「ログ・ホライズン 円卓崩壊(3期)」の名言・台詞まとめました

アニメ「ログ・ホライズン 円卓崩壊(3期)」の名言・台詞をまとめていきます。

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ログ・ホライズン 円卓崩壊(3期)

1話

「始めからこうなることは分かっていた。限界なんだ、役目は終わった」
「円卓会議は、もうお終いなんだ」(シロエ)

 

「伊達にマイハマに忍んでいたのではない。これも女子力の一つだ」(アカツキ)

 

「我が母ながら、有能すぎて困ってしまう。比べられるこちらの身にもなって欲しいものです」(レイネシア=エルアルテ=コーウェン)

 

「姫様は、あの性悪の操るグリフォンに乗った時、もう自由に戦える人になってしまったんです」(エリッサ)

 

「街で見たのだ。何かお知らせなのか? おでこが『んー』ってなってた。主君と同じだ」(アカツキ)

 

「(断るなんて)そんなこと出来ません」
「そう、幼い頃から教わって来ましたから」(レイネシア)

 

「べ……別に主君は怖くない。優しいし、グリフォンに乗せてくれるし……おーつきあいなど、していない」(アカツキ)

 

「全部捨てて戦いの中で消えるような、何もかもどうでもいいみたいな、そんな顔でもしてらっしゃるのでしょう、あの妖怪眼鏡は」

「それをひっぱたけないのは、少し残念です」(レイネシア)

 

「円卓会議は自治組織ですが、統治組織ではなく、その活動は、参加者の善意に基づくものです」

「僕達はこの街にいる全ての冒険者、さらには大地人の意思を代行するために、この場に集っているはずです。クラスティさんは、代表とはいえ、大統領ではありません」

「また、いないからといって、僕達の使命に代わりはありません」(シロエ)

 
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2話

「私は、茶会の時から何も変わっていないわ。目的は頂点に立つこと。変わったのはルールの方よ」(秧鶏)

 

「誠意ってのはな、見せるためには速さがいるんだよ」(アイザック)

 

3話

「もう、話は次の段階に入っちゃったんだなってのは分かった。円卓会議は終わってるのかもしれない」
「円卓会議は、もうお終いだ」(シロエ)

 

「ですから私は考えました。シロエ殿がいれば上手くいくと。それはつまり、シロエ殿がいなければ上手くいかない、ということでもあります」

「私は、シロエ殿、あなたを、アキバ統治府に招聘したいのです」(アインス)

 

「やっと楽しいことを楽しいと、認めることが出来ました」(クラスティ)

 

「ああ、バカだ。一瞬でもあの妖怪を心配するなんて」(レイネシア)

 

「ミ・ロードが本当に欲しいのは、ミ・ロードの作ったものを超えていく姿だと思うんです。わたくしはわたくしでしかないから、わたくしの道を歩くしかありません」(リーゼ)

 

「取られて悔しくないのなら、初めから自分のものではなかったはず」(クラスティ)

 

「あの妖怪は、いつも、どんな遠くからでも、私の心を覗き込んで、私の知らないことまで、正しく言い当てるのだ。そして、私の背中を押してくる。わたくしの悔しいもの……」(レイネシア)

 

「わたくし、悔しいものがあったみたいです。わたくしは、この街が、アキバが、わたくしの仕事が、大事です」(レイネシア)

 

「その方を口説き落とすには、地位や財貨では足りぬ。全ての手札を明かし、誠をもって当たるべし、そうアインスには諭された。その価値がある相手であると」(ウテナ=斎宮=トウリ)

 

「この者の功績、話半分だとしたところで大臣・宰相の器、これだけの知恵者を、遊ばせておく余裕は余には無いのだ」(ウテナ)

 

「僕達は否が応でも、もう傍観者ではいられないんだ」
「無責任なまま傍観を決め込んでいても、どこかの誰かが事態を解決してくれる保障は、どこにもない」(シロエ)

 

