「ゆるキャン(2期)」1~6話の名言・台詞まとめました

アニメ「ゆるキャン(2期)」1~6話の名言・台詞をまとめていきます。

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ゆるキャン(2期)

→ゆるキャン(2期)(7~8話)
→ゆるキャン(2期)(9~10話)
→ゆるキャン(2期)(11~12話)
→ゆるキャン(2期)(13話)

1話

「少し寒いかも? 焚き火、してみようかな」(志摩リン)
(初キャンプの回想)

 

「結構いっぱい落ちてる。燃やし放題だぜ!」(リン)

 

「このままキャンプ飯の定番、カレーを作るぞ。出来上がったルーはこちらになります」(リン)

 

「もう夕方か? 全然うまくいかないし、本読む時間なかった。おしり痛い」(リン)

 

「(カレーめん)こんなに美味しかったっけ?」(リン)

 

「いろいろ調べてきたつもりだったけど、やってみると全然違ったな。本も読めなかったし」(リン)

 

「腹が減っては戦(バイト)は出来ぬ、だよ」(各務原なでしこ)

 

「そういえば私、最近キャンプ動画見まくっててさ」
「いろんなキャンプ道具が出てくるんだけど、もう気になって検索が止まんないんだよね!」(斉藤恵那)

 
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「おお! 野クルはいつでもカモンだよ!」(なでしこ)
「いやいや。まだ帰宅部は辞められないよ!」(恵那)

 

「お互い稼ぎ時だから休み無いけど、がんばろーぜ!!」(大垣千明)
「えっ? 私、2日と3日休みもらえたよ?」(なでしこ)
「…・なんだと…」(千明)

 

「圧倒的、時間貧乏……なぜだ? 私の冬休みはもう死んでしまったのかぁ!?」(千明)

 

「よし! また行くぞ。ワンコ寺参り」(リン)

 

「はい、これ! 旅のお供にカレーめん!!」(なでしこ)

 

2話

「うぉーー!! 海だぁーー!! と、なりそうになるのをグッとこらえて」
「いいな、海。いい眺めだ」(リン)

 

「ここ来るまでの海の写真、50枚近く撮ってるし。これが海無し県民のサガか」(リン)

 

「今回はバッチリ予定組んだから、前回のような失態は無い、多分」
「海沿い走るの気持ちいい! けど、風、ちょう強くて、さみぃーー!!」(リン)

 

「このお茶セット、異常に落ち着く。駒ヶ根の温泉を思い出すなぁ。これはあれだ、飲む入浴だ。ああダメだ、もう動きたくない。ここにテント張りたい……」(リン)

 

「富士山。小さいけど、本当にこっち(静岡側)からでも見えるんだ」(リン)

 

「(フェザースティックで)こんなに火がつきやすいなら、もう着火剤はいらないな。さらば松ぼっくり」(リン)

 

「やはり辛めの汁物は、冬のキャンプ飯から外せないな」(リン)

 

「今年の後半は、あいつのおかげで騒がしかった。いつもキャンプは1月までだけど、来年は暖かくなっても続きそうな気がする。免許も取ったし」(リン)

3話

「(砂)浜で一日本読んで、温泉つかって……贅沢な時間の使い方だ」(リン)

 

「舘山寺(温泉)到着。うっ!? うなぎの圧力が……けどそんなの食べたらお財布が即死してしまう……」(リン)

 

「かわいいでしょう、ゆりかもめ。冬になるとたくさん集まってくるんだよ、ここ」(なでしこ)
「人馴れしてるな。犬もいいけど、鳥もかわええ」(リン)

 

「その前に、お昼食べてかない? すぐそこに美味しいうなぎ屋さんがあるんだよ」(なでしこ)
「う、うなぎ!?」(リン)

 

「匂いだけですでに美味い!」(リン)

 

「大丈夫、お代は私に任せて!」

「リンちゃんもお婆ちゃん家来るって、うちのお父さんに言ったら、『なでしこがいつも世話になってるからな、そいつ(一万円)で浜名湖のうなぎを、食らわせてやるんだぞ!』って、お金出してくれたんだよ」

