「ログ・ホライズン」シロエの名言・台詞まとめました

アニメ「ログ・ホライズン」シロエの名言・台詞をまとめていきます。

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ログ・ホライズン 1-11巻セット (単行本)

ログ・ホライズン

1話

「ゲームじゃない。これが、今の僕達の現実だよ」

 

「そうだ、すぐに戻れるとは限らない。ということは……」
「それなりの覚悟はしておいた方がいいだろうね」

 

「使うと使いこなすのへだたりか?」

 

「この世界で生き抜くためにも、早くこの世界のルールを、戦い方に慣れないと」

 

2話

「そして……死は、この世界での終わりではない」

 

「僕はお金あげてもいいんだけど、一度くらいなら」
「僕達に、勝てるものならね?」

 

「1人では何も出来ない。仲間がいなければ何も出来ない職業だけど、僕はこの職業が気に入っている」

 

「そうなんだろうな、やることが無いんだ。生きるための目的が」

 
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3話

「昔からとびっきりのインドア派。友達といても、心の中ではいつも1人だった」

 

「ちょっとリスキーだけど仕方ない、排除しよう」

 

4話

「出来ないことをしなくていい。出来ることを、見つめて」

 

6話

「だけど、格好のいいことじゃない」

 

「少しずつ歪み始めている、この街が、この世界が。誰が悪いのか? いや、きっと多かれ少なかれ、みんなが悪い。何もしない僕も含めて」

 

「ギルドにも所属してない、か。まるで、逃げるための言い訳だ」

 

「そう。2人はいつも待っていてくれたんだ、僕の言葉を」

 

「はっきり言って、僕は今のアキバの街の空気が好きじゃないみたいです。セコくて格好悪くてみっともない。だから、アキバの街の掃除をします」

 

「僕等は3万人もいます。けれど、3万人しかいないんです。みんな舐めてませんかね、異世界を甘く見すぎています。必死さが、足りないんです」

 

「お金なんてどうということもありません、ほんの入口です。本当の難関はその先にあります。それは、みんなの善意と希望」

「僕はこの街を好きな人は、嫌いな人より多いと信じています。この街をどうにかしたいと思う人達が多ければ多いほど、きっと僕達は勝てます」

7話

「僕の黒さなんて子供だましですよ。マリ姉の天然には敵いません」

 

「でも、大災害を経て分かった。僕は自分の居場所を、そろそろ自分で作るべきだって。僕もちゃんと、守る側にならなくちゃいけないって」

 

「誰かの居場所を作ることで、初めて自分の居場所が生まれる。やっと分かったんだ」

 

8話

「ただ、確実にこちらには有利な点があります」
「相手が利益を望んでいる、ということです」

 

「ただし、嘘をつくことは禁止です」
「後々のことを考えれば、それは絶対です」

 

「ここからが僕の、戦場です」

 

9話

「この世界には現在、法なんて存在しません」
「それは禁止区域内での戦闘という原因に対し、衛兵という攻撃という結果があるに過ぎません。単なる現象であり、法なんて呼べるものではありませんよ」

 

「皆さんはこの街が、いや、この世界における冒険者が、本当にこんな状況でいいと思っていますか? 僕の方から出す方針案は2つ」

「1つは、街に住む全ての人々、ひいてはこの世界に活気を取り戻すこと。もう1つは、少なくともこの街に住む冒険者を律するための法を作って、実施すること」

 

10話

「街に活気が無いのは、絶望しているということもありますが、やることが無いということが大きいと考えています。この世界で暮らすには、お金が必要なさすぎます」

「ある程度お金を使って、使うために稼ぐっていうのが正しいのではないでしょうか?」

 

「しかしここは、僕等の知らない別の異世界なんです。いい加減そのことを認識して下さい。そして、大地人がこの世界本来の住人で、僕達の方がよそ者で少数派なんです」

 

12話

「ようするに、(ダンスは)リズムゲームと一緒なんだな」

 

「いいかいミノリ、君は1人じゃないんだ。それに、戦闘はレベルの足し算じゃない」

15話

「確かにこの世界は、分からないことだらけだ。でも、だからこそ前に進むしかない。彼女のように明るく、自分に出来ることを、一歩ずつ」

 

17話

「でも当たり前のことを、あの会議の場にいたみんなは脇に置こうとしていた。僕達も含めて」

 

18話

「今回の戦略は、拙速を重視します」
「相手がどこを戦場に選ぶか分からない限り、後手にまわります。だからスピードが必要なんです」

 

19話

「問題はチョウシの街です」
「勝つことはさほど難しくはありません。ですが戦闘終了後、ゴブリン達はちりじりに逃げ出すでしょう。大地人の村々が襲われるかもしれません」

