「安達としまむら」安達桜の名言・台詞まとめました

アニメ「安達としまむら」安達桜の名言・台詞をまとめていきます。

安達としまむら

1話

「向上心の無いしまむらが、悪い、よ」

 

「いや、私の家と、方角がだいぶ違うなって。私はこっちだから」
「で、どっちの家から帰る?」

 

「いいじゃん、不良なんだし」

 

2話

「しまむらはしまむらだ。多分ずっと、私の中でしまむらなのだ。意味は分からないけど、そこに安心感がある。ふと気が抜ける響きがある。それは、とてもいいものだ」

 

「こっちの方がいいかも?」
「こっち向いて寝ると、しまむらの匂いがするから」

 

「やっぱり、美人だからかな?」
「みんな、見る目が無いね」

 

「絶対にしたくないとまでは言わない。でも、絶対にしたいとも、思ってない?」

 

「私はしまむらに優先されたいだけだ。しまむらが、友達という言葉を聞いて、私を最初に思い浮かべて欲しい。それぐらいの、多少の独占欲めいたものがあるのは認めている」

 

「変だ……すごく変だ! 鎖骨が痛い!」
「普通、胸が痛いとかあるが、私の場合は骨が痛くなる」

 

「なんだばしゃ……なんだばしゃぁぁぁーーー!!!」

 
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3話

「(学校行かなかったのは)眠たかっただけ。でも、しまむらのせい、も、ちょっとあるけど」

 

「私服のしまむら、すっごいかわいいんですけど!」

 

4話

「昨日さ、母親がおかしかった」
「一緒にご飯を食べた」

 

「おかしい、懐かしいともいえる。後は、息苦しい。いつも、ご飯は作ってくれるんだけど、一緒に食べることって無かったから」

 

「こういう雰囲気、やはり馴染めない。みんなでワイワイガヤガヤと、楽しいけれど、何かが違う。しまむらもまた同様に、少し無理をしているのではと感じてしまう」

 

「体育館の2階でぼんやりしている姿を思い返すと、そちらの方が普通なのかもと」

「私としまむらは、上手下手の差は合っても、人付き合いに対する姿勢が、似ているのかもしれない。そういう、似た者同士の所に、私は……」

 

「大丈夫。(友達といるのは)つらい訳じゃ無いから、また誘って」

 

「しまむらに話したいこと、山ほどあるようで。でもどれも、言ったら奇異な目で見られるか、逃げられるか」
「そんなことばかりのような気がして、尻込みして、溜まる、淀む」

 

「抑えたけれど、間に合わなかった」
「しまむら。私の頭を、なでてみてくれない?」

 

「しまむらと特別でありたい。変な意味は無い。しかし特別であるのなら、変でも構わない。要するに、好きなんだろうなっと思った」

 

5話

「筆圧が強かったのか、消しても薄っすらと名前は残った。まぶたを閉じて寝て、明日になっても、昨日のしまむらを忘れないことに、少し似ている」

 

「クリスマスにしまむらを誘いたくて悩み過ぎて、端に寄っては木に登り、そのまま降りてこられなくなってる気がする」

 

「しまむらは言った、何で私なの、と。何で、何でって、そんなの簡単だ。私はしまむら、だからだ」

 
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6話

「クリスマスだからと、劇的なことは起こらない。きっと今日という日は、いい思い出にならない。クリスマスとは何か? クリスマスとはいかなるものか?」(安達)

 

「私としまむらの間には大きな温度差があって、私はそれを知って欲しいのか、知られたくないのか?」

 

「しまむらとの距離を、一歩ずつでも詰めていきたい。だけど、距離が近くなるというのは、伝わるものも大きくなるということで……」

 

「私はしまむらに、クリスマスというお題目を得て」
「とにかく、温かいものだ。私の胸に流れる、温かい液体だ」

 

「正直、ブーメランは歓迎していない。けれど、しまむらがくれた、という事実だけがプレゼントだ」

 

「しまむらの、えっと……友達になりたくて」
「それぐらいの友達じゃなくて、一番の友達になりたい!」

 

7話

「おやすみって、いいかも」

 

「私の苦悩としまむらは、まだまだ切り離せない」

 

「私は……私は分かってる方がいい。あると分かる希望なら、信じられるから」

 

8話

「何はともあれ、好みとか聞かないと。絶対に後悔しないように!」

 

