「ログ・ホライズン(2期)」の名言・台詞まとめました

アニメ「ログ・ホライズン(2期)」の名言・台詞をまとめていきます。

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ログ・ホライズン(2期)

1話

「超えるピンチがでっかい方がさ、後でご飯が美味しいじゃん!」(カナミ)

 

「冗談。ピッチャーにはキャッチャー、付与術師(エンチャンター)には守護戦士(ガーディアン)。着いていく祭りだぜ!」(直継)

 

「シロは目的のためなら、どんな手でも使う、けど、友達を作りたい時は別なんだ」
「話したかったんだよ、嘘をつきたくなかったんだ」(直継)

 

2話

「いいぜ!」
「1人の男が、これはと見込んで北の果てまで訪ねて来たんだ。話を聞いてから決めるのは野暮ってもんだろ?」(ウィリアム=マサチューセッツ)

 

「分かってない奴には説明できねえ。死ぬといろいろ分かんだよ」
「下手くそとか、セコいとことか、つまんねえとことか。100回死ねば100回分かんだよ、それがつらくて続かねえんだ」(ウィリアム)

 

「んなもん、勘だよ勘!」
「フィーリングって言った方がよかったかな。結構大事なんだぜ、これ」(直継)

 

「どだいお前はシロエには勝てねえ」
「装備で勝てるなんて思ってるから、勝てねえんだよ!」(ウィリアム)

 
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3話

「敵の長所と短所を各々が記憶し、チームの連携が固まってさえしまえば、後は時間の問題だ」(シロエ)

 

「シロは自分の住処を守るためなら、街だって、世界だって、相手にするんだよ」(直継)

 

4話

「私にとっては、スイーツは芸術で、他の料理は娯楽なの」(ミカカゲ)

 

「いつからこんなに弱くなったのだろう? 姫を護衛すること、主君に頼られて嬉しいはずなのに、主君が姫を気にかけていると思うと、苦しい」(アカツキ)

 

「私は、弱い。強く、なりたいな」(アカツキ)

 

「主君に、会いたいな。少しでいいから話をしたい。近くによって、コートを引っ張りたい。一緒のソファーで、窓の外を見たい。あんぱんを食べたい」

「ずっと主君の隣にいたい。たとえ、おまけでも」(アカツキ)

 

「でもそれは、誤魔化しだ。飛べなくなったら、主君の側にはいられない。今はまだ、主君には会えない」(アカツキ)

 

5話

「生き返ること自体が、すでに特別扱いされているようなものですにゃ。それに慣れてしまうのは、当たり前だと思ってしまうのは、代わりに何かを失ってしまう気がするのにゃ」(にゃん太)

 

「何だね。僕の言うことは全部言ってもらっちゃったかな。じゃあ一言だけ」
「目標は身内を斬った輩だ、斬り捨てろ」(ソウジロウ=セタ)

 

「もうダメです。ホントにダメです。何で今なのでしょうか? 何で私ですか? よりにもよって、自分が赴任した時に限って?」

「もう少しどうにかなりませんか? サービスしてくれませんか? 手加減してくれませんかね? どうすればよいのでしょう?」(レイネシア=エルアルテ=コーウェン)

 

「うむ。甘いのはホッとする」(アカツキ)
「ええ。世の中は、そんなに甘くないようですから」(レイネシア)

 

「困った?」
「見つけてくる。役目を果たすから。頑張っているの、見てたから」(アカツキ)

 

「逃げて」(アカツキ)
「なぜです?」(ソウジロウ)
「倒すのと、解決するのは違うから?」(アカツキ)

 

「まだだ。まだ、何もつかめてないのに。何か、届きそうなのに!?」(アカツキ)

 
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6話

「すごく大事なものは、どこかにちゃんとあって。それは大事だから、大事にしないといけないと思うのです」(レイネシア)

 

「ちゃんとする、ですか? そうですね、それでは最初のアドバイスです」
「ちゃんとするなんて言い方は、難しすぎですよ」(リーゼ)

 

「どこを目指しているんだろう?」
「行く先なんて、無いのかもしれない? ただ、逃げようとしているだけだ」(アカツキ)

 

「ただの偶然? 違う。きっと、主君と会いたかったから。頭をなでてもらいたかったから。見つけられるかもしれない、つかみかけた何かを。自分から探しに行けば」(アカツキ)

 

「出来ない……1人じゃ出来ないんだ。だから助けて欲しい。助けて下さい」(アカツキ)

 

7話

「たかが口伝、されど口伝。僕は、女の子達の強さを信じるよ」(ソウジロウ)

 

「殺人鬼に勝つために、なりふり構ってなどいられない。私は、弱いのだから」(アカツキ)

 

「私は、弱い。でも、弱さを認めることでしか、分からないこともある。実力が無いことも、負けることも、無意味では無い」(アカツキ)

 

「ここで逃げる訳には。力が弱いからと全てを委ねてしまえば、弱いだけでなく、劣っていることを認めてしまうことになる。友達にはなれませんもの」(レイネシア)

 