 

「(戦闘は)1%刻みで、先行30秒、かな?」

 

20話

「僕にだって出来ないことはある。いや、この理不尽な世界では、何も出来ないといってもいいくらいだ。でも、ミノリが求めているのなら」

 

「君はいったい何を学んできたんだ。ダンジョンの中で見つけたのは、戦略や戦術じゃ無く、生き抜く覚悟と、そのためにはどんなことでも工夫するという、不屈の精神じゃないのか?」

「全然、全く覚悟が足りないぞ、ルンデルハウス」

 

「冒険者ってさ、この世界がゲームだったころは、プレイヤーのことを呼ぶ、ただの名前だったよね。でも、今はもう違うような気がするんだ」

「今は、この世界を旅して、まだ誰も見たことの無い朝焼けを見つける、仲間の名前だと思うから」

 

23話

「大地人の行動が不審だ。でも理解できない。解像度が足りない、情報がそろってない気がする」

 

24話

「まあ向こうもしっぺ返しをくらう可能性くらい考えてるだろうし。やりますよ、そりゃ」

 

「なぜだ? 考えれば考えるほど敵の姿が遠ざかる。探せ、この配置のどこかに法則性が? 探れ、この一貫性の無さに潜む意志を?」

 

「攻撃の一つひとつが全部アドリブ、全部その場の思いつき。これじゃ、こっちがいくら悩んだって意味ないじゃん! こんな敵……こんな敵、大嫌いだぁぁぁーーー!!!」

 

「敵がアキバの街の結束力低下を企んでるのなら、こちらはもっと天秤祭を盛り上げて、参加者の満足を最大化すればいい。せっかくだから、大きな花火を打ち上げよう」

 

25話

「嫌われる役と好かれる役、両方いた方が進むこともある」
「強引な作戦を進めなきゃいけない場合なんかは特にね」

 

「するべきことがあって、自分にそれが出来、望まれているならそれはいいことだと思う」

 

「僕はギルドを作ることさえ怖がっていた。でも分かったんだ」
「たった1人で強くなっても意味は無い。その力を使うためには仲間が必要で、その仲間を活かすための世界が必要なんだって」

 

「今の僕には理由がある、それを言い訳になんて出来ない。もしそんなことをしたら、全てが嘘になってしまう」

 
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ログ・ホライズン(2期)

3話

「敵の長所と短所を各々が記憶し、チームの連携が固まってさえしまえば、後は時間の問題だ」

 

9話

「そうか……だからここに来たんだ。また失敗しちゃったから」

 

「失敗した、見込みが甘かった、信じきれなかった」

 

「アカツキ、君は倒れたかもしれない。けど、まだ負けてはいないんだね?」

 

10話

「ちゃんと言わなきゃいけなかった。みんなに甘えて、1人でやろうとしてたんだ。もし許してくれるなら、多少はマシな作戦がある。でも多少マシなだけだ」

 

12話

「弱いな、僕は。それでも、勝たせてあげたい誰かがいる。みんなに報いたい、だから」

 

15話

「いや、電話に頼るのはなるべく控えた方がいいと思う」
「出来るだけ自分達で悩み、自分達で解決する。それを学ぶいい機会を与えてくれるのも旅だからね。いろんな世界を見て、いろんなことを楽しんで来たらいい」

 

17話

「これ以上は無理です。こんな重大な決定を、円卓会議だけで採決した場合、アキバは壊れかねません」

 

21話

「戦争か……起こることは無いと思っていた。少なくとも、冒険者同士の間では」
「でもそこに大地人が絡むとなると、話が違ってくる。戦争は、彼等にとってずっと身近なものだ。平和な日本で生まれた僕等と違って」

 

「クエストなら問題は無いんだ! 同じ戦いでも、モンスターが相手ならどうとでも出来る」
「だけど、大地人と冒険者、あるいは冒険者同士の間で戦争が始まれば、何が出来る、今の円卓会議に?」

 

24話

「世界とアンテナ、どちらか一つだなんて、初めから無理な話だったんです。どちらかを選ぶ、そんなのあり得ない」

「だから選びません、そんな無茶振りは食い散らかしてやればいいんです。両方守ってやろうじゃないですか。世界も、アンテナも!」

 

「見せてあげますよ、一石二鳥というやつを」

 

25話

「僕達は贅沢なんだ。拾えるものは全て拾いたいんだ」

 

「可能性を考えたことがない訳じゃない。けど、出来っこないって諦めてた。元の世界に帰るのでも、この世界に居続けるのでもない、第三の選択」

「元の世界とこの世界、二つの世界をつないで、行き来できるようにする」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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