「しまむらが牡羊座だとすると、私の天秤座とは相性が最悪だったはず。いや、それは無い。相性が最悪な相手と仲良くなりたいなんて、思うはずが無い。無いけど……」

 

「私は、しまむらと出会って、前向きになった。むしろ前のめりに倒れそうだけど……」

 

「しまむらは私の太陽だ!」

 

「明るくなったというより、バカになった気がした」

 

「しまむらに喜んで欲しい、私を特別に思って欲しい。望みと願いは、山脈のように高く遠く、私の目の前に広がるのは、どこまでも荒野だった」

 

「言わないで……あっという間に時が経って、普段とあまりに異なる時の流れの中に、翻弄されるばかりだ」

 

「私の時間は、きっとしまむらに盗まれている。でもその時間は、今までの色の無い時間と異なり、宝石みたいに光りを帯びていた」

 
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9話

「寝られなかった。毎回なので、またね、はいはい、と慣れてきた感があるのだけれど。進歩が無い」

 

「しまむらを一目見ただけで、胸が暖かくなる。さすが私の太陽だ」

 

「分かってはいたけど、お預けをくらった気分だ。私はまるで、しまむらの犬だ」
「しまむらの犬でも、不都合ない気がする」

 

「今までは残念だったけど、はっきり分かってしまった。最近の私は、バカだ」

 

「私、ひょっとして、面白い顔してる?」

 

「今日のしまむらは、なぜか笑いっぱなしで、こっちはその度に大変だ。その笑顔を見ると、ほほがだらしなく緩むのを、抑えないといけないから」

 

「えっ、いいの?」
「許可を取れば、こう(抱きつく)、とか……」

 

「その……(抱きつくと)暖かいし」

 

「周りからは、おかしく思われているだろうか? 笑われているだろうか?」
「私は、しまむらしか見えていない。それが許される場所は、最高だった。私の、求めていたものだった」

 

10話

「この世界に神様はいるだろうか? 私の声なき祈りを聞き届ける何かはいるだろうか?」

 

「私は願う、私は求める。背を伸ばし、その名前を」

 
 
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11話

「また私は、この場所に戻ってきてしまっている。何で2年生になってしまったんだろう?」

「気づけば、しまむらの周りには人が集まって、しまむらは上手くいっていて、私はいっていない。簡単に言えば、それだけのことだ」

 

「私としまむらの間に、劇的な何かとか、特別とか、そんなものはいっぺんも生まれていなかったのだろうか?」

 

「分かっていた。しまむらがあの場所に来ることなんて無いと」

「私としまむらは似ていない。体育館で出会ったのだって、私は孤独であるゆえに、しまむらは退屈だから授業を抜け出した。ただ、それだけだ……」

 

「今の私は、あのショーケースの犬と同じ。それどころか、自分からケースに入ってしまって、媚を売ることすらなく、座り込んでいるだけなのが私だ」

 

「私の求める場所に隙間は無い。でも……無いなら作るまでのことだ」

 

「だって、えっと、しまむらの……電話している間は、しまむらの時間を独り占め出来る、し」

 

12話

「別に、お風呂はどうでも……どうでもいいか? いや、よくない気もする」
「よくないよな、お風呂?」

 

「泊まりの相談という名目で、放課後にしまむらと寄り道。すごい、お泊りすごい!」

 

「近くなりすぎて、見てもらえない所が増えてしまいそうだ」

 

「休日が特別なものに感じられたのは、いつの日以来だろうか?」

 

「本当に、しまむらと特別なことは何も起きなくて、ただ一緒にいただけ。ただ一緒にっというのは、ある種私の理想かもしれないけど……けれど?」

 

「しまむらが笑ってくれた。今日は、いい日なのかもしれない」

 

「それは……それは……それは、おそろいってことじゃないか!?」

 

「わ、私は……し、しまむらが……しまむらが、しゅ、しゅてきだぁぁぁーーー!!!」
「すてき、です。はい……」

 

「しまむら。今日は……今日は一緒に寝てみませんか!?」
「こんなにあっさり……むしろ、それなら……昨日も提案しておけばよかったぁ!」

 

「しまむらとの距離を広げたくない。3・2・1、行けと勇気が命じる。勇気が率先して、私のお尻を蹴飛ばす」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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