「フルボッコタイムでございますわ!」(リーゼ)

 

8話

「くだらない。私は力を外に求めようとしていた。お前と同じように」(アカツキ)

 

「主君。誰かを守るというのは、誰かの居場所を作ってあげること。誰かが笑って過ごせる場所を作ること。やっと分かった。主君は、そのために頑張っていたんだな」(アカツキ)

 

9話

「面白え。これこそレイドだぜ!」(ウィリアム)

 

「そうか……だからここに来たんだ。また失敗しちゃったから」(シロエ)

 

「失敗した、見込みが甘かった、信じきれなかった」(シロエ)

 

「私は、分かっていない。勝てなかったことが悔しい訳では無い」(アカツキ)
「そのために最善を尽くさなかった。なすべきことをなさなかった」(シロエ)

 

「アカツキ、君は倒れたかもしれない。けど、まだ負けてはいないんだね?」(シロエ)

 
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10話

「そうかもしれない。でもそれじゃ、あいつらと同じじゃねえか。分かった風な顔をして、ありがてえアドバイスとやらをしてきやがった、あいつらと」(ウィリアム)

 

「勝ち目が無いことくらい当たり前だ。腹ぐろ眼鏡が持ち込んできたんだから、全員ひどい目に合うのが当たり前なんだよ!」(ウィリアム)

 

「あいつが面倒くさいドSなんて顔みりゃ分かんだろ。でも、楽しいと思ったんだよ、勝てたらいいなってな。理由は、俺らが、クソゲーマーだからだ!」(ウィリアム)

 

「ちゃんと言わなきゃいけなかった。みんなに甘えて、1人でやろうとしてたんだ。もし許してくれるなら、多少はマシな作戦がある。でも多少マシなだけだ」(シロエ)

 

12話

「弱いな、僕は。それでも、勝たせてあげたい誰かがいる。みんなに報いたい、だから」(シロエ)

 

「いいか、こいつはいいアイテムだ。耐性も能力値上昇も一級品だ。だから腹ぐろにやる。あいつはシルバーソードじゃ無いけれど、一緒に戦った戦友だからな!」(ウィリアム)

 

14話

「いいねいいね! 冒険まるもうけ!」(カナミ)

 

「不思議まるもうけ、だね」(カナミ)

 

「マスター(カナミ)は、黎明のような人です」

「次第に青さを増してゆく大空に、まだ光りはありません。太陽がまだ顔を見せないのですから、暗いままです。しかしその青さだけで、朝の訪れを疑う人はいません」

「マスターはそのような人です」(コッペリア)

 

「いいねいいね! 犬が500で縁起がいいね! こんなドキドキ、リアルじゃ味わえないっしょ!」
「相手にとって不足なし! 興奮まるもうけ!」(カナミ)

 

15話

「そりゃ昔から友達だったけど、音楽は。下手だとは言われなかったけど、上手いとも言われたことはなかった」
「たまに憂さ晴らしでリュートを弾くくらいはいいよね。だって……みんな、喜んでくれるんだもん」(五十鈴)

 

「でもさ、下手でも楽しかったよなあの頃は。姉ちゃんだってやってて楽しいんでしょ、音楽?」「好きなんでしょ?」
「それで続けられてるんだから、言うことないじゃん!」(トウヤ)

 

「まあ、いくらいい武器があったとしても、最後はやっぱり心と体祭りだぜ! いいな、男ってのは、いざという時、体を張るもんだ!」(直継)

 

「いや、電話に頼るのはなるべく控えた方がいいと思う」
「出来るだけ自分達で悩み、自分達で解決する。それを学ぶいい機会を与えてくれるのも旅だからね。いろんな世界を見て、いろんなことを楽しんで来たらいい」(シロエ)

 

16話

「こんな風にみんなと旅行が出来るなら、私は時間が掛かってもいいよ。そういうことを教えるために、シロエさん達は私達を旅に出したのかもって思うんだ」(ミノリ)

 

「主君は迷惑だなんて思わない。それに自分から助けに行く。もちろん私もだ」(アカツキ)

 

「本当に、この旅でいろんなことに気づかされる」
「俺の曲がりくねった道は、いつかどこかで、街になるのかな?」(トウヤ)

 
 
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17話

「お姉さん……いいな、お姉さん。その言葉を聞くと、頼られていると感じるな」(ロエ2)

 

「これ以上は無理です。こんな重大な決定を、円卓会議だけで採決した場合、アキバは壊れかねません」(シロエ)

 

18話

「僕たち大地人にとって、音楽は42曲しかないんだ」
「神様は僕達のご先祖に、それしか曲を与えてくださらなかったし、僕達には新しい曲は作れない」(ルンデルハウス=コード)

 

「だから五十鈴。僕達は君の歌う歌が、奏でる曲が、本当に大好きなんだよ」(ルンデルハウス)

 

「アキバの街で大地人が暮らすのは、大変な面もある。でもラッキーでもある。あの街では毎日何かが起きる。昨日できなかったことも、今日は可能になるかもしれない」

「明日は、今日とは違う一日なんだ。そして五十鈴の歌も、その輝ける一つなんだよ」(ルンデルハウス)

