「赤髪の白雪姫」ミツヒデ&木々の名言・台詞まとめました

アニメ「赤髪の白雪姫」ミツヒデ・ルーエン(黒色)&木々・セイラン(青色)の名言・台詞をまとめていきます。

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赤髪の白雪姫 1-22巻セット (コミック)

赤髪の白雪姫

1話

「やっぱり、あやしい子じゃなさそうだな」
「それどころか、ゼンは相当気に入ってるね」

 

「大丈夫、白雪が謝ることじゃないよ。ゼンが自分で食べたんだから、ゼンと私達が思慮に欠けてた、以上。ミツヒデなんて、ゼンが死んだら俺も死ぬとか涙目になって」

 

2話

「それはよかった。じゃ、残りの執務もハリきれるね」

 

「白雪効果、すごいな」

 

3話

「寝てる暇があるなら白雪と会う、そう言っていただろ?」
「書類の署名に白雪って書いたりしだす前に、少し一緒にいたら?」

 

5話

「そんな者(魔物)がいるなら、一度手合わせ願いたいね」

 

「白雪の身を案じる気持ちは分かるさ。その気持ちの分、頼っていい相手なんじゃないか」

 

「本当の所、ゼンが耳を貸すのは、ミツヒデの言葉くらいだよ」

 

「ほんの数日でここまで回復するなんて、白雪の腕は確かだね」

 

「まずい木々。(ゼンの言葉に)俺、感動してる」
「そうだね」

 
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6話

「イザナ様がまさか、ラジ王子を招待するとはな?」
「町娘を無理やり妾にしようとするわ、毒りんごを届けさせるわ、どうしようもない呆れた王子なのにね」

 

7話

「何か生意気を言ったみたいだな。うちのご主人様は」
「じゃあ、本領発揮だね」

 

8話

「薬室長も殿下の意向なら(オビを護衛につけても)構わないと。むしろ積極的に、精力的に、徹底的に使い倒しましょうと言ってた」
「白雪の判断で追い返してもいいから、ひとまずよろしく」

 

「ゼン様。そのような冷たいこと、おっしゃらないで頂きたい」
「はい、傷つきます」

 

「まだ幼さを残す背中、そこに背負うものを、何一つ分かってなどいなかった。この時の俺は、あの時の俺は」

 

9話

「ゼン様、あなたはこの国の王子です。あなたが出会う人々の中に、信頼できる者は必ずいます。疑うことを優先しては、人は着いて来ないでしょう」

「敵を見抜くことにとらわれるより、まず誰が味方かを知ることです」

 

「私はまだ未熟ですが、ゼン様のそばにいて、信頼を得られる男になります」
「私に、あなたを守らせて下さい」

 

「ゼン様、か……」
「何? 気色悪い」

 

「今日は星が近いな」
「そう? ずっとこんなじゃない」

 

11話

「木々。ゼンは、あの子を連れて行くぞ」

 

「ゼンが何か言ったかしたんでしょ?」
「(何かは)知らない」(木々)

 

「俺がお前に仕えてるのは、ただクラリネスのゼン王子に従ってるって訳じゃないぞ」

 

12話

「そりゃ、大事な主だからな」

 

「ケンカして一日口を聞いてもらえないと、食事も喉を通らなくなるくらいだっけ?」
「一日は耐えたろ。二日続いた時はきつかったけど」

 

「そういう(ズルい)王子だから」
「お前も苦労するぞ、オビ」

赤髪の白雪姫(2期)

13話

「さっきこっそり白雪に会いに行ったら、忙しくしてる姿を見たらしく、俺も負けてられんって」
「ゼンのやる気を引き出す天才だな、白雪は」

 

「兵士達から、剣の稽古をつけて欲しいと言われている。遠慮なく厳しくしていいらしいよ」
「ご愁傷さま」
「何とでも」

 

「白雪は笑わないよ」

 

14話

「自分で(白雪を)守りたくてしょうがないんだろう」

 

「タンバルンは7日間なんて言ってるけど、本当にそれで帰って来られるのかね?」
「分からない。が、様子が妙なら黙って待っている必要も無いだろ。それに怖いぞ、ゼン殿下を怒らすと」

 

「しかし、オビにはゼンと白雪のこと、どう思っているか聞いておくべきかとも思ったが……やぼになるか? そもそも聞かれて本心を口にするかどうか?」

 

15話

「ゼン様は白雪と出会い、強くなられています。そして、おそらく白雪も」

 

18話

「冷静でいて下さるのは大変助かりますが、殿下」
「あなたは自ら火を溜め込んで、火傷しかねない性分ですので」

 

「ゼン殿下。一つ提案があります」
「女の私ならやりようもある。それに白雪が船にいたとしたら、味方がそばにいた方がいい」
「無事連れ戻すため、使える手は使って下さい、殿下」

 

「私がここに連れてこられたのは、仕向けたことだから安心して。ゼンも来てるから」
「そう、迎えに来た。帰れるよ」

 
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19話

「俺の相棒に手を出さんでくれよな!」

 

20話

「ミツヒデ。心配、どうもね」
「不意打ちか」

 

「木々に素直に何か言われると、どうも緊張するな」
「お望みなら、二度と言わないようにしようか?」

 

21話

「白雪との付き合いも、長くなってきたね」

 

「そういえば、白雪と風呂に行ったんだよな。どうだった?」
「違う! すまん、聞き方が悪かった!? いやほら、木々と白雪が2人になるのって珍しいだろ!?」

 

「別にいつも通りだよ。ゼンも白雪も変わらないよね、あの2人。それぞれに変化はあっても」

 

「いい意味でか?」
「決まってる」

 

「ゼンのミツヒデ離れも、そう遠くなさそうだね」

 

「俺はこの先もゼンが一番だけどな」
「そんなこと言ってるから、ミツヒデは一生独り身のままなんじゃないのかって、ゼンが心配するんだよ」

 

「まあ俺は、ゼンのことを大事に思う人を嫁さんにするだろうから、大丈夫だろ?」
「オビとかね」

 

22話

「どういう茶番?」

 

「俺をゼンみたいにからかえると思ったら甘いぞ」

 

「まあね。(ドレスは)剣が遠くなるし。といっても、短剣は仕込んでいるけど」

 

「構いません。ゼン殿下側近のミツヒデ・ルーエン殿」
「名乗るのはいずれ、機会があれば。私も夜会は不得手なもので」

 

「(ミツヒデ殿とは)剣士の時に、お会いしたかったので」

 

「ミツヒデは、あの頃からあまり変わらないね。ゼンのことで頭が一杯で、感情が顔に出やすい上、心配性。だけど、私の考え及ばないことに、いつも目を向けてる」

「まあ、それなりに時を共にし、背を預けてきたからね」

 

23話

「だから(ゼンに)力を貸すのですよ、我々は」

 

「殿下。まだ強くなるんでしょ?」

 

「俺は白雪がゼン様の手を取ったと知った時、ゼン様が君を信じられていると分かった時、本当に嬉しかったんだ。本当に……だから俺は、必ず君の味方だ」

「この先は、ゼン様が王子であるがゆえの道になる。白雪、君にも心を決めて欲しい。ゼン様が君を連れて行く場所に、君も立つことを望むのならば」

 

24話

「朝食までには帰ってくるでしょ」
「時に黙って見守るのも、側近の役目だ」

 

「機会があれば、か?」
「ありそうだね。白雪はいろんな縁を持っているから」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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