「わたくしは、この街にやり残したことがあります」
「自分がいたいと思える場所の問題です」(レイネシア)

 

「しょせん僕は、覇気の無い色ぐろひょうたん眼鏡ですから、血の流れるような勝負はあいにく、頭に浮かびません」

「清き一票を投じてもらうのはどうでしょう? 冒険者にも、大地人にも、白黒選挙でつけましょう」(シロエ)

 
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4話

「新生円卓会議最大の特徴は、大地人も参加することです。レイネシア姫、あなたがもっとも適任かと?」
「選挙への出馬を要請します」(シロエ)

 

「出ましたわね。シロエ様の、真っ黒クロエモード」(ヘンリエッタ)

 

「おじい様、お母様、多分わたくしは、お二人を説得できません。でも、わたくしは、わたくしを応援することは出来ます」

「新たな一歩を踏み出す者を支えるのが、アキバの姫である、わたくしの役割。ですから、お許しをいただく必要はありません」(レイネシア)

 

「はい、お母様。レイネシアは、お母様の歩けたかもしれぬ道を行きます」(レイネシア)

 

「僕には大地人の気持ちも分かるな。やはり斎宮家という存在は、特別だからね。その婚約話を姫は断った、これは大きいと思う」

「貴族の社会では断る方が非常識だ。しかもこれが原因で、ウェストランデとの関係が悪化したらどうなるか? みんなはそれを心配してるのさ」(ルンデルハウス=コード)

 

「本気でうろたえた自分が死ぬほど恥ずかしい」(シロエ)
「お仕置きが必要ですにゃ」(にゃん太)

 

「主君は、今回の戦いを、姫からのクエストだと言っていた」
「クエストとして引き受けた以上、必ずやり遂げる、それが主君だ。だから姫も信じるのだ」(アカツキ)

 
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5話

「私は間違える所だった。まず円卓会議の存在意義を否定し、それから人々の生活向上を約束し、それから、それから……」

「だが今、皆が求めているものはそうした確論では決して無い。もっと希望を。たとえ空論と笑われようと、皆に希望を」(アインス)

 

「いつもの理屈っぽいのよりはずっとマシだぜ。耳障りのいい言葉ってのも悪くねえ」(アイザック)

 

「そう、この街は特別な街。冒険者が築き、育て、そして大地人を受け入れてくれた。私という、何も知らなかったちっぽけな大地人さえも」

「あの時、光輝いていた街に、たとえ陰りが忍びよろうとしても、必ずもっと強い輝きが、この街を満たす。それだけの力を、この街は宿している」

「たった一つ必要なのは祝福だけ。それが無いからみんな不安なのだ。誰かがそれを、言葉にしなければならないのなら」(レイネシア)

 

「伝えよう、応援してくれる者達がいるのだと。みんながこの街を……この街のみんなを、応援できるのだと」(レイネシア)

 

「今日はこの街アキバにとって、とても重要な日です。そしてヤマトにとっては、それ以上に重要な日となるでしょう」(シロエ)

 

「遠慮せずに選んで下さい。そしてつかみ取って、羽ばたいて下さい。わたくし達は結果がどうなっても、皆さんを応援し続けます」

「これは、アキバの未来を決めると共に、東ヤマトの今後を占う、重要な投票となるでしょう。難しいかもしれませんが、恐れないで下さい」

「皆さんの気持ちが、皆さんの未来を決めるのです!」(レイネシア)

 

「勝ったといっても、僅差です。いえ、ホントのことを言えば、それはどうでもよかった」

「勝ち過ぎず、負け過ぎず、全員が満足できる結果になればいいと思ってました。そして、それはほとんど達成できたとは思うのですが……ただ」(シロエ)

 

「俺はよ、今回の勝負はお前の勝ちだと思うぜ。だってホネスティの連中は今、大地人を助けて、感謝されてるじゃねえか」

「だからよ、お前の勝ちなんだよ、アインス。お前らの勝ちだ。あの勝負はやった価値があった」(アイザック)

 

