「炎炎ノ消防隊」アイリス&プリンセス火華の名言・台詞まとめました

アニメ「炎炎ノ消防隊」アイリス(黒色)&プリンセス火華(青色)の名言・台詞をまとめていきます。

アマゾンリンク
炎炎ノ消防隊 全26巻セット (コミック)

炎炎ノ消防隊

1話

「茉希さん、普段はクールなのに。頭の中、お花乙女畑だからな~」

 

4話

「第8の下っ端小砂利。砂利は砂利らしく地べたに敷かれていろ。ジャリジャリジャリ喚くな。私に踏まれた時だけ鳴いておれ、小砂利め」

 

5話

「でも、茉希さんは1日の9割は、クールで美人で素敵ですよ。残りの1割は残念ですけど」

 

「黙れ! 私はお前の体に聞いている。私のまだ知らないお前を聞かせてくれ!」

 

「お前もお前以外も全部砂利なのだ。私の幸せの下地になれ、このクソ砂利が」

 

「雑魚が喚くな。強くて美しい私のために敷かれていろ、砂利!」

 

「何が神だ。お前らが崇めるのは、いもしない空っぽの傀儡。この国に、世界にいるのは神ではなく、私のような悪魔だけだ!」

 
スポンサーリンク
→kindle unlimited(初回30日間無料体験)
→Amazonオーディブル(最初の一冊無料)

6話

「お得意の救いの神にでも祈っていろ。この世は焼くか焼かれるか。私は焼く側の人間だ」

 

「祈ったさ。それで何が救われた?」

 

「人は自分のためにしか強くなれない。強くならずして救いを求めるなんて、贅沢も大概にしろ!」

 

「人の身を焼く炎もあれば、人を導く光や、人を温める炎もあるんです」

 

「身寄りのない修道院のみんなにとって、姉さんは憧れでした。美人で頭もよくて、炎も操れて。寂しく不安な私達の、ヒーローだったんですよ」

 

「もう一度、姉さんの綺麗なお花、見たいから!」

 

7話

「砂利が許可なく口を開くな息をするな、クズ砂利が!」

 

「私の友人達、シスター達が燃えた。それが何者かの手によるものだとしたら、恨みの花言葉を持つ弟切草に誓って、どんな手を使っても焼いてやる!」

 

15話

「何でしょう……すごく涙が、止まりません!」

 

17話

「砂利はどいつも同じだ、森羅以外」

 

炎炎ノ消防隊 弐ノ章

11話

「1人の犠牲の上に、この国があるなんて……」

 

18話

「こんな雑念があっては……」

 

「はい。あちきとやってやろうぜ、イェー!!」

 

「そんな風に見えましたか? まだまだ未熟ですね」

 

「森羅は、聖陽教をどう思いますか? それを信じる私達のことを、どう思っていますか?」

 

「私が、第8の、ひまわり……アイリスは、あやめですけど」
「ありがとうございます。すごく、うれしいです」

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

アマゾンリンク
炎炎ノ消防隊 全26巻セット (コミック)

 

→炎炎ノ消防隊
→炎炎ノ消防隊 弐ノ章
→炎炎ノ消防隊(森羅日下部)
→炎炎ノ消防隊(アーサー・ボイル)
→炎炎ノ消防隊(秋樽桜備)
→炎炎ノ消防隊(武久火縄)
→炎炎ノ消防隊(新門紅丸)
→炎炎ノ消防隊(茉希尾瀬&環古達)
→炎炎ノ消防隊(ヴァルカン&リヒト)
→炎炎ノ消防隊(バーンズ&ジョーカー)

→アニメの名言インデックス

スポンサーリンク

スポンサーリンク

03_キャラ別の名言
関連記事&スポンサーリンク
関連記事&スポンサーリンク
アニメとマンガの名言サイト
タイトルとURLをコピーしました