえってパニクってくれんのは、最初の20秒間だけだ。それを過ぎたら敵も冷静になって反撃してくる。斬り合えば必ず死人が出る!」(千空)

「みんな、腹をくくれ! この20秒で、全人類の命運が決まるのだ!」(コハク)

 

8話

「心配するな! 攻撃は一番前で、俺が全て受け止める!」(大樹)

 

「さすがにみなさん、本能的に理解したようですね。たった今、科学王国の勝機が完全に潰えたことを」(氷月)

 

「やあ、千空」
「長い……長い戦いだった。あれから1年。悲しいな、君を二度もこの手にかけなくちゃならないのは」(司)

 

「冷てえ奴だ。てめえに会いにせっせと地獄から登ってきてやったのによ。アホほど細い、科学の糸でな」(千空)

 

「うん、紙一重だった。でもたった今、全ての勝負はついたんだ」(司)
「君達の負けです、千空くん。そこで提案です」(氷月)

 

「ああ、いちいち言わねえでいい、分かってる。こいつら全員の安全保障と引き換えに、科学マンの俺一人に死ねっつうんだろ?」(千空)

「話が早くていいですね。さすがちゃんとしてる」(氷月)

 

「あん時は大樹、てめえも間に合わなくて俺1人だった。でも今は……今ここに、山ほどいんじゃねえか。てめえも、科学王国のお仲間達もよ」(千空)

 

「最後に制するのは、自然が人類に与えた、純粋な力だ」(司)
「最後に制するのは、人類自身が積み重ねた、科学だ」(千空)

 
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9話

「何かが目の端によぎった。長年の俺の勘が言ってんだ。やべえ科学の切り札が、この戦場にきっとある! 俺の科学は、素材探しからだ!」(クロム)

 

「石鹸で始まった戦いが、いま石鹸で終わるんだよ」(千空)

 

「絶望すると凡夫はすぐに無益なあがきをする」(氷月)

 

「絶望など微塵もした記憶が無いな! 分からないのか? 全ては積み重ねだ。武力も、科学も。個々の力など矮小でも、皆のわずかな積み重ねが全てを作り上げる」

「千空たち科学チームに、逆転の時間を作り出す。私達は科学を、千空を、信じているのだ」(コハク)

 

「司、勝つのは力か科学かじゃねえ。力も科学なんだよ」(千空)

 

「パワーは火薬のざっと100倍以上。力をギリシャ語でなんて言うか知ってか? ダイナマイトだ!」(千空)

 

「たった今、科学王国はダイナマイトを完成させちゃったよ! 威力はおよそ、100億メガトンジュール!」
「いいの数字なんか。千空ちゃん雑なんだもん、交渉。本質しか言わないんだから、ジーマーで」(ゲン)

 

「受け止めても叩き落としても爆発する。広範囲の爆風はかわすのも無理だ。うん、確かに不可避だね。ただ、必ず皆が巻き込まれて、大勢の死者が出る」

「千空、君は人を見捨てられない。自らを犠牲にもしない」(司)

 

「おやおや、お互い動けやしねえな。決着じゃなくて膠着だ」(千空)
「その状況をわざわざ狙って作り出した。つまり千空、君の目的は?」(司)
「ああ、取引だ、司」(千空)

 

「そのヨタ話を信じるに値する根拠は?」(司)
「俺の言葉だけだ、科学に嘘はつかねえ。足りねえか?」(千空)
「いや、十分だ。十分だよ」(司)

 

「恐ろしい……うん、そうかもしれないね。みんなならどうしたかな?」

「もし自分が、まだ人のほとんどいないストーンワールドで目覚め、復活液の存在を知ったとしたら?」
「原始の世界で大人数は支えられない。復活液を永遠に作り出せる保証も無い。羽京、君なら誰を選ぶ?」

「つまり、命を選ばなくちゃいけない。とても恐ろしいことだ。神を演じる罪深い仕事だよ。ならその罪は俺が負う。新しい世界を作るチャンスにする、そう思った」

「目指すものは変わらないよ、今も、これからも。だから千空、今はあくまで停戦だ」(司)

 

「ただ一つだけ言えんのは、破壊神ダイナマイトの稼ぎで作ったノーベル賞が、科学をどんだけ盛り上げまくったか」

「そして俺等も、そのダイナマイトの科学の力で、掘って掘って掘りまくって、救いまくる。世界人類、全員をだ」(千空)

 

10話

「そもそも復活液っつうのはよ、何千年も意識ねえ、100億パーセント脳死みてえな状態から叩き起こす薬じゃねえか」
「だったら同じ脳の一つや二つ、修復できねえ道理はねえだろうよ!」(千空)

 

「兄さん……よう老けてもたね。でもシュッとしてるわ。私、何年寝とったんかな?」(獅子王未来)
「6年……いや、数千年だよ、未来」(司)

 

「背後から忍ぼうが寝込みを襲おうが、霊長類最強の高校生・獅子王司を消すことは不可能でした。司くん、君に守る者さえいなければね。待っていたのは私です。ずっと、この時を」(氷月)

 

「でも聞くだけでもぜひ。納得して動くか、それとも拷問で動くか、それだけの差なんですから」(氷月)

 

