「裏世界ピクニック」の名言・台詞まとめました

アニメ「裏世界ピクニック」の名言・台詞をまとめていきます。

アマゾンリンク
裏世界ピクニック (Kindle)

裏世界ピクニック

1話

「ここで死んだら、どうなるんだろう?」
「私がいなくなっても、誰も気に止めないだろうな。友達いないし」(紙越空魚)

 

「オフィーリアかと思った」(仁科鳥子)

 

「今いるこっちが表で、あっちはその裏にある世界ってぐらいの意味で」(空魚)
「私は裏世界って呼んでる」(鳥子)

 

「拳銃!?」(空魚)
「大丈夫。ただのマカロフだから」(鳥子)

 

「聞いたことがあるんだ。あっちの世界危ないことばっかりだけど、一番ヤバいのは青くなった時だって」(鳥子)

 

「私、電話もメールも教えなかったよね?」
「検索して特定してホントに押しかけて来るとか信じられないですけど?」(空魚)

 

「私1人だとやられちゃうかもしれないし、空魚に一緒に来て欲しいなって」(鳥子)

 

「他人と行動するなんて久しぶり過ぎて、何話せばいいのかさっぱり」(空魚)

 

「エレベーターの階数ボタンをある順番で押すと異世界に着く。空魚なら、そんな話聞いたことあるんじゃない?」(鳥子)

 

「ハシゴで降りるの?」(空魚)
「うん、大丈夫。落ちたこと無いから」(鳥子)

 

「知ってる? 共犯者って、この世でもっとも親密な関係なんだって」(鳥子)

 

「裏側の生き物を狩るなら、裏側の理屈、法則に、こっちが歩み寄らなきゃならないとしたら」(空魚)

 

「2人共おかしくなっちゃったら、戻ってこれない。だから、私がいよいよヤバそうになったら、その時は、何とかして?」(空魚)
「OK! 絶対なんとかする!」(鳥子)

 

「認識していなければ、そこには何も無いんだ! 分かった、分かった、分かった!」(空魚)
「何だか知らないけど、分かり過ぎだよ!!」(鳥子)

 

「何だ……こいつ思ったよりいい奴じゃん」(空魚)

 

「裏世界は、独り占めしたい場所だった。思っていたより怖くて、異様な場所だと知ってからも、その気持ちは変わらなかった」

「でも今は、この変な女となら、一緒に遊んでもいいかなっと、思い初めていた」(空魚)

 
スポンサーリンク
→kindle unlimited(初回30日間無料体験)
→Amazonオーディブル(最初の一冊無料)

2話

「聞きにくいんだけどさ。鳥子、その人からお金むしられたりしてないよね?」(空魚)
「何で? あっちで拾った物を持っていくと高値で買い取ってくれるから、むしろ私がむしってるかな」(鳥子)

 

「あんたに友達? いくらで買ったの?」(小桜)
「買ってないよ、無料」(鳥子)

 

「第四種は、接触によって肉体的な影響を受けたパターンだ。異界との接触が深まるほど危険も増す。裏世界に魅了され、アディクトして、そのまま帰らない奴もいる」(小桜)

 

「認知科学者に医者の仕事を求めるな」(小桜)

 

「(小桜は信頼)出来る。冴月が信じてた人だから」(鳥子)

 

「くねくね倒した時に思ったの。1人だと難しくても、空魚となら冴月を見つけられるって」(鳥子)

 

「空魚、機嫌わるいくない?」(鳥子)
「別に。お友達を助けるって決意は堅い割に、意外と考えなしだなって思っただけ」(空魚)

 

「ゾーンで他者と遭遇することは稀だし、見かけても近づかないようにしてる」
「奴等かもしれないからだ」(肋戸)

 

「私は行く。冴月を見つけられる可能性が少しでもあるなら」(鳥子)
「ああ、そっか。大事な人、見つかるといいね。私には関係ないけど。私は、この裏世界に1人でいたかった……それだけだから」(空魚)

 

「私の方が騙されていた……何で? 肋戸さんが向こうに奥さんがいると思わされたように、私も感情を利用されて……誰の? 鳥子への!?」

「わぁぁぁ!!! 何だそれ!?」(空魚)

 

「空魚って危なっかしいよね。ちょっと目を離すとどっか行っちゃいそ」(鳥子)
「それ……それはこっちの台詞」(空魚)

 

3話

「また、鳥子と裏世界探検に行くことになってしまった……」

「このままあいつと、行動していていいんだろうか? 前回もあんなに危ない目に合ったのに、鳥子は当たり前のように次の探検の日程を決めてしまった」

「いやそれに乗せられる私も私だけど、本当にこのままでいいんだろうか? ちょっと考え直した方がいいのかも?」(空魚)

 

「いや~、あれ多分人じゃないし?」(鳥子)
「多分で人を撃たないで欲しいんだけど!」(空魚)

 

「後、ケチを付けるなら……」(空魚)
「無理にケチ付けないでよ!」(鳥子)

 

「こんな所、初めて来た。何だろう、限界集落ってやつ?」(鳥子)
「限界過ぎるでしょう。見るからに廃村だよ、これ」(空魚)

 

「探してくれたんだ」(鳥子)
「いや、まあそこまで探してないですけど……」(空魚)

 

「なんか、人の頭ってどれくらいが正しいサイズだったか自信が無くなっちゃって。空魚の頭のサイズこんなんだっけ? ちょっと大きくなってない?」(鳥子)

「嫌味か!? どうせ鳥子みたいな小顔女とは骨格が違いますよ! ほっとけ!!」(空魚)

 

「ねえ! やっぱり空魚、頼りになるね」
「逃げる時、一緒に飛び込んでくれて嬉しかった。これからもよろしくね」(鳥子)

 

「これからも? マジで言ってる? 今の経験の後で?」
「やっぱり、考え直した方がいいのかもしれない」(空魚)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

アマゾンリンク
裏世界ピクニック (Kindle)

 

→アニメの名言インデックス

スポンサーリンク

スポンサーリンク

01_アニメの名言
関連記事&スポンサーリンク
関連記事&スポンサーリンク
アニメとマンガの名言サイト
タイトルとURLをコピーしました