「誰も負けてない。これから幸せになる奴ばっかりだ。だからお前はギルマスだ! また会おうぜ!」(アイザック)

 

「大丈夫だったのか? 脳筋ゴリラなどに行かせて?」(アカツキ)
「いや、彼でよかった。どんな言葉でも、今の僕が口に出せば、アインスさんを傷つけてしまう。彼がよかったんだ」(シロエ)

 
 
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6話

「シロエさん、ミ・ロードは、あなたにお伝えしたいことがあるそうです」
「それを、人形劇にしてみました」(高山三佐)

「高山さんがその方が分かりやすいだろうと。さすが、リアルで保育士さんです」(リーゼ)
「こうすれば、姫や皆さんにも、いっぺんにお知らせ出来ますからね」(三佐)

 

「私も人形作りを手伝っていたのだ。女子力を駆使してな」(アカツキ)

 

「面白みに欠ける人(葉蓮仙女)だ。信用は出来ないが、かといって嫌うほどでもない。あれ(高山)や、あれ(レイネシア)のように、からかって楽しい訳でもない」(クラスティ)

 

「それにしても……退屈、ですね」(クラスティ)

 

「主君、出てきたぞ! あの緑のが私の女子力の結晶だ!」(アカツキ)

 

「まるで保育士ですね。彼女にきっと笑われることでしょう。彼女?」(クラスティ)

 

「記憶の欠損……現状、不都合は無い。しかし、原因を知っておく必要はある」(クラスティ)

 

「そうそう偵察! サイトシーイング!」(カナミ)
「マスター、それは観光です」(コッペリア)

 

「ユリユリ、怖い顔してたしさ。ケンカした、みたいな? だからお留守番がいいと思ったんだよ。あんな顔で暗い洞窟に入るとか絶対よくないし。だよね!?」(カナミ)

「よく分かりません、マスター」(コッペリア)

 

「強いですね、英雄エリアス」
「勝てない……状況打開策を、戦闘能力が足りない。なら……増やせばいい」(クラスティ)

 

「カナミさん、天災、古来種……情報が多すぎて入ってこない。クラスティさんはいったい何を伝えたいんだ?」(シロエ)

 

7話

「何かクラ君久しぶりに会ったら緩んだ? 昔は人に迷惑をかけないように、我慢重ねてる感じしてたけどさぁ」(カナミ)

「当たらずとも遠からず、と言ったところでしょうか?」(クラスティ)

 

「魔獣は空から来たと言っていた。各地に軍勢を送ることが可能になったと。侵略の宣言、つまりは……敵」(クラスティ)

 

「お友達同士で、なぜ殴り合いなど?」(レイネシア)
「拳で語るってやつですか?」(ミノリ)

「私は知っているぞ、主君」
「これが、男子力、だな」(アカツキ)

 

「あなたの求める難問は、世に溢れていますよ。あなたの課題が簡単なのは、あなたが宝を求めていないから」

「もう少し欲張りになった方が、あなたの周囲は幸せになると、私は思いますね。能力のある人は、それ相応に欲深くあるべきでしょ? ね、ミ・ロード」(三佐)

 

「記憶やつながりを取り戻しても、得られる利益はたかが知れています。だとしても、記憶の一部を差し出して喜ぶ趣味は、持ち合わせていません」(クラスティ)

 

「退屈な人生からは逃れられないと諦めていましたが、かつて私は、望みを諦めない気高い姿を見た。私は、退屈を忘れさせてくれる存在を、敵を見つけることが出来ました」

「思えば、シロエ君達も、この大地の上に己を、刻み込もうとしていたのかもしれません。D.D.Dは、居心地のよい場所だ。おそらくあれが私の宝、奪われるつもりはありません」(クラスティ)

 

「私はヤマトに帰る。しかしそれは、あなた方を倒した後です」(クラスティ)

 

「よし! まずは鵺を倒して、ケロケロ&エリエリを、でついでにクラ君を迎えに行こう!」(カナミ)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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