「ほぉー、そりゃまた100億パーセント唆らねえ話だな。根拠ゼロの俺様理論は、科学の世界じゃギャグでしかねえって覚えとけ」(千空)

 

「ああ、実に超絶合理的だ……合理的だが、唆らねえ。70億人が支えきれねえなら、70億人支える手を、70億人で探しまくる。それが科学のやり口だ」(千空)

 

「今度こそ、もう二度と危険ってやつは訪れない。これからは、この俺が戦うからだ!」(司)

 

「この新世界の地球で総統だった司くんがすでに死に体の今、霊長類最強の男はこの私です」(氷月)

 

「氷月は心を折るために言っている。でも、戦況内容は事実だよ」(司)
「ああ、だろうな。司、てめえが言うなら間違えないね」(千空)

「2人で組んで戦おう、千空!」(司)
「ああ、俺と司のタッグチーム、科学と力でぶち殺す! 唆るぜ、これは」(千空)

 

「その手の脳の溶けたハッタリが通るのは、原始人相手だけですよ、千空くん」(氷月)

 

「司くん、今の君が私に敵う訳も無い。最初から知っていたはずです。肺の穴が文字通りの致命傷だと」
「ならば何故もがくのですか? 君の死だけはとうに確定しているのに」(氷月)

「さあね、分からないな、俺にも。ただ、もしかすると、少しでも長く戦っていたい。そう思うほど、楽しかったのかもしれない。最後の今、この……束の間の共闘が」(司)

 

11話

「でも、(氷月を)いつまでとっ捕まえとくんだよ?」(クロム)

「世界に、文明を作るその日までだ。科学文明が完成しちまえば、氷月が最強もクソもねえんだ。裁判でも何でも好きに開きゃあいい。そこは興味もねえわ、科学屋だからな」(千空)

 

「終わったのだな。ようやく、全てが」(コハク)
「なーに寝ぼけてやがる。逆だ、ようやく始まんだろうが。全員の力で今度こそ、一から作り上げる。このストーンワールドに、科学王国をよ」(千空)

 

「いや漫画家、たまたまいたから。ほら、千空ちゃんが約束してたじゃない。世界中のエンタメ、面白いもん全部復活させて、みんなに見してくれるって」

「こっから始まんのよ、お楽しみの科学文明は」(ゲン)

 

「司。まさか君は、今まで自分が砕いた石像を、全部覚えてるのか?」(羽京)
「もちろん……ただの一度も、忘れたことなんて無いよ」(司)

 

「ただの傷口塞ぐ延命だ」
「魔法使いじゃねえ。ぶち壊された臓器は、治せやしねえよ」(千空)

 

「あり得ませんね。凡夫はいつも奇跡ばかり頼ろうと」(氷月)

「奇跡? 千空はそんなものに微塵もすがりはしない。いつかたどり着く科学の道を、地道に一歩一歩たぐるだけの、世界一地道で、世界一強い男だ!」(コハク)

 

「てめえを救う方法が、一つだけある。司、てめえを石化させる!」(千空)

 

「心配することは無いぞ、未来。千空の科学に気休めは無い、無理なものは無理という。その男が、司を救おうとしている以上、必ず救いの道を探し出す」

「どれだけ細かろうと。たとえ何年、何十年かかろうとだ!」(コハク)

 

「うん、自分の体だ、一番よく分かってるよ。手術は時間稼ぎ、敗血症で、俺の命は数日だ」(司)

「ああ、助かる道は一端、石化するしかねえ」
「石化解除の周辺修復効果を逆手に取って、治療に使わせていただくんだよ」(千空)

 

「それ(石化の方法)をこれから調べるんじゃねえか」
「ただ、何年かかるかは分からねえ。それまでにてめえは100億パーセントくたばる。だからその前に、司、俺がこの手でてめえを殺す」(千空)

 

「俺を信じて、殺されろ!?」(千空)
「もちろんだ。むしろ死ぬなら、君の手で。何しろ俺は、千空、君を一度殺してるんだからね」(司)

 

「あの2人は長同士だ。誰かいては、最後に話もしずらかろう」(コハク)

 

「なぜそんな最後に、無意味な話を?」(司)
「無意味な話は、ダメなのか?」(千空)

 

「兄さんが私のこと、守ってくれてたんやから、何年も、何年も……今度は私が、ずっと守るわ。毎日毎日、全部見張って、絶対壊れんように……」(未来)

 

「だからその前に、科学で石化の現況を突き止めてあの光をゲットする。百夜たちが数千年かけて残してくれた値千金の情報だ。目指すは光の発生源、地球の裏側だ!」(千空)

 

「なら俺等は頭とハートで渡ってやろうじゃねえか。地球の端から端までよ!」(クロム)

 

「たりめえだ。海、渡るっきゃねえ。そう、俺等はこれから全員で、船を作る! 世界に飛び出て全部の謎を解き明かす! ストーンワールド大航海時代のスタートだ!!」(千空)

 

「ついに進むのだな! 人類の未来をかけた、ロードマップを!」(コハク)

 

「こっからが本番だ。いよいよ手ぶち込むぞ、石化の謎に! ファンタジーを、人類の科学で染めてやる! 唆るぜ、これは!!」(千空)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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