「ということだから、心配せず味わってくれたまえ!」(なでしこ)

 

「私、血がダメなんだよ」(なでしこ)
「何でカウンター座ったんだよ」(リン)

 

「ダメだ……こんな味を覚えたら……また浜名湖まで来なきゃいけなくなる~!」(リン)

 

「ホント、なでしこっておいしそうに食べるよね」(土岐綾乃)
「分かる」(リン)

 

「さほど美味しくないものでも、なでしこが食べてると、一口ちょうだいって言いたくなる」(綾乃)
「ものすごく分かる」(リン)

 

「でもあたしは丸っこいなでしこが美味しそうに食べてる姿好きだったけどな~」(綾乃)

 

「外ご飯はキャンプの醍醐味なんじゃよ!」(なでしこ)

 

「いや、3日ぶりの布団だったから、快適すぎて」(リン)

 

「クリスマスの後、ソロでキャンプして改めて思ったよ。私はやっぱり、1人のキャンプも好きなんだって」

「同じキャンプでも、1人だと全く別のアウトドアで、見たものとか、食べたもののこととか、1人でゆっくり物思いにふけったり」

「なんていうか、ソロキャンは寂しさも楽しむものなんだって」(リン)

 

「あたし、なでしこが山梨でキャンプ始めたって聞いた時、ホントはさ、こんな寒い時期にわざわざキャンプって何やってんだよ、って思ってたんだけど」

「今日2人と話して、ちょっと分かった気する」(綾乃)

4話

「じゃあついにあのランタン買うのか?」(千明)
「うん。待ち遠しくって、こないだもカリブーで眺めてきちゃったよ」(なでしこ)

 

「私さ、買った薪で焚き火してると、よく見えるんだよ。水道とか電気みたいに、課金メーターがクルクル回ってんのが!」(千明)

 

「今思えば、薪使い放題のイーストウッドって、ホント神キャンプ場だよなあ!」(千明)

「あっ、あそこ年末から薪有料になったらしいで。ブログに書いてあったわ」
「アキがやぐら組んで、むっちゃ燃やしたせいやろなあ」(犬山あおい)

 

「あかん。あの(温玉揚げ)サクサクトロトロがフラッシュバックしてまう」(あおい)

 

「犬用寝袋探してたら偶然見つけてさ、気付いたらカート入れてた。でも、作りが凄く凝ってんだよ、これ(犬用テント)」(恵那)

「すげえ! その辺の安テントより全然クオリティ高いぞ、これ!?」(リン)

 

「1億あったらどうすんの?」(恵那)
「取り敢えず上に寝袋敷いて寝てみる」(リン)

 

「みんなとするキャンプも大好きだけど……私も、リンちゃんみたいに、ソロキャンプやってみたいな」(なでしこ)

 

5話

「(富士山駅)着いたぁ!!!」(千明、あおい、恵那)
「でっかい鳥居が、シブいぜ!」(千明)

 

「(周遊バスで)まずカリブー富士吉田に寄って、次に山中湖の温泉に行く。ほんでスーパーで買い出しして、キャンプ場に到着。明日は山中湖観光だ!」(千明)

「温泉を外さない所がナイスやで、アキ」(あおい)

 

「働いてると休みが合わなくなるし、仕方ないよ」(恵那)
「人が働いてる時にするキャンプほど、楽しいもんはねえぜ!」(千明)

 

「キャンプ場着いたら、写真送ってやろう!」(千明)
「ホンマ悪い奴やで」(あおい)

 

「あっ、カリブー君や!」
「モフモフやぁ」(あおい)

 

「あれ(木皿)な……いろいろあってな、今は元気にサボテンの鉢やってるよ」(千明)

 

「そういえば、あいつら今日キャンプ行ってんだっけ?」
「どのへん攻めてんのかな?」(リン)

 

「温泉は、冬が一番だね!」(恵那)
「いや、夏に汗を流して入る温泉も捨てがたいで!」(あおい)

 

「つまり、温泉はいつ浸かっても最高ってことや!」(あおい)

 