 

19話

「こんな場所で質問するんだから、ミノリは答えを知っているんだろ?」
「ミノリは何者なんだ? そして私は誰だい? どこから来て、どこへ行く?」(ロエ2)

 

「でも、この世界にだって大切な人がたくさんいる。この世界だって、本物なんだ!」(トウヤ)

 

「死ぬとか、死なないとか、それがそんなに大事かよ!?」(トウヤ)

 

「でも、私ツイてたんだなって。あっちで生まれて、パパの娘に生まれて。だって、あっちには音楽が合ったんだから。悲しい時もつらい時もたくさん、いろんな歌が合った」

「私いつも助けられて来たんだね。なのにひどいよ、42しか無いなんて、ひどい。泣きたい時に、怒ってる時に、楽しい時に、歌えないなんて」(五十鈴)

 

「確かに、私達は先を行く者として義務がある。君達が差し伸べた手を振り払うのは、とても格好悪いことだからね。お姉ちゃんは決して、妹を見捨てない」(ロエ2)

 

20話

「自分達は、戦争が起こりうる可能性のある世界にいる」
「この世界に住む一人ひとりが、その可能性とどう向き合うか、そういうメッセージだったのにゃ」(にゃん太)

 

「今この場から、ロンダークや同じ悩みを抱えた冒険者達を、力で排除することは可能にゃ。けど……けどそれで、何が解決するというのにゃ?」(にゃん太)

 

「御託はいいんだよ! これがまだマシなんだ」
「班長が大地人を殺さずに済む」(カズ彦)

 

「何も出来ないけど、歌うよ。ちゃんと見てるよ。私は君達のこと、ちゃんと見てるよって。そのことを、伝えるために」(五十鈴)

 

「この世界に私、43番目の歌を響かせたい! 私の作った歌を、この世界で初めて!」
「だって、この世界は、仲間と一緒に歩んできた、この世界は、けして、けして……黄泉への道なんかじゃ、無い!!」(五十鈴)

 

21話

「戦争か……起こることは無いと思っていた。少なくとも、冒険者同士の間では」
「でもそこに大地人が絡むとなると、話が違ってくる。戦争は、彼等にとってずっと身近なものだ。平和な日本で生まれた僕等と違って」(シロエ)

 

「クエストなら問題は無いんだ! 同じ戦いでも、モンスターが相手ならどうとでも出来る」
「だけど、大地人と冒険者、あるいは冒険者同士の間で戦争が始まれば、何が出来る、今の円卓会議に?」(シロエ)

 

22話

「全ての子供は招かれて、この世界に産み落とされる訳では無い。しかし、全ての子供は若者となり、己の意志でもう一度誕生するのですにゃ。自分で、自分の人生を選んで」(にゃん太)

 

23話

「だとしてもさ、俺もここが好きだし、このままいたいと思ってる。でも、次は自分で努力して、自分の居場所を作りたいんだ」(トウヤ)

 

「イセルスだって、ガキだが男だぜ。責任を背負うのも男だろ。責任の重さは、持ってる力と同じ意味を持つ。その分だけ、助けてくれる仲間も増える」(アイザック)

 

「子供殺して平和とかほざいてんじゃねえぞ! このボケが!!」(アイザック)

 

24話

「この世界から帰れるかどうか分からない。でも、帰れるのって幸せなことだよね。だったらみんな幸せにならなきゃ。俺達が帰るのはその後だ!」(トウヤ)

 

「何が出来るか分かりませんけど、シロエさんだけに背負わせません。私達も、私も一緒に背負います、だから!」(ミノリ)

 

「大丈夫。主君は絶対に大丈夫なのだ」(アカツキ)

 

「世界とアンテナ、どちらか一つだなんて、初めから無理な話だったんです。どちらかを選ぶ、そんなのあり得ない」

「だから選びません、そんな無茶振りは食い散らかしてやればいいんです。両方守ってやろうじゃないですか。世界も、アンテナも!」(シロエ)

 

「見せてあげますよ、一石二鳥というやつを」(シロエ)

 

25話

「主君と一緒に歩いた浜辺は、そんな場所じゃない」
「私達は記憶を奪われたんじゃない。また立ち上がるために、自ら捧げて力にしたんだ。過去のかけらを砕いて、立ち上がる力に!」(アカツキ)

 

「僕達は贅沢なんだ。拾えるものは全て拾いたいんだ」(シロエ)

 

「なんで? シロ君。あのね私、娘にこっちの世界、見せてあげたい」
「こんなに大きくて、こんなに綺麗で、こんなに凄い場所で、お母さんの友達いっぱいいて、世界中の人と出会う冒険をさせてあげたい」(カナミ)

 

「可能性を考えたことがない訳じゃない。けど、出来っこないって諦めてた。元の世界に帰るのでも、この世界に居続けるのでもない、第三の選択」

「元の世界とこの世界、二つの世界をつないで、行き来できるようにする」(シロエ)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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