「五等分の花嫁∬(2期)」の名言・台詞まとめました

アニメ「五等分の花嫁∬(2期)」の名言・台詞をまとめていきます。

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五等分の花嫁∬(2期)

1話

「夢を見ていた。君と初めて出会った、あの日の夢を」(上杉風太郎)

 

「入院費を払ってくれたのも、どうせお前達の父親だろ?」(風太郎)
「そうよ! つまり、あたし達が払ったも同然よ!!」(中野二乃)

 

「回復してよかった。寂しくなったら呼んで、いつでも看病に来るから」(中野三玖)

 

「学校なんてつまらないとこ、すぐ辞められると思ってたけど……もう少しこのままで、未練が出来ちゃったから」

「無愛想で気がつかなくていじわる。何で……君なんだろうね?」(中野一花)

 

「本当のことを教えてくれるまでにらみ続けます!」(五月)

 

「いまいち伝わりませんでしたが、昔のあなたと今のあなたが、大きく違うことは分かります。その子との出会いが、あなたを変えたんですね」(五月)

 

「私も変われるでしょうか? もし出来るなら、変われる手助けをして欲しい」
「あなたは、私達に必要です」(五月)

 

「他じゃダメだよ。お互い1人で寂しい同士、仲良くしようを!」
「私には君が……君が必要だもん!!」(過去の五姉妹の誰か)

 

「こんな薄い顔、三玖しかいないわ」(二乃)
「こんなうるさい顔、二乃しかいない」(三玖)

 

「上杉さん、いいこと教えてあげます。私達の見分け方は、お母さんが昔言ってました。愛さえあれば、自然と分かるって!」(中野四葉)

 

「これはね、五倍がんばろうってこと! 私はみんなのお手本になるんだ!」(過去の五姉妹の誰か)

 
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2話

「お前達だけやらせてもフェアじゃない。俺がお手本にならなきゃな」(風太郎)

 

「どうだろう? (二乃と三玖は)犬猿の仲ってやつ。特に二乃、あんな風に見えてあの子が一番繊細だから、衝突も多いんだよね」(一花)

 

「弱気にならないで下さい。お手本になるんでしょ? 頼りにしてますから」(五月)

 

「二乃、謝って下さい」
「彼に、謝罪を!」(五月)

 

「分かったわ。あんた達は私よりこいつを選ぶわけね。いいわ、こんな家出て行ってやる!」
「前から考えてたことよ。この家は私を腐らせる」(二乃)

 

「二乃、こんなのお母さんが悲しみます。止めましょう!?」(五月)
「未練がましく母親の代わりを演じるのは止めなさいよ!」(二乃)

 

「先に手を出してきたのはあっちよ! あんなドメスティックバイオレンス肉まんお化けとは一緒にいられないわ!」(二乃)

 

「姉妹だもん、珍しくない。でも、今回は今までと少し違う気がする。一花と四葉が説得してくれたんだけど、お互い意地を張って、先に帰ったら負けみたいになってる」(三玖)

 

「二乃、どうしたんだ? お前は誰よりあいつらが好きで、あの家が好きだったはずだ!?」(風太郎)

「だから知ったような口聞かないでって言ったでしょ。よりにもよってあんたが……こうなったのは全部あんたのせいよ! あんたなんて来なければよかったのに!!」(二乃)

 

「私はお嬢様ではありません。私達も数年前まで、負けず劣らずの生活を送っていましたから」(五月)

 

「だから私は母の代わりとなって、みんなを導くと決めたんです。決めたはずなのに……上手くいかない現状です」(五月)

 

「母親の代わりか? だったら……俺は父親の代わりになろう」
「これも家庭教師の仕事として割り切るさ」(風太郎)

 

「あの日、京都であの子と出会い、いつか誰かに必要とされる人間になると決めた。俺はそのために、勉強してきた」(風太郎)

 

「そうだ……最初から間違ってた。ただ勉強してただけの俺は、何の役にも立てない。あいつらに、俺は不要だ」(風太郎)

 

「げぇ、あいつまた来て……キモ! いい加減にして欲しいわ、文句言ってやる。何回追い返したら分かるのかしら、懲りずに何度も何度も、ホントに、しつこいんだから……」(二乃)

 

3話

「あれ? いつのまにか、二乃と普通に話せてる」
「こいつともサシでなら、スムーズに話せるな。俺はまだ二乃を理解しきれてないのかもしれない」(風太郎)

 

「私はレナ、5年ぶりだね」
「今の君に会うため」(五姉妹の誰か)

 

「でもそうだな、びっくりした。真剣に向き合ってるんだね。きっと君はもう、必要とされる人になれているよ」(五姉妹の誰か)

 

「だって、あんた5年もその子のこと好きだったんでしょ? 切な過ぎるわ」(二乃)

 

「好きとかじゃ……感謝と憧れがあっただけだ」(風太郎)
「それが好きなんだって」(二乃)

 

「でもさ、元気だして。あんたみたいなノーデリカシーな男でも、好きになってくれる人が地球上に1人くらいいるはずだから」(二乃)

 

「昔はあんなことする子じゃなかった。なんだか五月が、知らない子になったみたい」(二乃)

 

「昨日のことは正直ショックだった。このタイミングで、レナがなぜ俺の前に現れたのか分からないが、一つ、あいつに教えられたことがある」

「人が変わっていくのは避けられない。過去を忘れて、受け入れていかないとな。だからお前も仲直りして帰ろう」(風太郎)

 

「忘れたらいいって、そんな簡単に割り切れないわよ。ここは私の部屋だから、独り言」

「私達が同じ外見、同じ性格だったころ、まるで全員の思考が共有されているような気でいて、居心地がよかったわ。でも、5年前から変わった。みんな少しずつ離れていった」

「まるで五つ子から巣立っていくように、私だけを残して。私だけが、あの頃を忘れられないまま、髪の長ささえ変えられない」

だから、無理にでも巣立たなきゃいけない。1人取り残される前に」(二乃)

 

「心残りがあるとしたら……林間学校」
「キンタロー君。しっかりお別れ出来なかったからかしら。もう一度会えばけりをつけられると思ったんだけど、忘れさせてくれないわ」(二乃)

 

「いいよ。キャンプファイヤーをすっぽかされた件は、水に流してあげます。まあ、流すもなにも、あたしが一方的に言っただけなんだけど」

「はい、この話これでお終い。これ返すね。今日はずっと付き合ってくれる約束でしょ。破ったら、今度こそ許さないんだから」(二乃)

 

「あたし彼に告られるかも?」
「だって、あんな真剣な顔して大切な話って!」(二乃)

 

「彼に会わせてくれて感謝してるわ」
「この先どういう結果になっても、彼との今の関係に、一区切りつけるわ」(二乃)

 

「約束を破ったら許さないって言ったはずよ」
「変装なんてすぐバレるのよ、五つ子じゃないんだから。バイバーイ!」(二乃)

 

「直接、二乃の所に行きましょう」(五月)
「残念だが、それも今となっては叶わない。信じて待つ、俺に出来ることはそれだけだ」(風太郎)

 

「どれだけ大きくなっても四葉は妹なんだから、お姉ちゃんを頼ってくれないかな?」(一花)

 

「私、部活辞めちゃダメかな?」(四葉)
「辞めてもいいんだよ」(一花)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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