「やっぱり来てよかった~」
「自分でもビックリだけど、キャンプって言葉に、考えないまま飛びついちゃった。前のキャンプ、すっごく楽しかったし!」(恵那)

 

「何かキャンプ前のアイス習慣になってもうたな」(あおい)

 

「行儀悪! ていうか、こんなとこで横になると、ほっとけや温泉の二の舞になるで!?」(あおい)

 

「なでしこちゃん、鍋スキル高いな」(あおい)
「さすが鍋しこちゃん!」(恵那)

 

「いよいよ、だね!」(恵那)
「そや、こっからキャンプの始まりや!」(あおい)

 
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6話

「タープを張ると、本格的だね!」(恵那)
「ベテランキャンパーっぽいよな!」(千明)

 

「にしても、こんなええとこ、よう見つけたな、アキ?」(あおい)
「だろ。夏は結構混むらしいけどな」(千明)

「静かだし、空気が澄んでて気持ちいいよ」(恵那)
「冬キャンはええねえ」(あおい)

 

「この包まれるような座りごこち……買ってよかったわ~!」(あおい)

 

「山のキャンプもええけど、湖畔のキャンプもええもんやなぁ」(あおい)

 

「(椅子)一つ貸してやんよ」
「恵那が地べたなのに、椅子二つも使ってたら、あたしが悪もんみてえじゃんか」(千明)

「アキはほんまええ奴やな」(あおい)

 

「そうだ!? この楽しさを、働いてるあいつらにも伝えてやらんとなぁ!」(千明)
「な~んや。やっぱり悪魔やな」(あおい)

 

「な、なあ。さっきからむちゃくちゃ寒うなっとる気せえへん?」(あおい)
「だ、だよな? もう戻って焚き火始めっか?」(千明)

「ア、アキちゃん。マグカップに、氷張ってる」(恵那)
「ー2℃って……まだ4時半だぞ!?」(千明)

 

「クリキャンの時、こんなに寒くなかったよな?」(千明)
「だよね?」(恵那)

「あっ、そうや!? クリキャンしたあさぎりのキャンプ場は標高600mやけど、山中湖はほぼ1000m、もっと寒いに決まっとるやん!」

「いまー2℃ってことは……夜になったらどんだけ……」(あおい)

 

「うちら、ちょっと冬キャンに慣れ始めて油断しとったんかも……」(あおい)

 

「とりあえず、何が出来るか考えよ。なぁ、アキ」(あおい)

「そ、そうだな。とにかく暖を取らねえと。よし、まず鍋だ! 鍋を食って、体を中から温める。でもって、同時に焚き火で体の外も温める」

「そんで体が冷える前に寝袋に入って、上からコートとブランケットかけて、3人でくっついて寝る!」(千明)

 

「あったか~」(あおい)
「だよね」(恵那)

「うちには薪ストーブがあるでね」(ベテランキャンパー)
「は~、薪ストーブ様!」(あおい)

 

「ほっといたら死んでまうでな」(ベテランキャンパー)
「笑えへんわ」(あおい)

 

「先生。千明たち今、山中湖でキャンプしてるらしいんですが」
「夜中ー15℃行くときもありますし、かなり心配で……」
「なぜか電話も繋がらなくて」(リン)

 

「いいですか、皆さん」

「この当たりは標高差が大きく、少し場所が変わるだけでも、気温が全然違います。あの装備だけでは、山中湖の冬に対応しているとは言えません」

「ちゃんと下調べをして、充分に備えなければ、冬のキャンプは、本当に危険なんです」
「もしかしたら事故になっていたかもしれないんですよ」

「私もごめんなさい」
「キャンプに行くことを知っていたのに、きちんと行き先まで確認すればよかった。これからキャンプ場を決める時は、私にも相談して下さい。せっかく顧問になったんですから」

「はあ、何もなくてホントによかったわ」(鳥羽美波、先生)

 

「それでね、リンちゃんにちょっと相談があるんだ」
「うん。あのね、私もリンちゃんみたいに、1人キャンプやろうと思うんだよ」(なでしこ)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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