「私に天使が舞い降りた!(わたてん)」の名言・台詞まとめました

マンガ「私に天使が舞い降りた!(わたてん)」の名言・台詞をまとめていきます。

 

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私に天使が舞い降りた!

1巻

「春も終わりの気配を出し始めた5月も末のこと。私に──天使が舞い降りた」(星野みやこ)

 

「わたしのお姉ちゃん、みゃー姉。すごい人見知りだから、はじめて会う人とは目をあわせないんだ」(星野ひなた)

 

「いやです」「お姉さんと友だちになる理由がないですし」(白咲花)
「理由ならあるぞ、花! みゃー姉は友だちがいないんだ! かわいそうだろ!!」(ひなた)

 

「近づかないで! それ以上近づいたら、通報するから」(花)

 

「花のきげん取るなんて簡単だぞ」
「食べ物あげればおとなしくなる」(ひなた)

 

「みゃー姉がおいしいお菓子あげるから今度の休みうちにおいで、だって」(ひなた)
「変質者の誘い方だ」(花)

 

「……うそ、ついたんですか?」
「うそついたんですね」(花)

 

「いいよ花ちゃん、かわいい。世界一かわいい! マジ天使!」
「わかんないけど花ちゃんかわいいし、花ちゃんが私の作った服を着てると思うとなんかこう……興奮する!!」(みやこ)

 

「別に好きじゃないけど、みゃー姉の作った服なら着るのは好き」
「みゃー姉がよろこぶから」(ひなた)

 

「おう。みゃー姉が一番好き」
「え……どうして……?」「……わかんない。わかんないけど、みゃー姉が一番好き」(ひなた)

 

「大丈夫ですよ、お姉さん」「おいしかったので安全です」
「おいしいお菓子でお腹壊すなら、ほんもうです」(花)

 

「それにしてもここで出てくるお菓子ほんとにおいしい……私もうこのお菓子がないと生きていけないかも」(花)

 

「これからもこれを食べるには、お姉さんが必要……つまり私は……これからもずっとお姉さんの気持ち悪い趣味につき合わないといけないの?」(花)

 

「お菓子は置いてって!!」
「お菓子だけ! お菓子だけでいいから! お姉さんはいらないので!!」(花)

 

「息ができなくて苦しかったけど……なんでだろう? 花ちゃんに抱きしめられながらだったからかな? 少しよかった」(みやこ)

 

「そんな心配しなくても大丈夫だよ。花ちゃん、私、こう思ってるんだ。10年先、20年先も──私は花ちゃんを着せ替えて楽しんでるって!」(みやこ)

 

「もー。何、この変な”もにょ”っとした気持ち」(みやこ)

 

「これでコスプレ着せようとしてこなかったら、理想のお姉さんなのにな」(花)

 

「花が食べる分運動してたら、ムキムキになれるな!」
「花が大人になった時、ムキムキかブクブクどっちか楽しみだな」(ひなた)

 

「最強にカワイイアタシが、最強にカワイイ服着たら無敵だもんね!」(姫坂乃愛)

 

「∞(むげん)」
「花ちゃんがさっきまで私が着てた服を着てる点に、無限の可能性を感じる」(みやこ)

 

「でも一人で着るより、みんなで着たほうが楽しかったでしょ!」(乃愛)

 

「そんなこと気にするより、妹にこんなの(みゃー姉更生すごろく)作らせたことを気にしてください」(花)

 

「お姉さん、外に出れるんですね」(花)

 

「花ちゃん……ごめんね、この店は無理だよ」
「私、喋らずに済ませられる店じゃないと無理」(みやこ)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

1巻は「アマゾン Kindle Unlimited」対象作品(2020年10月19日現在)

私に天使が舞い降りた!: 1

 

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